[Chuu] Apple Japan, Inc. no sukunakutomo "smart phone (iPhone)" oyobi Microsoft Corporation no "browser (I.E. and Edge)" deha, mojibake no tame oyomi itadake masenn ga, Apple Japan, Inc. igai no "smart phone" oyobi Google Inc. no "browser (Chrome)" deha seijyou ni hyouji saremasu node oshirase sasete itadaki masu.


<要 旨>


 大阪府寝屋川市の小学校で事件を起こした少年についてメンタル面での測定を試みたところ、「遺恨」の項目で高い数値が得られたと同時に、「ネガティヴ・エネルギー(注1)」の影響を受けている可能性が示された。

 また、以前の別事件での容疑者3名についての測定でも、同様に「ネガティヴ・エネルギー」の影響を受けている可能性が示され、4名全員に共通の要素のあることが確認できた。

 「ネガティヴ・エネルギー」の影響が犯罪の要因である可能性もあり得ると考えられるので、犯罪予防の方法を確立するためにも、今後「ネガティヴ・エネルギー」に関する調査研究が必要ではないかと思われる。

 尚、「ネガティヴ・エネルギー」に対しては「いのちのクリーニング(浄化、活性化)」という手法を開発したので追加して適用してみたところ、「慈愛」、「美麗」、「肯定的」、「心の幸福」の数値の増加が著しく、「美麗」、「肯定的」はかなり高い値となった。

(注1)一般的には「悪魔」、「悪霊」、「邪霊」等と呼び、「別人格の意識体」、「抑圧された人格のエネルギー」とも表現する。


<本文>


1.目 的
 経験的に「ネガティヴ・エネルギー」が人の健康に悪影響を及ぼしていることは知られているが、犯罪者についても悪影響を与えている可能性が考えられるので、それを確認する。

2.方 法
2.1.使用測定器
 バイオ・フィードバック・システムを利用した、自動生体微弱エネルギー測定のコンピューター・システムである Quantum Xrroid Consciousness Interface(クオンタム・ゼイロイド意識インターフェース、略称:Q.X.)を用いているが、より的確に心の中を把握するために当研究所で工夫した追加版(略称:Q.X.A.)を使用した。

2.2.測定方法
 被測定者を特定するための情報を画面入力し、操作者が被測定者と意識をつなぐことによって測定する。従って、遠隔での測定が可能となる。尚、上記システムは、修正(ヒーリング)も可能となっている。また、修正後の効果判定のための測定には、Virtual測定機能を使用した。

2.3.測定内容
(1)メンタル測定項目
@ポジティヴ項目
 喜び、感謝、慈悲、慈愛、安楽、自己愛好、心の健康、心の平和、心の幸福など。
 途中より、安楽、自己愛好を削除し、美麗、愉悦、安寧、肯定的を追加した。
Aネガティヴ項目
 攻撃的、怒り、不安、自閉的、悲しみ、径卒、混乱、妄想、抑鬱、恐れ、貪欲、躊躇、嫉妬、欲望、受け身、権力、未来計画、正当化、無謀、心配、憎悪、苛立ち、非難、自責、遺恨、悔恨、疑念、自己嫌悪など。
 途中より、苛立ち、遺恨を苛々、怨恨に変更し、非難、自責、悔恨、疑念、自己嫌悪を削除し、呪詛、醜悪、悲嘆、否定的を追加した。

(2)メンタルNLPセラピー(MNT)
 メンタル面のエネルギーによるセラピーを行うとともに、「ネガティヴ・エネルギー」による影響の有無、メンタル面が不調になった原因等を表示する。

(3)リスクプロファイル
 約3600項目の測定結果から、40種類の分野でのリスク値を表示する。
 40種類の分野は、炎症、ガン、ストレス、低アドレナリン、感情、感染、毒素、トラウマ、遺伝、ヴィタミン(欠乏または過剰)、心筋、ホルモン、リンパ、肝臓、腎臓、消化、接合組織、骨、水(酸、アルカリ)、血液、環境、アレルギー、感情リスク、循環系、免疫系、放射線、バクテリア、真菌、ウイルス、寄生虫、アメーバ、食中毒、糖調整、脳神経、感覚系、コレステロール、呼吸器系、酸素処理、水分処理、知覚認識。

3.結 果
3.1.少年の測定
 少年については、第一日目として平成17年 2月16日午前11時15分及び午後 3時19分、第二日目として 2月20日午後 3時53分及び午後 6時に測定を行った。
 メンタルNLPセラピーは、第一日目は一回目測定時に 3回、二回目測定時に 3回実施し、第二日目は一回目測定時に 8回、二回目測定時に 2回実施した。

3.1.1.メンタル測定(注2)
(1)ポジティヴ項目(図1−1.少年のメンタル測定グラフ参照)
@「慈愛」については、第一日目、第二日目共にMNTによって数値が増加した。その程度は、夫々52から+52%、76から+7%で、第一日目、第二日目を通じて、52から81へ増加し、増加率は56%となった。

A「自己愛好」についても「慈愛」と同様に、夫々34から85%、33から103%増加した。

B「感謝」については、夫々42から50%、27から33%増加した。

Cその他について、「安楽」、「心の健康」、「心の幸福」ではMNTによって6〜32%数値が増加したが、「心の平和」では、37%及び3%減少した。

図1−1.少年のメンタル測定グラフ:ポジティヴ項目

(2)ネガティヴ項目(図1−2.少年のメンタル測定グラフ参照)
@「遺恨」については、第一日目のMNT後において104とかなり高い数値(注2)を示したが、二日目のMNT後は65まで低下した。

A「無謀」についても、第一日目のMNT後において93と高目の数値が見られた。
 (注2)測定値は通常、55〜95の範囲に納まるものとされている。

図1−2.少年のメンタル測定グラフ:ネガティヴ項目

3.1.2.メンタルNLPセラピー(以下、MNTと略記)
(1)ネガティヴ・エネルギー
 第一日目の午前のMNTによって、「ネガティヴ・エネルギー検知の可能性」が示された。これは、午後の測定においても同様であった。
 しかし、第二日目には示されなかった。

(2)不調になった原因等
 第二日目のMNTにおいて、「原因:トラウマ、Mori Folium(桑 肺と肝臓用、感情をきちんと感じることができない、怒りを放つことができない)」及び「癒し方:代謝または遺伝的ホメオパシー、Aggression(攻撃)£」が示された。
 つまり、少年は何らかのトラウマ(心的外傷)を持っているために、「感情をきちんと感じることができない、怒りを放つことができない」という性格を有することが推定される。

3.1.3.他の事例
(1)愛知幼児殺傷のK.U.容疑者、奈良女児殺害のK.K.容疑者についても測定したところ、両者共、「ネガティヴ・エネルギー」の影響を受けている可能性が示された(平成17年 2月16日午後 2時過ぎ〜午後 3時実施)。

(2)過去の測定例では、大阪教育大学付属池田小学校での事件を起こしたM.T.被告も、「ネガティヴ・エネルギー」の影響を受けていた可能性が示されていた。(平成13年 6月 9日測定)。


3.2.少年に影響したネガティヴ・エネルギー(意識体)の測定
 意識体についての測定は、平成17年 2月28日午後 3時37分、及び午後 4時 4分の二回実施し、MNTは第二回目にのみ 2回行った。

3.2.1.メンタル測定
(1)ポジティヴ項目(図2−1.少年に影響した意識体のメンタル測定グラフ参照)
@「慈愛」については、第一回目の測定において32とかなり低い数値が見られた。
 また、第二回目の測定においても33と同様に低かったが、MNT後は71に増加し、増加率は115%となった。

A「感謝」については、第一回目において77と通常の範囲であった。
 第二回目では43とかなり低かったが、MNT後は81へ増加し、増加率は88%であった。

Bその他について、「安楽」、「心の健康」は一日目よりも二日目の方が夫々35%、15%高く、かつ、二日目のMNTによって数値が夫々9%、23%増加した。
 「自己愛好」は一日目よりも二日目の方が高かったが、二日目のMNTによって低下した。
 「心の平和」、「心の幸福」は一日目よりも二日目の方が低かったが、MNTによって夫々13%、18%増加した。

図2−1.少年に影響した意識体のメンタル測定グラフ:ポジティヴ項目

(2)ネガティヴ項目(図2−2.少年に影響した意識体のメンタル測定グラフ参照)
@「憎悪」は一日目、二日目で夫々49、47と殆んど差はなかったが、二日目のMNTによって51%増加した。

A「呪詛」は二日目のデータのみであるが、MNTによって44%増加した。

Bその他については、「苛立ち」、「自責」、「遺恨」では一日目よりも二日目の方が低かったが、MNTによって夫々52%、9%、18%増加した。
 「非難」は一日目と二日目で殆んど差はなかったが、二日目のMNTによって81%増加した。
 「悔恨」も一日目と二日目で殆んど差はなかったが、MNTによって19%減少した。
 「自己嫌悪」は一日目よりも二日目の方が高く、MNTによる変化は殆んどなかった。

図2−2.少年に影響した意識体のメンタル測定グラフ:ネガティヴ項目

3.2.2.メンタルNLPセラピー(MNT)
(1)ネガティヴ・エネルギー
 ネガティヴ・エネルギー検知の可能性は示されなかった。

(2)不調になった原因等
 MNTの二回目において、「原因:感情的ストレス、Limphogranuloma(リンパ肉芽腫 感染性性病クラミジア、ヘルペス用、リンパの腫れ)」、「癒し方:アレルソード、Lust(欲望)£」が示された。
 つまり、リンパ肉芽腫で感情的ストレスがあったと推定される。

3.2.3.リスクプロファイル
 第二回目の測定時のリスクプロファイルで、トラウマ(心的外傷)が82と示され、トラウマを持っていた、という可能性のあることが示された。

3.3.いのちのクリーニング
 「いのちのクリーニング」という手法を開発したので、少年に影響したネガティヴ・エネルギー(意識体)について、平成18年4月26日にクリーニング(浄化・活性化)を実施した。

3.3.1.メンタル測定
(1)ポジティヴ項目(図3−1.少年に影響した意識体のメンタル測定グラフを参照)
 @「慈愛」については、浄化では殆ど変化がなかったものの、活性化によって57から87へ増加し、増加率は53%であった。
 A「感謝」については、浄化によって47から68へ増加し、増加率は45%となった。活性化での変化はなかった。
 B「美麗」については、浄化で57から69へ、活性化で69から103へ増加し、増加率は夫々21%、49%となり、クリーニングによって81%増加した。
 C「愉悦」については、浄化で一旦減少したものの、活性化で浄化前よりも高くなり、クリーニングによって69から85へ23%増加した。
 D「安寧」は浄化によって増加し、活性化によってそれが少し減少したが、クリーニングによって56から78へ39%増加した。
 E「肯定的」は浄化で一旦減少したが、活性化で浄化前よりも高くなり、クリーニングによって86から101へ17%増加した
 F「心の幸福」については、浄化で51から67へ31%増加し、活性化で67から87へ30%増加した。つまり、クリーニングによって71%増加したことになる。
 G「慈悲」、「心の平和」はクリーニングによって殆ど変化せず、「心の健康」は99から81へ18%減少した。

(2)ネガティヴ項目(図3−2.少年に影響した意識体のメンタル測定グラフ参照)
 @「怨恨」については、浄化によって一旦増加したものの、活性化によって浄化前よりも低くなり、クリーニングによって64から56へ13%減少した。
 A「憎悪」についても、浄化によって一旦増加したが、活性化によって浄化前よりも低くなり、クリーニングによって66から40へ39%減少した。
 B「悲嘆」については、浄化、活性化によって夫々減少し、クリーニングによって75から54へ28%の減少率となった。
 C「苛々」では浄化で一旦増加し、活性化では浄化前よりも低い値となった。クリーニングによって61から41へ減少し、減少率は33%であった。
 D「醜悪」はクリーニングで全く変化せず、「呪詛」は浄化、活性化ともに増加し、クリーニングによって33から81へ増加して、増加率は145%であった。「否定的」もクリーニングによって68から79へ16%の増加率であった。

3.3.2.メンタルNLPセラピー(MNT)
(1)ネガティヴ・エネルギー
 ネガティヴ・エネルギー検知の可能性は示されなかった。
(2)ネガティヴになった原因等
 下記の内容が出力された。
 @原因:ストレス、BNM(EP) 三価クロムとビタミンB
 A癒し方:代謝または遺伝系のホメオパシー、Aggression(攻撃的)£
 ストレスによって三価クロムとビタミンBが減少した(或いは、三価クロムとビタミンBの欠乏によってストレスを感じた)、ということが分かる。

4.考 察
4.1.測定器の精度と効果
 測定データにおいては、75%〜85%の精度とされているが、意識体については、精度ではなく実証的な効果のあったことを、意識体が関係した病気の人の例で示すこととする。

<病人の事例:横浜市在住の女性、平成12年 6月27日実施>
 妊婦であるが、出血が止まらないため産婦人科に入院した。ところが、医師は手の施しようがない、とのことで、家族よりヒーリングの緊急依頼があった。
 測定を実施したところ、意識体検知の可能性が示されたので、直ちにその意識体を取り除いた。
 この後、出血が止まった模様で、一週間後に退院した。

4.2.意識体の影響を受ける理由
 一般的に、強い思い(特に、ある特定の意識)を抱いた場合は、周囲に存在すると考えられる、本人以外の別の思いと同調して、波動的に共鳴し合い、更にそれが強められるのではないかと考えられる。

 特に、それがネガティヴな感情の場合には、精神的にも、肉体的にも、良くない状態へ向かってしまうことが経験的に知られており、5年間の測定によってこれを確かめることができた。

4.3.少年の心理
 某新聞社の平成17年 2月16日付けの記事によると、少年は卒業した学校の先生に恨みの感情を抱いたように述べている。
 事件の二日後ではあるが、16日のメンタル測定で「遺恨」が104とかなり高い値に出ており、上記のことと関連があるのではないかと考えられる。

 また、「怒りを放つことができない」という性格であると、本人が述べている「いじめを受けた」ということに関して、周りの人たちもその事に気付き難いのではないかと思われる。

 当然、本人は怒りをこらえて心の中に押さえ込む訳であるから、時間を経て、恨みの感情に変わって行ったのではないかと推察される。

4.4.少年への意識体の影響
(1)記事をそのまま引用すると、『「悪いことをしたと思っている。殺すつもりはなかった」とも供述。逮捕時には警察官に「自分でも何をしているか分からない」と話していたという。』という内容から、恰も、自らの意思ではなく動かされたかのようにも受け取れる。

(2)この意識体の「慈愛」の数値が低いために、少年に悪影響を及ぼした可能性があり得るのではないかと考えられる。ただ、その影響の内容については確認できなかった。

(3)第一日目に検知された「意識体」は、第二日目の時には検知されなかったが、この理由としては、何らかのエネルギーによってヒーリングがなされた結果、少年のメンタル面でのネガティヴな部分がかなり解消され、ポジティヴな部分が増えたためではないかと考えられる。

 実際に「遺恨」のデータは最高値104から38%減少して65となり、「慈愛」のデータは52から56%増加して81となっている。

4.5.意識体の「慈愛」と「感謝」のデータ変化
(1)メンタルNLPセラピーを実施することによって意識体に何らかの作用が起こり、その結果、「慈愛」と「感謝」の両項目のデータに大きな変化が生じた可能性がある。

 メンタルNLPセラピーは、一回の操作によって約一分間作動するが、この間に修正、即ち何らかのエネルギーによってヒーリングが起こっている、という可能性があるのではないかと考えられる。

(2)「慈愛」に関しては、「図1−1.少年のメンタル測定グラフ:ポジティヴ項目」及び、「図2−1.少年に影響した意識体のメンタル測定グラフ:ポジティヴ項目」の両図で分かる通り、少年の場合及び少年に影響した意識体の両方において、メンタルNLPセラピーを行う度にデータが上昇し、かつ、特に図1−1に見られるように第一日目よりも僅かではあるものの、第二日目の数値の方が高くなっていることから、メンタルNLPセラピーによって、意識体に「愛」のエネルギーが供給され、そのことによって「慈愛」のデータそのものが上昇した、と考えることができる。

 但し、このことは、測定回数を増やして確認して行く必要があると思われる。

(3)「感謝」のデータ上昇については、メンタルNLPセラピーでの何らかのエネルギーによって起こっている、と考えるよりも、意識体自体がこのエネルギーを受けたことに感謝した、と考えた方が分かり易いのではないかと思われる。

 というのは、「図1−1.少年のメンタル測定グラフ:ポジティヴ項目」で分かる通り、セラピー二日目は、一日目より数値が低くなっており、「慈愛」のデータ変化とは明らかに異なるからである。

4.6.いのちのクリーニングについて
(1)浄化
 「安寧」の増加と「呪詛」の増加が特徴的であったが、「感謝」の増加については、4.5.(3)で述べた如く、エネルギーを受けたことに感謝したのではないかと考えられる。
 浄化でもメンタルNLPセラピーを行っているが、回数が一回のみであったので、4.5.(2)で述べたようには数値が上昇しなかった可能性がある。
(2)活性化
 「慈愛」、「美麗」、「愉悦」、「肯定的」、「心の幸福」、「呪詛」の増加、「憎悪」、「悲嘆」、「苛々」の減少が特徴的で、今回は、活性化によって「慈愛」の増加につながった。活性化では、合計24分間エネルギーを送っており、このエネルギー自体も「愛」のエネルギーである可能性が考えられる。
(3)クリーニング
 クリーニング全体は「愛」のエネルギーによってなされていると仮定すると、ポジティヴ項目のデータの増加と、ネガティヴ項目のデータの減少を説明することが可能である。
 しかし、逆にネガティヴ項目である「呪詛」のデータは増加しているが、このことについては3.2.1.(2)で述べている通り、意識体のメンタルNLPセラピーによって見られた現象と同様であり、この意識体自体は「愛」のエネルギーを受けることによって「呪詛」が増えてしまうのか、或いは、まだまだ「呪詛」が染み出してきて十分に解消するまでに至っていないのかのどちらかではないかと考えられる。

4.7.測定器の再現性
 少年の場合、11時からの測定で一度ネガティヴ・エネルギー検知の可能性が示された後、15時過ぎの測定でも、再度、同様に示されたので、再現し得る可能性があるのではないかと考えられる。

5.今後に向けて
5.1.ネガティヴ・エネルギーの影響が犯罪の要因である可能性もあり得ると考えられるので、測定器の再現性も含めて、今後、ネガティヴ・エネルギーに関する調査研究が必要であると思われる。

5.2.犯罪者の矯正プログラムの中で、ネガティヴ・エネルギーを取り除くことも必要になると考えられる。

5.3.更に、少年の心理情報及び少年に影響を及ぼしていたと考えられる意識体の両情報を、特殊能力者によって確認して頂き、測定器との整合性をチェックして行くことも必要であると思われる。

5.4.将来的には、本質的な犯罪予防の一つの方法として、ネガティヴ・エネルギーの影響を受けないようにするための具体的な方法の確立と、それの啓蒙の必要性が出て来ると思われる。

5.5.ネガティヴ・エネルギー自体をポジティヴにして行くこと(クリーニング)も犯罪予防の効果があるものと考えられる。


(注)Apple社の少なくともスマートフォン(iPhone)及びMicrosoft社のブラウザー(I.E.及びEdge)では、文字化けのためお読み頂けませんが、Apple社以外のスマートフォン及びGoogle社のブラウザー(Chrome)では正常に表示されますのでお知らせさせて頂きます。