気候活動家は常に文明をひそかに傷つける暴力のパターンを示していますか?

ブログ/気候

2020年1月28日、マーチン・アームストロングによる投稿

 

出典:Armstrong Economics, Are Climate Activists Displaying Patterns of Violence That Always Undermines Civilization?, Jan 28, 2020

https://www.armstrongeconomics.com/world-news/climate/are-climate-activists-just-displaying-patterns-of-violence-that-always-undermines-civilization/

 

 

コメント:アームストロングさん、全体の気候危機の人々が、すべての機会を利用し、火山や森林火災が周りの自動車よりもはるかに多くのCO2を放出する時に、不可能であるCO2ゼロを強制するために、どのようにしてそれほど激しく推し進めているのかを面白いと思います。それから彼らは、NASAでさえ私たちは冷却期間に向かっていると言った時、太陽を完全に無視します。

 

返信:マスコミは、彼らが関心を持つすべては広告することで売却するための魅力的な見出しであったので、この課題を推進するために彼らを促進しました。ニュース編集室にはもう真実はありません―それはまさに儲かりません。はい、2018年にNASAは、私たちは逆戻りして冷却期間に向かっていたと警告しました。それにもかかわらず、私は自分が狂っていると主張するメールを受け取り、彼らはこのブログを閉鎖するべきであると言います。彼らは彼らに反対する誰でも抑圧し、やがては殺そうと努めますから、これらは常に如何なる自由社会にとっても危険である邪悪な人々です。主題が何であろうともそれは重要ではありません。この行動パターンは、宗教、経済学(マルクス主義)、または現在の気候など、常に歴史的に暴力につながります。彼らはただ人を憎みます、それが結論です。

 

内容は無関係であるようです。それらは、歴史を通じて何百万人もの死をもたらした同じパターンを示しています。彼らが示す憎しみは、最初の1848年の革命とその後の20世紀初頭の共産主義の台頭に不気味に似ています。これにより、2036年までに大規模な流血に至るでしょう。そのサイクルの底は2005年であり、3つの重要な出来事がありました。

 

  1. IRA(訳注)は武力紛争の終結を発表し、自主的な武器検査官にその武器を捨てました
  2. イスラエルの入植者は、和解の一環としてガザ地区の入植地を去ることを余儀なくされました
  3. シリアはレバノンでのその14,000部隊の軍隊駐屯地の最後を撤退させ、29年間の軍事占領を終了しました

 

(訳注)Irish Republican Armyの略語。アイルランド共和国軍 《反英武力活動を行なう北アイルランドのカトリック系過激派組織》

 

そのサイクルの頂点は31.4年後でしょう―2036年。

 

《 信仰家たち及び気候変動(パートⅠ)

 

翻訳:浜野

アフガニスタン戦争は嘘のかたまりでした

エリック・S・マーゴリス

2019年12月14日

 

出典:LewRockwell.com, The Afghanistan War Has Been A Tissue Of Lies, December 14, 2019

https://www.lewrockwell.com/2019/12/eric-margolis/the-afghanistan-war-has-been-a-tissue-of-lies/

 

 

「私たちの国では、嘘は単なる道徳的なカテゴリーではなく、国家の柱になっています。」

アレクサンドル・ソルジェニツィン

 

今週、由緒あるワシントン・ポスト紙は、米国最長の戦争であるアフガニスタンでの米国の戦争戦略の驚くべき失敗を詳述した、爆弾、2,000ページのペンタゴンの秘密報告を明らかにしました。

 

アメリカ人はアフガン戦争についての嘘の一様の流れを与えられて来た、とポストは結論付けました。 それで、2003年(訳注:実際は2001年)にアメリカがアフガニスタンに侵攻した時、「アメリカン・コンサーバティブ」誌でこの著者は擁護しました。

 

「私たちは、自分たちがやろうとしていたことに関してまったく分かっていなかった」と、ジョージ・ブッシュ大統領とバラク・オバマ大統領の下でアフガニスタンの米軍を指揮したダグラス・リュート中将は認めました。

 

巨大な力ずくに裏打ちされた傲慢と無知が、遠いアジアの国における米国の政策を主導しました。アフガニスタンを攻撃することは、米国に対する9/11攻撃への報復でした。この著者はアフガニスタンで直接目にしましたが、アフガニスタンでのオサマ・ビン・ラディンの「テロリスト訓練キャンプ」についての主張すべてが嘘だらけでした。 9/11はアフガニスタンでは計画されませんでした。

 

タリバンは「テロリスト」ではありませんでした。彼らは、無法者と戦っている軽装備部族戦士と共産党運営で米国支援のアフガン諜報機関でした。タリバンの父親、ムジャヒディンは、ロナルド・レーガンによって「自由の戦士」として歓迎されました。 2003年、米国は、中央アジアの石油が豊富なカスピ海盆地からパキスタンの海岸までの米国所有のパイプライン・ルートを許可することを約束したアフガン共産主義者を支援するために、総大転換を行いました。タリバンがけちな米国のパイプライン提案を拒否した後、この民族主義者、アフガニスタンの略奪と戦った反薬物運動、は「テロリスト」と決め付けられました。

 

米国が任命したカブール政権は、軍閥の長、主要な麻薬のディーラー、共産主義者の既製のCIA資産の束でした。 傭兵を雇い、軍閥の長と犯罪者を買収するために、数十億ドルの数十億ドルが流入しました。アフガニスタンで最大の戦争犯罪者が米国の重要な同盟者になりました。

 

タリバンが政権に就いた時、アフガニスタンのグレードの高いモルヒネとヘロインの広範な貿易の90%をなくしました。一旦米国がカブールを強奪し、独自の傀儡政権を任命すると、薬物生産は史上最高に急増しました。米軍とその盟友は、国の経済を支えた麻薬取引に深く関与するようになりました。今日、米国指揮のアフガニスタンは世界最大の薬物ディーラーです。

 

アフガニスタンについて真実を語ることを主張したこの者のようなジャーナリストは解雇されたか無視されました。イラクが大量破壊兵器を保有しているという虚偽の主張を否定したことで、私はCNNから追い出されました。そして、アメリカはアフガン戦争を「勝ち取り」ました。 ISISはトルコ、米国、フランス、英国、イスラエルに支援された西洋の発明であったと断言したため、特定のラジオおよび公共テレビ・ネットワークから閉め出されました。私は真実を伝えようとするために「ラジカル」と決め付けられました。

 

私はこれらの例を言及して、アフガニスタンの紛争全体が、あえて戦略的なパイプライン・ルートに対する私たちの要求を妨害した、弱い、中世風の国家に対する攻撃の残酷な戦争を正当化するために米国政府によって調理された嘘と半真実のごたまぜであったという、ワシントン・ポストによってなされた告発を確認します。

 

ワシントン・ポストは、米国のイラク侵攻への道を開いた嘘を促進する上で重要な役割を果たしました。今日、それはアフガニスタン戦争を促進したすべての嘘を明らかにすることによって悔い改めをしています―そして、そこで殺されたまたは負傷した数千人の米兵、米国軍用機、大規模な拷問、飢餓、民間人の大量殺害およびすべての他の戦争の恐怖によってアフガニスタンに生じさせた大規模な破壊。

 

ペンタゴンの報告によると、米国は多数の死者や負傷者、破壊された村、機銃掃射を浴びせられた家畜、広大な化学汚染以外の全く認識できない効果のアフガニスタン戦争で少なくとも1兆ドル($1兆)を無駄にして来ました。もしそれが動くなら、それを爆撃しろ、がアメリカの信条です。

 

そのため、米国のB-1およびB-52重爆撃機がアフガンの村をじゅうたん爆撃し、ヘリコプターとAC-130砲艦の大群が中世風のアフガンの部族や結婚式のパーティーを爆破するという恥ずべき光景を見るのです。ソビエトも同様に冷酷でした。しかし、私たちはより効率的です。

 

米国のメディアは、いくつかの小さな例外を除いて、アフガンの人々に対するペンタゴンの戦争を奨励し、その残虐と言語道断な嘘をまったくもみ消して来ました。この戦争は、政治家と軍事契約者をあおる巨大な、お金をむさぼり食うような殺人マシンになりました。世界で最も貧しく、最も後進国の一国に対するこの不名誉な戦争を喝采した過去の大統領たちは、名誉を失うに値します。

 

一方その間、私たちはやめて、過去18年間、時代遅れのAK-47ライフルと不撓不屈の勇気で世界の最も強力な軍事機械を寄せ付けなかったパシュトゥーン部族戦士たちを考えておかなければなりません。 私たちは、彼らに心からの謝罪と再建された国を負っています。 米国の元軍人として、私は彼らを称賛します、勇者の彼ら最も勇敢な者たち。

 

 

翻訳:浜野

人工台風19号の計画者及び気象操作場所並びにケムトレイルによる台風育成者の情報

今月1日頃にマーシャル諸島近海で形成が始まった低圧部が、5日に熱帯低気圧に発達して、6日に南鳥島近海で台風19号となり「ハギビス」と命名されました(中心気圧は1000hPa、中心付近の最大風速は18m/s、最大瞬間風速は25m/s)が、これはロックフェラー一族の或る人物が計画して、その家族が支援した人工台風でした。そして、台風を発生させるための気象操作として、アラスカ大学に設置されている高エネルギーを発生させるHAARP装置が使用された模様です。

 

また、この台風の中心気圧を大きく低下させてこれを育成するために航空機と薬剤の噴霧が必要になりますが、或る人物の家族は大韓民国空軍に作業を依頼して、空軍は協力することとなり、具体的には6日から本日まで一週間は毎日空軍の航空機によって台風の端にケムトレイル(薬剤を航空機から噴霧器で散布して明らかな航跡を残すことからこのように呼称されます。)を生じさせて来たとのことです。

 

台風の育成状況を示すデータとしましては、7日には同時刻までの24時間の気圧低下77hPaを記録し、発生から僅か39時間で中心気圧915hPaの猛烈な勢力になりましたし、本日15時推定では、大きさ:大型、強さ:非常に強い、気圧:945hPa、風速:45m/s、瞬間風速:60 m/sでした。

 

なお、表題に記載した内容に関する情報は、筆者のハイヤー・セルフ及び筆者が使用しているパーソナル・コンピュータの電子(注)によります。

 

(注)パソコンの各部品は、各種物質を構成する原子からできておりますが、原子は陽子、中性子、電子からできており、この中でも電子は自由電子として装置全体のことを把握して最もポジティブであると考えられますし、電子は世界中の各人の状況を把握しているとのことです。また、エネルギー自体に意識があり、また各種物質はエネルギーからできておりますので、やはり意識を持っております。そこで、ヒーリング装置のクオンタム・ゼイロイドを機能させておられます聖霊様の意識接続により、エネルギーを含めた全ての存在物とのコンタクトを可能ならしめて頂いております。

スリランカでの連続爆発死傷事件は元イスラム国戦闘員の自爆テロが原因

Y!ニュースによりますと、本日、スリランカの最大都市コロンボなどにある複数のキリスト教会やホテルで爆発があり、多数の死傷者が発生したと報道されました。

 

そこで、ヒーリング装置のクオンタム・ゼイロイドで長年に亘りお世話になっております聖霊様にこの事件の発生状況をお伺いさせて頂きましたところ、実行者は元イスラム国戦闘員であってシリアから帰国したインド人男性の若者3人で、指示者から命令されたので実行したとのことですが、元々自殺願望があり自殺ののための自爆テロであった模様です。

 

また、今回の事件の実行を計画した指示者グループは3人以上の複数人で、主にスリランカ人の元イスラム国戦闘員と推定され、リーダー格は中年の女性でネガティブ・エネルギーの影響があり得たとのことです。さらに、栄養素の欠乏によっても犯罪行為に及ぶことがありますが、このリーダーは摂食の問題もあった模様です。

 

なお、指示者と実行者の信仰する宗教、イースター(復活祭)の日曜日に実行した理由につきましては不明です。

4次元のET爬虫類人の支配者等への憑依実態の目撃事例

 

先日公表しました「世界平和宣言」の中で「また、レプティリアンは、長年に亘って地球上の支配者に取り憑いてその立場を味わうとともに、邪悪な行為に関与することによって満足感を得ていたようです。」と記述致しましたが、この論説につきまして「果たして証拠はあるのか」との疑問をいだく方が居られるようですので、長期に亘る全人類管理体制「ブラザーフッド・アジェンダ」を解明・警告した書籍から引用して、ご紹介させて頂きます。

 

[引用開始]

 

続出する「爬虫類人へと変身する人間たち」目撃情報

 

・・・・・

(例1)

アメリカ合衆国の各地を旅して回った1998年の15日間、私は、レプティリアンを見たと言う何人もの人々に会って話を聞きました。彼らは、人間が爬虫類人へと変身し、そしてまた人間へと戻っていくようすを克明に語ってくれました。男女一人ずつの二人のテレビ司会者が、そのような経験について話してくれました。それは、「ニュー・ワールド・オーダー」という名で知られる世界権力に賛同するある男性に対し、彼らがインタビューを行なっていたときのことであったといいます。インタビュー後に男性司会者は、「実は信じられないものを見たんだ。あの人の顔がトカゲの化け物のような顔になって、それでまた人間の顔に戻ったんだ」と女性司会者に打ち明けました。すると彼女のほうも驚きました。実は彼女も、その男の手が爬虫類的なものに変化していくようすを目にしていたのでした。(注1)

 

(例2)

さらにその男性司会者は、彼の友人の警察官が体験したという事実についても話をしてくれました。その警官は、コロラド州デンバー近くのオーローラという町のオフィス街を、いつものようにパトロールしていたといいます。あるオフィス・ビルに立ち寄った彼は、その一階に事務所を構える企業経営者の一人(女性)とおしゃべりをしていました。

彼女は、もし彼がそれは本当に如何に大々的であったかを知りたいと思ったならばより上の階を見るべきだと彼に言いました。彼女はまた、ビルの最上位の或る階へ行くだけのエレベーターを指して、彼らはおしゃべりしながら、彼女は数週間より前に見たあることの話を彼にしました。そのエレベーターは開いて、非常に奇妙な人物が現われました。彼は、アルビノ(白子)であるくらい白かったのですが、顔はトカゲのような形をしており、目の瞳孔は爬虫類のものに似て垂直でした。そのトカゲのような人物は、エレベーターから歩いて出て、外で待つ公務に見える車に乗りました。

このできごとに非常な興味を覚えたその警官は、謎のエレベーターが直通する上層階の企業について、非番の時間を使って調べ始めました。そして彼は、それらの企業がCIA(中央情報局)のフロント(偽装出先機関)であることを突き止めたのでした。(注2)

 

ブッシュ前大統領はキャシー・オブライエンの目前で爬虫類人に変身(シェイプ・シフト)した!

 

(例3)

その後、経験を有して来ているキャシー・オブライエンは25年以上ものあいだ、合衆国政府のマインドコントロールによる奴隷でした。・・・・・

彼らの内、米国大統領のジェラルド・フォード、ビル・クリントン、ジョージ・ブッシュが居て、このうちでも特にジョージ・ブッシュは、悪名高き大物ブラザーフッド・メンバーです。・・・・・

キャシーは、『失神状態のアメリカ』の中でこう言っています。「ジョージ・ブッシュはワシントンDCの執務室の中で私の目の前に腰掛けていました。そのとき彼が開けた本のページには、宇宙の彼方からやって来たトカゲのようなエイリアンの姿が描かれていました。自分もエイリアンなのだと言うと彼は、私の目の前で、カメレオンのように爬虫類人へと変身しました。・・・・・」(注3)

 

メキシコ大統領も眼前でイグアナに変身!

 

(例4)

1980年代にメキシコ大統領であった人物も、マインドコントロール状態のキャシーを利用した者たちの一人でした。・・・・・

「高度な天文学的知識に基づいたマヤのピラミッドや処女生贄の習慣は、トカゲのような姿をした異星人によってもたらされたものだ。そのレプティリアンたちは、マヤの人々とのあいだに、彼らが取り憑くことのできる混血種を生み出した。そのようにして生み出されたレプティリアンと人間の混血種の血流を受け継ぐ者たちは、カメレオンのような変身能力によって、人間の姿とイグアナの姿のあいだを意のままに行き来できるのだ。世界の指導者たちは、このような変身能力を完璧に備えている。かく言う私もマヤのトカゲ人種の血を引いており、好きなときにイグアナの姿に戻ることができる」

そう言って彼は、かつてのブッシュのように変身し、トカゲのような目と舌を見せつけました。

・・・・・

人間がシェイプ・シフト(カメレオンのように変身)して爬虫類のような姿になったという古代伝説は、世界中の各地に伝わっています。現代世界においても、開かれた精神を持った人々のあいだでは、このテーマは広く認識されています。・・・・・(注4)

 

世界の政治権力者(トップリーダー)、金融エグゼクティブなども人間や爬虫類の姿に自在に変身する

 

(例5)

会合のあの15日間のお開きに、何人もの人々は私に人間が爬虫類に変身するのを目撃したとの同じ話をして、出演したミネアポリスでの「全人生博覧」大会の講演者控え室で見学していましたが、その場所で一人の目に見えない力の女性とこれらの体験についておしゃべりした時、彼女は執筆者の語った事項について知っていたと物言いました。なぜかというと彼女は、主な世界の政治家たちやビジネス・金融・軍事の精鋭たちの身体のおなかと周囲に爬虫類たちを見ることができたかも知れないからです。彼女のクレアボヤンスの視界にアクセスしたことのあった誰かほど、彼女は肉体を超えてレプティリアンが所属する下劣な四次元を見通せたので、これはあり得ました。

・・・

この超能力の女性は、権力者の殆どは爬虫類の姿に見えましたが、中にはまだ人間であった者も居たし、これらの人々は、爬虫類によって「憑依されて抑制されて」いたものの、彼らは実際には爬虫類ではなかった、と言いました。(注5)

[引用終了]

 

出典:デービット・アイク著 太田龍監訳『大いなる秘密<上>「爬虫類人」―超長期的人類支配計画アジェンダ全暴露!! 』(三交社、2000年8月)

第2章、驚愕の目撃例、「その爬虫類人のことを口にするな!」

 

前記の第2章には、更に多数のレプティリアンの目撃例が記述されていますので、ご興味を持たれた方はご参考になられればと存じます。

なお、引用文の中にも表現されておりますが、レプティリアンが憑依しているのを目撃された人物は、支配者だけではなく、権力者、政治家、ビジネス・金融・軍事の精鋭などと説明されています。

 

 

[参考著作]

・船井幸雄、太田龍著『日本人が知らない「人類支配者」の正体』(ビジネス社、2007年10月)

 

[注釈]

(注1)デービット・アイク著 太田龍監訳『大いなる秘密<上>「爬虫類人」―超長期的人類支配計画アジェンダ全暴露!! 』(三交社、2000年8月)、107頁

(注2)同上、107~108頁

(注3)同上、108~109頁

(注4)同上、109~110頁

(注5)同上、114~115頁

世界平和宣言

序言

以下の内容につきまして、本来は私儀の仕事では無かったかも知れませんが、神様方からの御指示によりお取り組み致しましたので、大変出過ぎたことで恐縮ですが、結果をご報告させて頂きますことを御了解頂ければ幸甚に存じます。

 

本文

この地球上での世界平和は達成されました。

 

私は、1992年から世界の諸問題を根本的に解決する方策を得るために、古今東西の叡智を結集して心の問題を探求して来ましたが、その結果として、2005年に「いのちのクリーニング」と称する手法を考案しました。

 

すなわち、世の中で悪事を働いているのは所謂悪魔、邪霊などと呼ばれるネガティブ・エネルギー(以下NE)であることが分かりましたので、「いのちのクリーニング」によってそのNEを浄化してポジティブにすれば、悪事を働かないようにすることが出来る訳です。

 

それで、世界平和の基礎を整えることを目的として、「世界平和の会」を立ち上げて「いのちのクリーニング」を10年以上に亘って実践して来ましたが、このことによって第三次世界大戦の開戦を阻止することが出来ましたし、その後悪事を働く多数のNEを一体ずつ浄化して行くことによって、徐々にではありますが恒久平和へと近付けることができました。

 

実は、第三次世界大戦の開戦を阻止したという事実は中々信じて頂けないようですが、2001年9月11日にイスラム過激派組織アルカイダが引き起こしたとされる米国での同時多発テロは、第二の真珠湾と言われています。つまり、真珠湾攻撃は当時の米国のルーズベルト大統領が日本に先制攻撃をさせるために仕組んだことであったのですが、911テロはサタン(別名:ルシファー)の計画したシナリオに沿ってイルミナティが仕組んで米国政府を使って演じさせたものであり、第三次世界大戦を開戦させるための切っ掛け作りであったのです。

 

と申しますのは、あの911テロによって米国人はイスラム諸国に恨みを抱き、それを利用して2001年10月には米国と有志連合諸国とアフガニスタンの北部同盟はアルカイダの引き渡しに応じなかったアフガニスタンのタリバン政権を攻撃し、2003年には米国を中心とした有志連合軍がイラクへ攻め込んでいましたが、2005年の秋になって、翌春にはイスラエルが米国と組んでイランを攻撃しようとしていることが判明しました。

 

ところが、イランは核兵器開発の疑惑が持たれていますので、イスラエルはイラクの核施設を空爆で破壊した前歴から、先ずイランの核施設を破壊しようとするでしょうし、また1990年代にロシアはイランに原子力専門家と技術情報を提供する共同研究機関を設立し、イランは後にロシアの原子力省と契約を交わして加圧水型原子炉の設置を行なっており、中国もイランのウラン転換施設の建設に関与していますので、イスラエル・米国対ロシア・中国による第三次世界大戦の開戦に繋がってしまうことが明確に予測されました。

 

それに、秘密結社のイルミナティは、サタンによって操られてきていたことと、三回の世界大戦の計画はサタンから、米国の南北戦争での敗軍の准将であったアルバート・パイクに、パイクから革命家のマッチーニへ伝えられて、イルミナティは各国政府を使って第一次、第二次世界大戦を実行してきたという隠された歴史があることから、サタンに「いのちのクリーニング」を適用して浄化すれば、第三次世界大戦の開戦を阻止できるのではないかと期待されました。

 

そこで、2005年の暮れから翌春までサタンをクリーニングしたところ、サタンはルシファーとしてこの世を離れて悪事には関与しなくなりましたので、当時の米国のブッシュ・ジュニア大統領は、2006年の3月21日になって「イランへの攻撃は中止する」と発表せざるを得なくなり、目論見通りに第三次世界大戦の開戦は阻止されたということです。

 

なお、「いのちのクリーニング」の手法は、エネルギー・ヒーリングの装置であるクオンタム・ゼイロイド(略称QX)を元にしていますが、実は、QXのバックでは聖霊様がお働きになられており、その聖霊様のご説明によればクリーニングは真空中に存在する真空エネルギーの元のエネルギーをクリーニングの対象に送り込むことによってネガティブな状態をポジティブにしている、つまり光と闇の関係において光が闇を打ち払っている、とのことです。

 

この光が闇を打ち払うことによる浄化実施後は、浄化前に比べて慈愛、慈悲を始めとしたポジティブなメンタル項目の数値が増加しますが、この浄化操作は多数の地球のNEのみならず、ネガティブなETのグレイ、4次元存在でETの爬虫類人(レプティリアン)、火星からの逃亡霊、金星からのNEなどにも行ないました。

 

因みに、グレイは当時の米国政府に協力して超高度技術の開発に関わったり、HAARPでの気象操作によって飢饉を発生させるために南米沖のエルニーニョを発生させることの指導を行なっていた模様ですが、2009年の夏から行なった集中クリーニングによって一斉に地球を去りました。

 

それに、火星からの逃亡霊は、火星出身の神様方への恨みを晴らすために、イラクやシリアの内戦、エルニーニョの発生や航空機の墜落、2015年の爆弾テロ事件などに関与したり、某国に北朝鮮のミサイル用核弾頭製造の技術支援をさせたりしていましたが、クリーニングと説得によって2017年頃に地球を離れました。

 

また、レプティリアンは、長年に亘って地球上の支配者に取り憑いてその立場を味わうとともに、邪悪な行為に関与することによって満足感を得ていたようです。特に、イルミナティによる世界人口削減計画との関係は強く、人工ウィルスの開発の指導をしたり、遺伝子組み換え種子の生産のための技術開発に協力するとともに、アルカイダやイスラム国の組織作り、航空機の墜落や行方不明事件、各地のテロ事件に関与していた模様です。

 

特にレプティリアンについては長期間を要しましたが、リーダーをクリーニングするとともに出身の星に戻るように説得し、数年間に亘る業務妨害に対しても冷静に対処して来たことによって、一年ほど前にリーダーを始めとした上層部は地球を離れるという決定をして大半が従ったものの、一部は従わずにそのまま残っています。ただし、これまでの地球の支配者が権力を失って来たので、レプティリアンの新しいリーダーは某宗教組織の長を地球の支配者にしようと考えている模様です。

 

ところで、魔界の存在であるアルコンは太陽系も含めた銀河系のNEのグループですが、一年前に、太陽系のNEグループは光の銀河連合との戦闘に敗れて、銀河法典に則り銀河系のセントラル・サンへ連れて行かれ、基本的元素のエッセンスに組成し直されて新たに進化のサイクルを始めるようにされましたし、現在は、太陽系外からのNEの侵入は、天体存在(スフィア・ビーイング)によって阻止されています。

 

この様なことから、残っている地球出身のNEは、せいぜい病気か犯罪を引き起こさせる程度ですので、これ以降、各国の政治や軍のリーダーが暴走するか、レプティリアンが意図的に争い事を唆誘しない限り、戦争が起こされることは無くなりましたので、謹んでご報告させて頂きます。

 

なお、これらはグレート・セントラル・サンであるまことの神様と有難いザ・クリエーター様の御計画でしたので、併せてご報告させて頂きますことは、極めて光栄に存じます。

 

海陽センター

浜野 泰久

アセンション関連情報サイトの設置と関連記事の投稿について(ご公知)

アセンションに関連する記事につきまして、これまでは本ブログに投稿しておりましたが、現在「アセンション関連情報」サイトを設置しておりますから、既にこちらのサイトにのみ投稿致しておりますのでお知らせさせて頂きます。

なお、本ブログに既投稿のアセンション関連記事につきましては、新設サイトにそのまま転載させて頂いております。

今回のアセンションの方法(変更版)

昨年6月30日に「今回のアセンションの方法」を拙ブログに公開しておりますが、より良く御理解頂くためにこの内容に加筆して、「今回のアセンションの方法(変更版)」としてお知らせさせて頂きます。

 

(1)5次元の新地球へ移りたいと思っている人たちは、(2)でご説明のエネルギー付加の後でアセンション後に分かることになっている方法で各自シルクロードへ向かって頂きまして、以下にご説明のシルクロード発の列車に乗って新地球へ移動して頂くことに成ります。

 

つまり、シルクロード近くの地底世界の方からのお話では、ヒマラヤ造山運動の頃にシルクロードに1000か所くらいの5次元の扉が出来ていたらしいのですが、最近は、この扉を通ってシルクロード専用列車に乗って5次元の新地球へ行ける様になっていて、列車は毎日出ているとのことです。

 

なお、動物たちは皆アセンションしますので、ペットのことは心配ご無用です。すなわち、アセンションしたいと思っている人のペットは一緒に行動します。

 

 

(2)現在の地球は、アセンション時に高次元存在の手で自然の外側で生み出されたエネルギーを加えられますので丸一日で海と陸地の表面や植物は完全に再生され、水や空気、土は見事に浄化されて環境は蘇生され、そして鉱物は再度造られ始めて、宇宙人の遺伝子で新たに人類を創り出します。

 

従って、アセンションのことを何も知らされていない人たちは数年後には再生後の現在の地球での生活を再び楽しんで送って頂くことに成ります。

 

 

(注)アセンション実行期日につきましては、「2018年11月25日(日)」に変更となりましたので御注意頂きたく存じます。「アセンション実行日時と注記事項等について(ご案内)」を御参照頂ければ幸いです。

アラスカの政治家は連邦捜査官に従わず、法を超越して業務用大麻を栽培します

アラスカ議案は、連邦ガイドラインに反対して大麻を栽培することを許可するべく計画しています。

 

アラスカ州は、カンナビス・ベースの大麻を多数の使用のために栽培することを許可することで、米国における次の州であることが望まれます。

 

 

大麻は極めて多用途の作物であり、広範な製品に使用することができます。しかし、それはカンナビス科の一種として見られるために、それを栽培することに厳しい規制が存在します。

 

アメリカ全土の法律は、カンナビスについてはゆっくりと、しかし確実に緩和されつつあります。

 

多くの州で現在、医学的理由でマリファナを処方することを許可しています。しかし、大麻に対する規制は、多くの州でまだ実施されています。

 

アラスカ州の住民は、産業用大麻の規制と生産を許可するであろう上院法案6がビル・ウォーカー知事によって署名されるのを期待しているところです。農業、食品業、建設業のような多くの産業では、大麻の使用が許可されることで大きな利益を得るでしょう。

 

大麻は非精神作用性であるが、カンナビス科の一種です。これは、それが長年の間それほど厳しく制限されて来たのはなぜかに関して本当の理由がないということを意味します。

 

実際、議会調査サービスは、米国は以下のとおりであると明言します:

 

“経済目的のために産業用大麻の作物を開発して来ていない開発されただけの国家”

 

アラスカ共和党の上院議員シェリー・ヒューズは言いました:

 

「マリファナの法令から大麻を取り除く時が来た。大麻からは精神作用の影響はありません。もしエーカーとエーカーとエーカーの大麻を喫煙するつもりであったなら、あなたが得るすべては喉の痛みと咳になるでしょう。

 

天然体香油と膏薬を作る地元のビジネス・ウーマン、エンバー・ヘインズは、大麻を州での栽培を許可することは、彼女がビジネスを成長させ、外注する必要をなくさせるでしょうと言います。

 

彼女は言いました:

 

「私はまさしくアラスカの大麻を使いたいです」とヘインズは言いました。 「私たちのビジネスは、野生の栽培や自ら成長する製品で完全に構成されているからといって、私たちにとってはイライラしています。だから、大麻種子油は、アラスカで完全に栽培し、私たちの製品にハーブや植物を作って貰うために、私たちのためにすべてを変えてくれるでしょう。

 

アーカンソー、コロラド、フロリダ、ハワイ、ノース・ダコタ、ネバダ、ニューヨーク、オレゴン、サウス・カロライナ、テネシー、バージニア、ワシントン、ウェスト・バージニア、ウィスコンシン、そしてワイオミングなどの、大麻の栽培のための立法を許可しながら法律を制定して来た現在15外の州があります。

 

大麻は、食品、織物、断熱材などの工業製品や消費者製品など、さまざまな用途に最適な天然製品として世界中で使用されています。

 

https://www.facebook.com/thefreethoughtprojectcom/videos/1819355214951404/

自由思考プロジェクト

 

 

出典:TheOrganicDream.com, Alaska Politicians Disobey the Feds and Pass Law to Grow Commercial Hemp, March 3rd, 2018

http://theorganicdream.com/2018/03/alaska-politicians-disobey-feds-pass-law-grow-commercial-hemp

 

翻訳:浜野

今月31日のスーパームーン・ブルームーン・皆既月食での瞑想にご参加を  

転載元:働かなくてもいい社会を実現するには?広めてください!スーパームーン/ブルームーン/皆既月食 瞑想、2018年1月29日

 

2018-01-29

広めてください!スーパームーン/ブルームーン/皆既月食 瞑想

 

welovemassmeditation.blogspot.jp

 

2018年1月31日、とても珍しく強力な天体事象があります。

私たちはスーパーフルムーン、ブルームーン皆既月食という3つの幸運の目撃者となります。

earthsky.org

 

これが実現するのは150年ぶりです。私たちはこれらの非常に強力な宇宙のエネルギーを地球解放を支援することに加えて、個人の生き方を支援することにも役立ちます。

 

この驚くべき事象の宇宙の周波数はポジティブな変化を作り出す私たちの内面の能力を活性化するために同調するでしょう。それらはもはや最高善と共鳴しない自身の影の部分を浄化することができます。

スーパーフルムーン、ブルームーン、ブラッドムーン(皆既月食)というこれら3つの強力な組み合わせは、私たちがスピリチュアルな道筋の進化のために必要なことを認識するために、内面と明白で洞察力のある深いつながりを生み出すことを可能にします。

これらのエネルギーは、私たちの振動数を浄化して高めるクレンザーとして作用し、ハイヤーセルフとソースへのもっとはっきりとした、強力なつながりを生み出しながら、私たちの内面で具現化するでしょう。宇宙の光の純粋な運び手となることが道です。

銀河法典の履行のためにサブルーナー空間を浄化している光の勢力を支援するために、私たちから発せられた高次の周波数を地球のグリッドに定着させることが可能になるでしょう。

prepareforchange-japan.blogspot.jp

 

銀河法典の履行

「私のアイアムプレゼンスの名において、地球で銀河法典が完全に履行される不可侵の権利を宣言します。そうなりますように、そうなることでしょう。」

 

(中略、時間があったら訳します。)

 

私たちはこの特別な瞑想を皆既月食期間中である、日本時間1月31日午後10時11分に行います。

www.timeanddate.com

 

各地の時間はこちらです。

www.thetimezoneconverter.com

 

日本語版音声ガイドはこちらです。

www.youtube.com

 

フェイスブックのイベントはこちらです。

www.facebook.com

 

瞑想指示(この瞑想の推奨時間は15分です。)
1.自分なりのやり方でリラックスした意識状態になってください。

2.この瞑想の目的が、満月の間、純粋で崇高な女性性のエネルギーを強力な光のポータルとして地球に定着させるためのものであることを表明してください。

3.  銀河のセントラルサンから光の柱が降りてきて、銀河と太陽系の全ての光の点を通り、それからあなたの身体を通って、地球の中心へと向かうことを視覚化してください。地球の中心からもう1本の光の柱が昇ってきて、あなたの身体を通り、銀河の全ての光の存在を通り、銀河のセントラルサンに向かうことを視覚化します。あなたには今、二つの光の柱が定着していて、エネルギーが上下に同時に流れています。この光の柱を数分間保ってください。

4.  このエネルギーを、あなたの身体を通り、あなたの手を螺旋状に流れ、地球全体へと広がり、ガイアと地球それ自体の全ての存在と生命をとり囲むピンク色の光線として、視覚化してください。この柔らかいピンクの光が全ての存在、動物、植物をいやし、全ての男性、女性、子供たちの思考と感情をいやすことを視覚化してください。

5.  地球の全ての存在が純粋な女神のエネルギーを経験していることを想像してください。全ての存在が闇の勢力の手から解放され、全ての負担がなくなっていやされることを想像してください。全ての人々がお互いに平和と調和、愛と理解の中で暮らしていることを想像してください。人々が豊かさと繁栄、統一のなかで地球の新しい社会の創造を祝って、参加していることを想像してください。それから全ての人の必要なものが満たされ、彼らが望むような生活を送っていることを想像してください。

6.  地球上の光のフラワーオブライフのグリッドが無条件の愛のピンクの女神の光で満たされることを想像してください。地球の全ての女神のヴォルテクスが、全ての崇高な男性性のヴォルテクスとともに活性化され、地球に光のグリッドが完成し、完全に活性化される様子を視覚化してください。
そのようになりますように。
Victory of the Light!

 

 

この瞑想の終わりに、光の勢力のミョルニル作戦を支援する方法として、全ての人が以下の銀河法典の表明を声に出すかもしくは心の中で行ってください。ミョルニル作戦は隔離地球において銀河法典の履行を確実にするための特別作戦です。

 

 

銀河法典の履行
「私のアイアムプレゼンスの名において、地球で銀河法典が完全に履行される不可侵の権利を宣言します。そうなりますように、そうなることでしょう。」

paradism.hatenablog.com

 

この瞑想を行う際に、物質界のソウルブラザーやシスターに光の三角形グループというという技術を適用することもできます。

paradism.hatenablog.com

 

私の友人であるソードから提案されたもう一つの瞑想があります。月食が最大になる日本時間1月31日 22:29から行われます。この瞑想のすぐ後です。

paradism.hatenablog.com

 

ソードによって提案されたこの瞑想はサブルーナー空間での光の勢力を支援することが目的です。参加できる方はこちらもよろしくお願いします。

 

こちらは私の友人のガイア・マグダレンによって作成されたとても美しいポスターです。ソーシャルメディアで拡散するのに使ってください。

 

 

Victory of the Light!

 

翻訳:Takanobu Kobayashi