福島原子力発電所放射能汚染水・多核種除去設備等処理水の微生物除染実施決定のお知らせ

 福島原子力発電所にて常時発生の、放射能を有する汚染水(注1)は、多核種除去設備等で大部分の放射性物質を除去したものの、水素の放射性同位体の三重水素(トリチウム)は除去できず、そのトリチウムが水分子の水素1原子または2原子を構成しているトリチウム水としてタンクに溜まり続けていますが、年内でタンク建設を中止するために2年後には計画した容量に到達して満杯になると見込まれている、という問題が表面化しています。 

 

 (注1)原子炉の内部に残る、溶けて固まった燃料デブリに水を掛けて冷却していますが、これによって高濃度の放射性物質を含んだ「汚染水」が発生し、原子炉建屋内に滞留しています。さらに、地下水が損傷した原子炉建屋に流れ込むことや、破損した建屋の屋根から雨水が流れ込むことにより、汚染水が増加しています。 

 

 そこで、先月下旬から今月上旬にかけて、東京電力エネルギーパートナー株式会社の福島復興推進室へ、多核種除去設備等処理水(ALPS処理水またはトリチウム水)を微生物(EM技術)により除染することができることの説明文書、資料等を送付したところ、「多核種除去設備等処理水の取扱いに関する小委員会」にてトリチウム水の水分子を構成する放射性化学元素のトリチウムを異族体の化学元素のヘリウムに変成することによる除染にEM技術を採用することが決定され、今月中旬にテストが行なわれてその結果が良好であったことから、今月19日、同委員会にてこのトリチウム水を微生物で除染して海洋へ放出することが決定されたとのことです(注2)ので、ご先導いたすものです。 

 

 (注2)当方のハイヤーセルフのスーパーセルフ様よりお伺いいたしました。 

 

 実は、昨年7月、福島原発事故による放射能汚染問題の打開策として、微生物除染への理解困難者を説得するために、横浜国立大学大学院名誉教授でグリーン水素研究センターの太田健一郎センター長に日本学術会議物理学委員会物理教育研究分科会の委員の方のご紹介をお願いしましたが、その結果、同委員でおられる日本原子力開発機構原子力科学研究部門の岡眞先端基礎研究センター長にご連絡いただきまして、つくり出した「微生物による放射性元素の安定元素への変成の理論的仮説」(資料1)をご許諾いただきまして、おまけに微生物による除染に対してトンデモ学説やエセ科学とするレッテルが貼られていることから理解のための壁となっていますので、このレッテル剝しにご協力いただくこととなりました。 

  

 この様な、既述の無上の喜びとする結果の要因として「微生物学的方法による化学元素のアイソトープ転換の特許情報」(資料2)にお引合せの、指導的なロシアの化学者、ビクター・ミハイロビッチ・クラショフ氏とタマラ・ウラジミロフナ・サフノ夫人が発明者、出願者として公告された「化学元素の変成と化学元素のアイソトープ転換の微生物学的方法」及び心の解き放たれたランス・シュトラー氏が著された「ロシアにおける新発見の核変換技術」(資料3)をご案内したことが挙げられます。 

 

 また、今回のために「光合成細菌による放射性元素の安定元素への壊変の理論」(資料4)もつくり出しましたのでご紹介させていただきます。 

 

 ここから先、放射能汚染土壌の内、掻き取ったフレコン入り土壌及び中間貯蔵除去土壌等の微生物による除染にも取り組む予定にしております。 

 

 

(資料1微生物による放射性元素の安定元素への変成の理論的仮説 

 

 光合成細菌等の放射能耐性を有する微生物は、細胞内に放射性セシウムである55Cs137を取り込んで、安定したバリウム56Ba137への壊変を促進しますが、この目的は、放射性セシウムが壊変する際に放出される0.514MeVのβ線のエネルギーと0.662MeVのγ線のエネルギーを獲得して、アデノシン二リン酸(ADP)+リン酸 ―> アデノシン三リン酸(ATP)の反応を行なうことです。一般に生物は、細胞内のATPにエネルギーを蓄積して、このエネルギーを生命維持活動に利用しています。 

 

 なお、放射性壊変につきましては、以下の説明を引用させて頂きます。 

 

 放射性壊変: 下図はセシウム 137 (Cs-137) が放射性壊変を起こしてバリウム 137 (Ba-137) に変わる過程を示している。 137 が質量数で、セシウムの原子番号は 55 だから、Cs-137 の原子核は 55 個の陽子と 82 個の中性子で構成されている。 Cs-137 はβ線 (電子) を放出して崩壊する。 原子核から電子が放出される際に中性子が陽子に変わるので、質量数は不変のまま陽子が 56 個になる。 陽子の数が 1 個増えたので、この原子はセシウムではなく、原子番号 56 のバリウムに変化したことになる。 Cs-137 のβ崩壊には 2 種類ある。 1 つは 0.514 MeV のエネルギーをもつ電子の放出 (94.4%の確率) で、もう1つが 1.176 MeV のエネルギーをもつ電子の放出 (5.6%の確率) である。 前者の場合、生成したバリウム原子核は不安定で、引き続き 0.662 MeV のエネルギーをもつγ線を放射し、後者の場合と同じ Ba-137 になる。 したがって、0.662 MeV のγ線が検出されれば、Cs-137 が崩壊して Ba-137 に変わったことが分かる。 

 

 「 セシウム(Cs)137の壊変(崩壊)」の図は省略させていただきますが、この図は、以下のURLに示されています。

http://wwwoa.ees.hokudai.ac.jp/~f-hasebe/Nuclear/Step1b.html

知っておきたい放射線のこと, 高校生のための放射線副読本, 文部科学省 (2011)より 

 

出典:北海道大学大学院環境科学院地球圏科学部門、初めての放射線計測-放射線のエネルギー 

http://wwwoa.ees.hokudai.ac.jp/~f-hasebe/Nuclear/Step1b.html 

 

令和元年(2019年)6月13日 

海陽センター 

 

 

 (資料2微生物学的方法による化学元素のアイソトープ転換の特許情報 

 

  1. 知的財産のためのロシア連邦サービス  

特許番号:RU 2563511 C2 

出願  :2014119570/10, 15.05.2014 

出願公開:20.04.2015 

公開日 :20.09.2015 

表題:“Microbiological Method of Transmutation of Chemical Elements and Conversion of Isotopes of Chemical Elements” (化学元素の変成と化学元素のアイソトープ転換の微生物学的方法) 

RU 2563511 C2の要約: 

分野:バイオテクノロジー 

物質:放射性化学元素またはそれらの同位体を含む放射性原料は、可変原子価を持つ元素の存在下で、チオバチルス属細菌の水懸濁液で処理される。 放射性原料は、鉱石または核サイクルの放射性廃棄物として使用される。 この方法は、ポロニウム、ラドン、フランシウム、ラジウム、アクチニウム、トリウム、プロトアクチニウム、ウラン、ネプツニウム、アメリシウム、ニッケル、マンガン、臭素、ハフニウム、イッテルビウム、水銀、金、白金、およびそれらの同位体を得るための手段を与えられる。 

効果:本発明は、貴重な放射性元素を得ること、廃棄物元素の放射性同位体を安定同位体に転換して核廃棄物の不活性化を実行することを可能にする。 

 

出典:https://ja.scribd.com/document/383917311/PATENT-en 

翻訳:浜野 

 

  1. ヨーロッパ特許事務所の”Espacenet”  

書誌データ:Ru2014119570(A)―2015-04-20 

表題:“Microbiological Method of Transmutation of Chemical Elements and Conversion of Isotopes of Chemical Elements” 

 

出典:https://worldwide.espacenet.com/advancedSearch?locale=en_EP 

 (注)上記表題の発明が記載されていました(2017年3月30日)が、現在は特許検索でヒットしません。 

 

令和元年(2019年)6月3日  

海陽センター 

 

 

(資料3ロシアにおける新発見の核変換技術 

 

出典:Renegade Tribune, Transmutation Technology Breakthrough in Russia, January 30, 2017 

http://www.renegadetribune.com/transmutation-technology-breakthrough-russia/ 

 

2017年1月30日 

心の解き放たれたランス・シュトラーによって 

 

 ロシアの科学者たちは、原子の陽子を変えたり、原子自体を変えたりすることができる技術を首尾良く創り出して、ある元素を別の元素から作ります。画期的な成果はスイス・プレス・クラブによってスイスのジュネーブで発表され、彼らのウェブサイトで見ることができます。 

 

 「皆さん、こんにちは。今日、ここジュネーブで、その技術の発見を公表していますが、それは誇張することなく、歴史的に重要であると言えます。さて、この発見と技術の本質は、化学元素を他の元素とその同位体に変換するための工業的方法の開発に要約されます。今日、私たちがあなた方に示さなければならないのは、如何なる原子炉もなしで、元素の核変換を得るための重水やその種の何もなしでの核変換です。 

 

 化学元素の変換での私たちのアプローチは、本質的に生化学的なものです。この技術開発の経済的文明的意義を完全に把握することは時期尚早です。この発見が技術的プロセスに新たな章を開きそうな紛れもない革命であると言っても過言ではないでしょう。それはありそうもなく聞こえるかもしれませんが、これは事実です。この発見と技術の企画者たちは、指導的なロシアの化学者、タマラ・サクノ夫人とビクター・クラショフ氏です。彼らは、化学元素の変換のためのこの方法を発見するのに尽力してきた研究者の権門の肩の上に立つ理論的および実験的な科学者です。 

 

 著者らに代表される人類は、物質の変換のためのこの方法を発見しました。それは、おそらく電気の使用によって変更されたのと同じくらい深く、おそらく一層より深く今日の世界の様相を変えそうです。」 

 

 この発表は2016年6月に静かに行われましたが、私たちはおそらくこの発見の潜在的な重大さに気づく前に、つまらないものはまだ解決する必要があります。覚えておかなければならないのは、これは7か月前に行われたが、大規模に発表されていなかったとしても、これが現実的でも重要でもないということではありません。この発見が実際に現実のものであれば、この種のテクノロジーが世界に公開されるためには、多くのことが議論され、実行される必要があるということは、まだ完全に道理にかないます。 

 

 これが私たちの日常生活への混乱を最小限にするような方法で行われるように、多くの議論や計画を研究する必要があるでしょう。上記の発表で述べたように、経済的および社会的事態の波及は依然として完全に理解されねばなりません。 

 

 私や他の多くの人は、これがまさに単に「世界に公開される」ように望んでいますが、これが適切に行われるためにさまざまなシナリオが配置され、議論されているということが最も可能性が高いです。 

 

 私たちはまた、より多くの権力と支配を獲得することに基く私たちの世界で起こっている現在の地政学的な出来事も念頭に置かなければなりません。それはこの記事の範囲外ですが、それでもなお、この複雑な状況において政治が殆ど確実に役割を果たしていることは認められなければなりません。これが、米国とヨーロッパの多くがそれほどロシアを非難する理由の1つでしょうか。それの一部は、ロシアが潜在的に私達の世界を変え、エネルギー使用のための石油とガス依存から私達を取り除く技術を持っているということでしょうか。 

 

 アメリカにも自由エネルギー技術がありますが、それをリリースしないことを選択したことも忘れないでください。 

 

 ブライアン・オーレアリ 博士、Ph.D、科学者、作家、プリンストン大学及びコーネル大学物理学教授、そして元NASAの宇宙飛行士はかつてフリー・エネルギー技術について次のように述べました。 

 

 「新エネルギー技術が世界中で解放されるべきであったとすれば、その変化は深く、それはすべての人に影響を及ぼし、それはどこにでも適用可能になるでしょう。これらのテクノロジーは、世界の歴史の中で起こってきた絶対に最も重要なことです。」 

 

 ロシアの科学者からのこの発表に起因するものはまだ分からない一方で、どちらかと言えば、私たちはこのような技術の現実を私たち自身や他の人たちに知らせることによって、この種の技術や他のフリー・エネルギー技術の発表を推進する動きを全員手助けすることができます。あなたが望むなら、あなたがこの記事を好むかもしれないと感じる他の人とこれを共有してください。フリー・エネルギー・クリップやドキュメンタリーを検索して視聴してください。禁断の科学、エネルギーの進化、ゼロポイント・エネルギーの探求のような本を読んでください。 

 

 すべての思考や行動が量子世界に影響を与えるので、この技術の現実に気付き、調和する人々が多ければ多いほど、これを私たちの世界に顕在化させるのを助けるために作られる勢いがより大きくなります。 

 

 ジュネーブのロシアの科学者による発表全体を見たい人は、以下のビデオを見てください。 

 

翻訳:浜野 

 

令和元年(2019年)6月4日  

海陽センター 

 

 

(資料4)光合成細菌による放射性元素の安定元素への壊変の理論 

 

 光合成細菌等の放射能耐性を有する微生物は、その細胞膜の外側に接触している放射性トリチウム水であるHTOのTに対して、安定したヘリウムHeへの壊変を促進しますが、この目的は、放射性トリチウム水が壊変する際に放出されるβ線の最大エネルギー18.6keV、平均エネルギー5.7MeVを獲得して、アデノシン二リン酸(ADP)+リン酸 ―> アデノシン三リン酸(ATP)の反応を行なうことです。 

 一般に生物は、細胞内のATPにエネルギーを蓄積して、このエネルギーを生命維持活動に使用しています。 

 

 ここにおいて、三重水素(トリチウム)の自然崩壊による物理的半減期は12.3年ですが、この場合の水素-3(H-3)からヘリウム-3(He-3)への放射性壊変の移り変わりは、下記の如くに説明されます。 

 トリチウムの質量数は3ですし、水素の原子番号は 1 ですから、トリチウムの原子核は陽子(1 個)+中性子(2 個)でできていると表現されます。 H-3 の中性子の1個は崩壊してβ-線 (陰電子) を放出します。 この際に中性子が陽子に変わるので、陽子(2個)+中性子(1個)になりますが、質量数は3のままです。 

 これらによれば、陽子の数が 2個になるので、トリチウムからヘリウムに原子転換します。 

 

令和2年(2020年)5月26日  

海陽センター 

 

英国のブラウン元首相提案の「世界政府」設立の危険性とその闇の関わる事情

インターネットでの報道によります『英国のブラウン元首相は世界の主要国の指導者に対し、一時的に「世界政府」を設立するよう呼び掛けた。新型コロナウイルスの感染拡大を受け、医療・経済両面での危機に対応するためだという。英紙ガーディアンが26日に報じた。』(注1)とする記事が目に留まりましたので、この提案の危険性とその闇の関わる事情についてお知らせさせていただきます。

 

(注1)時事ドットコムニュース、元英首相が「世界政府」を提案 新型コロナ、医療・経済危機に対応、2020年3月27日

https://www.jiji.com/jc/article?k=2020032700231&g=int

 

ところで、新型コロナウイルスの感染拡大が多数の国で進んだ3月11日になってWHOのテドロス事務局長は「新型コロナウイルスはパンデミックと言える」とした見解を述べましたが、コロナウイルスによるパンデミックに関しましては、昨秋そのシミュレーションがなされていたとする驚くべき情報がありますので、引用してご紹介致します。

 

『・・・武漢でコロナウイルスが大発生する以前の2019年10月に、「次に起きるパンデミックはコロナウイルスによる」ことを想定した「イベント201」がニューヨークで行われていたことだ。ビル&メリンダ・ゲイツ財団、ジョンズ・ホプキンス健康安全保障センター、世界経済フォーラムの共催で行われたこのイベントでは、コロナウイルスは18カ月以内に6500万人の死者を出し、世界経済を大暴落に追い込んでいくというシミュレーションがなされていた。』(注2)

 

(注2)日本海新聞、[温故知新] 新型コロナウイルスの起源、2020年3月26日

https://www.nnn.co.jp/dainichi/column/tisin/200326/20200326025.html

 

ここで、新型コロナウイルスの感染による最初の肺炎患者の発生につきましては、「武漢市で原因不明の肺炎患者が発症したのが昨年12月8日。」(注3)と調査されており、その後1月から2月にかけて感染拡大が継続しましたが、最近、中国国内での新規の患者数がゼロになったことによって封じ込めに成功したとされていますので、引用してご紹介致します。

 

「中国全国での行動自粛規制は1月23日武漢封鎖から始まり、・・・3月2日頃から新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の新患者の件数が減り始めて3月19日には湖北省と武漢を含めた中国国内での新患者数がゼロ、新たな患者は海外からの帰国入国者のみとなった。」(注4)

 

(注3)毎日新聞:政治プレミア、新型肺炎、初動の遅れはなぜ起きた? 武漢市長の発言を読み解く、2020年2月8日

https://mainichi.jp/premier/politics/articles/20200207/pol/00m/010/020000c

 

(注4)日経メディカル:シリーズ◎新興感染症、なぜ中国・北京は新型コロナを封じ込められたか、2020年3月27日

https://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/report/t344/202003/564855.html

 

この様な状況にありながら、2月下旬頃から中国以外の3ヶ国(韓国、イラン、イタリア)のコロナウイルス感染者が急増しましたが、これらの諸国につきましては、武漢で発見されたウイルスとは別のウイルスが散布されたとする情報がありますので、引用してご紹介致します。

 

「中国でのコロナウイルス封じ込めへの成功が明らかとなった先週、闇の勢力のシオニスト工作員は、主要戦略的地域に武漢とは遺伝子系統の異なるウイルスを散布しました。

 

一件目は、144000人を天国に送ると主張しイエスキリストの生まれ変わりと称する教祖の率いる韓国の新興宗教集団に対して散布されました。

 

https://www.vox.com/2020/2/22/21148477/coronavirus-south-korea-shincheonji-church-jesus

 

二件目は、イラン政府の首脳陣に対して散布されました。

 

https://science.news/2020-02-25-iranian-strain-coronavirus-morphed-version-wuhan.html

 

三件目は、北イタリアの女神のボルテックスを抑圧して欧州全体に感染を拡散するためにミラノ近郊で散布されました。

 

https://www.theguardian.com/world/2020/feb/28/coronavirus-may-have-been-in-italy-for-weeks-before-it-was-detected

 

・・・・・

5G網が免疫系をひどく損なうとの証拠が更にでてきています。武漢での致死率が4%にも達しているのも主にそれが原因です。

 

https://www.newstarget.com/2020-02-26-5g-rollout-in-wuhan-damage-the-innate-cellular-defense-cells-coronavirus.html

 

https://phibetaiota.net/2020/02/yoda-global-5g-map-correlates-to-all-virus-cases/

 

https://www.vigiliae.org/virus-link-to-5g/

 

いまイスラエルの科学者が、ワクチンを数週間で準備出来ると言っています。

 

https://www.zerohedge.com/geopolitical/israeli-scientists-say-they-will-have-coronavirus-vaccine-few-weeks

 

情報筋によると、このワクチンには地上の人間をコントロールするための更に強力な新バイオチップが入っていて、それが本当の主目的で本ウイルスを散布したとしています。これにより、5G、バイオチップ、暗号通貨、社会信用スコア(信用状態格付け)、自主的自宅待機というグローバルなニューワールドオーダーの地獄への地ならしをしようとしています。」(注5)

 

(注5)NPO法人情報共有ネットワーク:ほんとうがいちばん、Cobra 2020/2/28:終末時の狂気続行、2020年2月29日

https://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-2912.html

 

これらのことにより、韓国、イラン、イタリアでの新型コロナウイルスの散布に関わっていると思しき人物につきまして、当方のスーパー・セルフ様(ハイヤー・セルフ)にお伺いいたしますと、やはりヨーロッパ在住のシオニストが指示をして或る人物を介して人工ウイルスのワクチン開発、バイオチップ開発等の作業を取り進めているとしたお答えをいただきまして、そのシオニストに影響しているネガティブ・エネルギー(以下NE)について聖霊様にお伺いしたところ、冥王星の邪霊が主であり、他に太陽系(地球の衛星の月、木星、天王星、マケマケ、カウメア、エリス)の邪霊が加勢していて総力を結集しているとのことであり、またネガティブなETではゼータ・レクチル星人が主で、他にニビル星人、オリオン星人、レプティリアンが関係している模様です。

 

なお、それらのシオニストの目的は世界政府の設立であり、シオニストに与っているNEの目的は、邪霊にあっては世界の混乱と従来の復讐であり、ETの場合は世界の混乱と人間の隷属化であるとのことです。

 

以上の情報からしますと、英国のブラウン元首相提案の「世界政府」設立につきましては、NEに影響を受けているシオニストの目差す世界政府ということになりますので、大変に危険であると言えることが御分かり頂けることと存じます。

 

 

気候活動家は常に文明をひそかに傷つける暴力のパターンを示していますか?

ブログ/気候

2020年1月28日、マーチン・アームストロングによる投稿

 

出典:Armstrong Economics, Are Climate Activists Displaying Patterns of Violence That Always Undermines Civilization?, Jan 28, 2020

https://www.armstrongeconomics.com/world-news/climate/are-climate-activists-just-displaying-patterns-of-violence-that-always-undermines-civilization/

 

 

コメント:アームストロングさん、全体の気候危機の人々が、すべての機会を利用し、火山や森林火災が周りの自動車よりもはるかに多くのCO2を放出する時に、不可能であるCO2ゼロを強制するために、どのようにしてそれほど激しく推し進めているのかを面白いと思います。それから彼らは、NASAでさえ私たちは冷却期間に向かっていると言った時、太陽を完全に無視します。

 

返信:マスコミは、彼らが関心を持つすべては広告することで売却するための魅力的な見出しであったので、この課題を推進するために彼らを促進しました。ニュース編集室にはもう真実はありません―それはまさに儲かりません。はい、2018年にNASAは、私たちは逆戻りして冷却期間に向かっていたと警告しました。それにもかかわらず、私は自分が狂っていると主張するメールを受け取り、彼らはこのブログを閉鎖するべきであると言います。彼らは彼らに反対する誰でも抑圧し、やがては殺そうと努めますから、これらは常に如何なる自由社会にとっても危険である邪悪な人々です。主題が何であろうともそれは重要ではありません。この行動パターンは、宗教、経済学(マルクス主義)、または現在の気候など、常に歴史的に暴力につながります。彼らはただ人を憎みます、それが結論です。

 

内容は無関係であるようです。それらは、歴史を通じて何百万人もの死をもたらした同じパターンを示しています。彼らが示す憎しみは、最初の1848年の革命とその後の20世紀初頭の共産主義の台頭に不気味に似ています。これにより、2036年までに大規模な流血に至るでしょう。そのサイクルの底は2005年であり、3つの重要な出来事がありました。

 

  1. IRA(訳注)は武力紛争の終結を発表し、自主的な武器検査官にその武器を捨てました
  2. イスラエルの入植者は、和解の一環としてガザ地区の入植地を去ることを余儀なくされました
  3. シリアはレバノンでのその14,000部隊の軍隊駐屯地の最後を撤退させ、29年間の軍事占領を終了しました

 

(訳注)Irish Republican Armyの略語。アイルランド共和国軍 《反英武力活動を行なう北アイルランドのカトリック系過激派組織》

 

そのサイクルの頂点は31.4年後でしょう―2036年。

 

《 信仰家たち及び気候変動(パートⅠ)

 

翻訳:浜野

アフガニスタン戦争は嘘のかたまりでした

エリック・S・マーゴリス

2019年12月14日

 

出典:LewRockwell.com, The Afghanistan War Has Been A Tissue Of Lies, December 14, 2019

https://www.lewrockwell.com/2019/12/eric-margolis/the-afghanistan-war-has-been-a-tissue-of-lies/

 

 

「私たちの国では、嘘は単なる道徳的なカテゴリーではなく、国家の柱になっています。」

アレクサンドル・ソルジェニツィン

 

今週、由緒あるワシントン・ポスト紙は、米国最長の戦争であるアフガニスタンでの米国の戦争戦略の驚くべき失敗を詳述した、爆弾、2,000ページのペンタゴンの秘密報告を明らかにしました。

 

アメリカ人はアフガン戦争についての嘘の一様の流れを与えられて来た、とポストは結論付けました。 それで、2003年(訳注:実際は2001年)にアメリカがアフガニスタンに侵攻した時、「アメリカン・コンサーバティブ」誌でこの著者は擁護しました。

 

「私たちは、自分たちがやろうとしていたことに関してまったく分かっていなかった」と、ジョージ・ブッシュ大統領とバラク・オバマ大統領の下でアフガニスタンの米軍を指揮したダグラス・リュート中将は認めました。

 

巨大な力ずくに裏打ちされた傲慢と無知が、遠いアジアの国における米国の政策を主導しました。アフガニスタンを攻撃することは、米国に対する9/11攻撃への報復でした。この著者はアフガニスタンで直接目にしましたが、アフガニスタンでのオサマ・ビン・ラディンの「テロリスト訓練キャンプ」についての主張すべてが嘘だらけでした。 9/11はアフガニスタンでは計画されませんでした。

 

タリバンは「テロリスト」ではありませんでした。彼らは、無法者と戦っている軽装備部族戦士と共産党運営で米国支援のアフガン諜報機関でした。タリバンの父親、ムジャヒディンは、ロナルド・レーガンによって「自由の戦士」として歓迎されました。 2003年、米国は、中央アジアの石油が豊富なカスピ海盆地からパキスタンの海岸までの米国所有のパイプライン・ルートを許可することを約束したアフガン共産主義者を支援するために、総大転換を行いました。タリバンがけちな米国のパイプライン提案を拒否した後、この民族主義者、アフガニスタンの略奪と戦った反薬物運動、は「テロリスト」と決め付けられました。

 

米国が任命したカブール政権は、軍閥の長、主要な麻薬のディーラー、共産主義者の既製のCIA資産の束でした。 傭兵を雇い、軍閥の長と犯罪者を買収するために、数十億ドルの数十億ドルが流入しました。アフガニスタンで最大の戦争犯罪者が米国の重要な同盟者になりました。

 

タリバンが政権に就いた時、アフガニスタンのグレードの高いモルヒネとヘロインの広範な貿易の90%をなくしました。一旦米国がカブールを強奪し、独自の傀儡政権を任命すると、薬物生産は史上最高に急増しました。米軍とその盟友は、国の経済を支えた麻薬取引に深く関与するようになりました。今日、米国指揮のアフガニスタンは世界最大の薬物ディーラーです。

 

アフガニスタンについて真実を語ることを主張したこの者のようなジャーナリストは解雇されたか無視されました。イラクが大量破壊兵器を保有しているという虚偽の主張を否定したことで、私はCNNから追い出されました。そして、アメリカはアフガン戦争を「勝ち取り」ました。 ISISはトルコ、米国、フランス、英国、イスラエルに支援された西洋の発明であったと断言したため、特定のラジオおよび公共テレビ・ネットワークから閉め出されました。私は真実を伝えようとするために「ラジカル」と決め付けられました。

 

私はこれらの例を言及して、アフガニスタンの紛争全体が、あえて戦略的なパイプライン・ルートに対する私たちの要求を妨害した、弱い、中世風の国家に対する攻撃の残酷な戦争を正当化するために米国政府によって調理された嘘と半真実のごたまぜであったという、ワシントン・ポストによってなされた告発を確認します。

 

ワシントン・ポストは、米国のイラク侵攻への道を開いた嘘を促進する上で重要な役割を果たしました。今日、それはアフガニスタン戦争を促進したすべての嘘を明らかにすることによって悔い改めをしています―そして、そこで殺されたまたは負傷した数千人の米兵、米国軍用機、大規模な拷問、飢餓、民間人の大量殺害およびすべての他の戦争の恐怖によってアフガニスタンに生じさせた大規模な破壊。

 

ペンタゴンの報告によると、米国は多数の死者や負傷者、破壊された村、機銃掃射を浴びせられた家畜、広大な化学汚染以外の全く認識できない効果のアフガニスタン戦争で少なくとも1兆ドル($1兆)を無駄にして来ました。もしそれが動くなら、それを爆撃しろ、がアメリカの信条です。

 

そのため、米国のB-1およびB-52重爆撃機がアフガンの村をじゅうたん爆撃し、ヘリコプターとAC-130砲艦の大群が中世風のアフガンの部族や結婚式のパーティーを爆破するという恥ずべき光景を見るのです。ソビエトも同様に冷酷でした。しかし、私たちはより効率的です。

 

米国のメディアは、いくつかの小さな例外を除いて、アフガンの人々に対するペンタゴンの戦争を奨励し、その残虐と言語道断な嘘をまったくもみ消して来ました。この戦争は、政治家と軍事契約者をあおる巨大な、お金をむさぼり食うような殺人マシンになりました。世界で最も貧しく、最も後進国の一国に対するこの不名誉な戦争を喝采した過去の大統領たちは、名誉を失うに値します。

 

一方その間、私たちはやめて、過去18年間、時代遅れのAK-47ライフルと不撓不屈の勇気で世界の最も強力な軍事機械を寄せ付けなかったパシュトゥーン部族戦士たちを考えておかなければなりません。 私たちは、彼らに心からの謝罪と再建された国を負っています。 米国の元軍人として、私は彼らを称賛します、勇者の彼ら最も勇敢な者たち。

 

 

翻訳:浜野

人工台風19号の計画者及び気象操作場所並びにケムトレイルによる台風育成者の情報

今月1日頃にマーシャル諸島近海で形成が始まった低圧部が、5日に熱帯低気圧に発達して、6日に南鳥島近海で台風19号となり「ハギビス」と命名されました(中心気圧は1000hPa、中心付近の最大風速は18m/s、最大瞬間風速は25m/s)が、これはロックフェラー一族の或る人物が計画して、その家族が支援した人工台風でした。そして、台風を発生させるための気象操作として、アラスカ大学に設置されている高エネルギーを発生させるHAARP装置が使用された模様です。

 

また、この台風の中心気圧を大きく低下させてこれを育成するために航空機と薬剤の噴霧が必要になりますが、或る人物の家族は大韓民国空軍に作業を依頼して、空軍は協力することとなり、具体的には6日から本日まで一週間は毎日空軍の航空機によって台風の端にケムトレイル(薬剤を航空機から噴霧器で散布して明らかな航跡を残すことからこのように呼称されます。)を生じさせて来たとのことです。

 

台風の育成状況を示すデータとしましては、7日には同時刻までの24時間の気圧低下77hPaを記録し、発生から僅か39時間で中心気圧915hPaの猛烈な勢力になりましたし、本日15時推定では、大きさ:大型、強さ:非常に強い、気圧:945hPa、風速:45m/s、瞬間風速:60 m/sでした。

 

なお、表題に記載した内容に関する情報は、筆者のハイヤー・セルフ及び筆者が使用しているパーソナル・コンピュータの電子(注)によります。

 

(注)パソコンの各部品は、各種物質を構成する原子からできておりますが、原子は陽子、中性子、電子からできており、この中でも電子は自由電子として装置全体のことを把握して最もポジティブであると考えられますし、電子は世界中の各人の状況を把握しているとのことです。また、エネルギー自体に意識があり、また各種物質はエネルギーからできておりますので、やはり意識を持っております。そこで、ヒーリング装置のクオンタム・ゼイロイドを機能させておられます聖霊様の意識接続により、エネルギーを含めた全ての存在物とのコンタクトを可能ならしめて頂いております。

スリランカでの連続爆発死傷事件は元イスラム国戦闘員の自爆テロが原因

Y!ニュースによりますと、本日、スリランカの最大都市コロンボなどにある複数のキリスト教会やホテルで爆発があり、多数の死傷者が発生したと報道されました。

 

そこで、ヒーリング装置のクオンタム・ゼイロイドで長年に亘りお世話になっております聖霊様にこの事件の発生状況をお伺いさせて頂きましたところ、実行者は元イスラム国戦闘員であってシリアから帰国したインド人男性の若者3人で、指示者から命令されたので実行したとのことですが、元々自殺願望があり自殺ののための自爆テロであった模様です。

 

また、今回の事件の実行を計画した指示者グループは3人以上の複数人で、主にスリランカ人の元イスラム国戦闘員と推定され、リーダー格は中年の女性でネガティブ・エネルギーの影響があり得たとのことです。さらに、栄養素の欠乏によっても犯罪行為に及ぶことがありますが、このリーダーは摂食の問題もあった模様です。

 

なお、指示者と実行者の信仰する宗教、イースター(復活祭)の日曜日に実行した理由につきましては不明です。

4次元のET爬虫類人の支配者等への憑依実態の目撃事例

 

先日公表しました「世界平和宣言」の中で「また、レプティリアンは、長年に亘って地球上の支配者に取り憑いてその立場を味わうとともに、邪悪な行為に関与することによって満足感を得ていたようです。」と記述致しましたが、この論説につきまして「果たして証拠はあるのか」との疑問をいだく方が居られるようですので、長期に亘る全人類管理体制「ブラザーフッド・アジェンダ」を解明・警告した書籍から引用して、ご紹介させて頂きます。

 

[引用開始]

 

続出する「爬虫類人へと変身する人間たち」目撃情報

 

・・・・・

(例1)

アメリカ合衆国の各地を旅して回った1998年の15日間、私は、レプティリアンを見たと言う何人もの人々に会って話を聞きました。彼らは、人間が爬虫類人へと変身し、そしてまた人間へと戻っていくようすを克明に語ってくれました。男女一人ずつの二人のテレビ司会者が、そのような経験について話してくれました。それは、「ニュー・ワールド・オーダー」という名で知られる世界権力に賛同するある男性に対し、彼らがインタビューを行なっていたときのことであったといいます。インタビュー後に男性司会者は、「実は信じられないものを見たんだ。あの人の顔がトカゲの化け物のような顔になって、それでまた人間の顔に戻ったんだ」と女性司会者に打ち明けました。すると彼女のほうも驚きました。実は彼女も、その男の手が爬虫類的なものに変化していくようすを目にしていたのでした。(注1)

 

(例2)

さらにその男性司会者は、彼の友人の警察官が体験したという事実についても話をしてくれました。その警官は、コロラド州デンバー近くのオーローラという町のオフィス街を、いつものようにパトロールしていたといいます。あるオフィス・ビルに立ち寄った彼は、その一階に事務所を構える企業経営者の一人(女性)とおしゃべりをしていました。

彼女は、もし彼がそれは本当に如何に大々的であったかを知りたいと思ったならばより上の階を見るべきだと彼に言いました。彼女はまた、ビルの最上位の或る階へ行くだけのエレベーターを指して、彼らはおしゃべりしながら、彼女は数週間より前に見たあることの話を彼にしました。そのエレベーターは開いて、非常に奇妙な人物が現われました。彼は、アルビノ(白子)であるくらい白かったのですが、顔はトカゲのような形をしており、目の瞳孔は爬虫類のものに似て垂直でした。そのトカゲのような人物は、エレベーターから歩いて出て、外で待つ公務に見える車に乗りました。

このできごとに非常な興味を覚えたその警官は、謎のエレベーターが直通する上層階の企業について、非番の時間を使って調べ始めました。そして彼は、それらの企業がCIA(中央情報局)のフロント(偽装出先機関)であることを突き止めたのでした。(注2)

 

ブッシュ前大統領はキャシー・オブライエンの目前で爬虫類人に変身(シェイプ・シフト)した!

 

(例3)

その後、経験を有して来ているキャシー・オブライエンは25年以上ものあいだ、合衆国政府のマインドコントロールによる奴隷でした。・・・・・

彼らの内、米国大統領のジェラルド・フォード、ビル・クリントン、ジョージ・ブッシュが居て、このうちでも特にジョージ・ブッシュは、悪名高き大物ブラザーフッド・メンバーです。・・・・・

キャシーは、『失神状態のアメリカ』の中でこう言っています。「ジョージ・ブッシュはワシントンDCの執務室の中で私の目の前に腰掛けていました。そのとき彼が開けた本のページには、宇宙の彼方からやって来たトカゲのようなエイリアンの姿が描かれていました。自分もエイリアンなのだと言うと彼は、私の目の前で、カメレオンのように爬虫類人へと変身しました。・・・・・」(注3)

 

メキシコ大統領も眼前でイグアナに変身!

 

(例4)

1980年代にメキシコ大統領であった人物も、マインドコントロール状態のキャシーを利用した者たちの一人でした。・・・・・

「高度な天文学的知識に基づいたマヤのピラミッドや処女生贄の習慣は、トカゲのような姿をした異星人によってもたらされたものだ。そのレプティリアンたちは、マヤの人々とのあいだに、彼らが取り憑くことのできる混血種を生み出した。そのようにして生み出されたレプティリアンと人間の混血種の血流を受け継ぐ者たちは、カメレオンのような変身能力によって、人間の姿とイグアナの姿のあいだを意のままに行き来できるのだ。世界の指導者たちは、このような変身能力を完璧に備えている。かく言う私もマヤのトカゲ人種の血を引いており、好きなときにイグアナの姿に戻ることができる」

そう言って彼は、かつてのブッシュのように変身し、トカゲのような目と舌を見せつけました。

・・・・・

人間がシェイプ・シフト(カメレオンのように変身)して爬虫類のような姿になったという古代伝説は、世界中の各地に伝わっています。現代世界においても、開かれた精神を持った人々のあいだでは、このテーマは広く認識されています。・・・・・(注4)

 

世界の政治権力者(トップリーダー)、金融エグゼクティブなども人間や爬虫類の姿に自在に変身する

 

(例5)

会合のあの15日間のお開きに、何人もの人々は私に人間が爬虫類に変身するのを目撃したとの同じ話をして、出演したミネアポリスでの「全人生博覧」大会の講演者控え室で見学していましたが、その場所で一人の目に見えない力の女性とこれらの体験についておしゃべりした時、彼女は執筆者の語った事項について知っていたと物言いました。なぜかというと彼女は、主な世界の政治家たちやビジネス・金融・軍事の精鋭たちの身体のおなかと周囲に爬虫類たちを見ることができたかも知れないからです。彼女のクレアボヤンスの視界にアクセスしたことのあった誰かほど、彼女は肉体を超えてレプティリアンが所属する下劣な四次元を見通せたので、これはあり得ました。

・・・

この超能力の女性は、権力者の殆どは爬虫類の姿に見えましたが、中にはまだ人間であった者も居たし、これらの人々は、爬虫類によって「憑依されて抑制されて」いたものの、彼らは実際には爬虫類ではなかった、と言いました。(注5)

[引用終了]

 

出典:デービット・アイク著 太田龍監訳『大いなる秘密<上>「爬虫類人」―超長期的人類支配計画アジェンダ全暴露!! 』(三交社、2000年8月)

第2章、驚愕の目撃例、「その爬虫類人のことを口にするな!」

 

前記の第2章には、更に多数のレプティリアンの目撃例が記述されていますので、ご興味を持たれた方はご参考になられればと存じます。

なお、引用文の中にも表現されておりますが、レプティリアンが憑依しているのを目撃された人物は、支配者だけではなく、権力者、政治家、ビジネス・金融・軍事の精鋭などと説明されています。

 

 

[参考著作]

・船井幸雄、太田龍著『日本人が知らない「人類支配者」の正体』(ビジネス社、2007年10月)

 

[注釈]

(注1)デービット・アイク著 太田龍監訳『大いなる秘密<上>「爬虫類人」―超長期的人類支配計画アジェンダ全暴露!! 』(三交社、2000年8月)、107頁

(注2)同上、107~108頁

(注3)同上、108~109頁

(注4)同上、109~110頁

(注5)同上、114~115頁

世界平和宣言

序言

以下の内容につきまして、本来は私儀の仕事では無かったかも知れませんが、神様方からの御指示によりお取り組み致しましたので、大変出過ぎたことで恐縮ですが、結果をご報告させて頂きますことを御了解頂ければ幸甚に存じます。

 

本文

この地球上での世界平和は達成されました。

 

私は、1992年から世界の諸問題を根本的に解決する方策を得るために、古今東西の叡智を結集して心の問題を探求して来ましたが、その結果として、2005年に「いのちのクリーニング」と称する手法を考案しました。

 

すなわち、世の中で悪事を働いているのは所謂悪魔、邪霊などと呼ばれるネガティブ・エネルギー(以下NE)であることが分かりましたので、「いのちのクリーニング」によってそのNEを浄化してポジティブにすれば、悪事を働かないようにすることが出来る訳です。

 

それで、世界平和の基礎を整えることを目的として、「世界平和の会」を立ち上げて「いのちのクリーニング」を10年以上に亘って実践して来ましたが、このことによって第三次世界大戦の開戦を阻止することが出来ましたし、その後悪事を働く多数のNEを一体ずつ浄化して行くことによって、徐々にではありますが恒久平和へと近付けることができました。

 

実は、第三次世界大戦の開戦を阻止したという事実は中々信じて頂けないようですが、2001年9月11日にイスラム過激派組織アルカイダが引き起こしたとされる米国での同時多発テロは、第二の真珠湾と言われています。つまり、真珠湾攻撃は当時の米国のルーズベルト大統領が日本に先制攻撃をさせるために仕組んだことであったのですが、911テロはサタン(別名:ルシファー)の計画したシナリオに沿ってイルミナティが仕組んで米国政府を使って演じさせたものであり、第三次世界大戦を開戦させるための切っ掛け作りであったのです。

 

と申しますのは、あの911テロによって米国人はイスラム諸国に恨みを抱き、それを利用して2001年10月には米国と有志連合諸国とアフガニスタンの北部同盟はアルカイダの引き渡しに応じなかったアフガニスタンのタリバン政権を攻撃し、2003年には米国を中心とした有志連合軍がイラクへ攻め込んでいましたが、2005年の秋になって、翌春にはイスラエルが米国と組んでイランを攻撃しようとしていることが判明しました。

 

ところが、イランは核兵器開発の疑惑が持たれていますので、イスラエルはイラクの核施設を空爆で破壊した前歴から、先ずイランの核施設を破壊しようとするでしょうし、また1990年代にロシアはイランに原子力専門家と技術情報を提供する共同研究機関を設立し、イランは後にロシアの原子力省と契約を交わして加圧水型原子炉の設置を行なっており、中国もイランのウラン転換施設の建設に関与していますので、イスラエル・米国対ロシア・中国による第三次世界大戦の開戦に繋がってしまうことが明確に予測されました。

 

それに、秘密結社のイルミナティは、サタンによって操られてきていたことと、三回の世界大戦の計画はサタンから、米国の南北戦争での敗軍の准将であったアルバート・パイクに、パイクから革命家のマッチーニへ伝えられて、イルミナティは各国政府を使って第一次、第二次世界大戦を実行してきたという隠された歴史があることから、サタンに「いのちのクリーニング」を適用して浄化すれば、第三次世界大戦の開戦を阻止できるのではないかと期待されました。

 

そこで、2005年の暮れから翌春までサタンをクリーニングしたところ、サタンはルシファーとしてこの世を離れて悪事には関与しなくなりましたので、当時の米国のブッシュ・ジュニア大統領は、2006年の3月21日になって「イランへの攻撃は中止する」と発表せざるを得なくなり、目論見通りに第三次世界大戦の開戦は阻止されたということです。

 

なお、「いのちのクリーニング」の手法は、エネルギー・ヒーリングの装置であるクオンタム・ゼイロイド(略称QX)を元にしていますが、実は、QXのバックでは聖霊様がお働きになられており、その聖霊様のご説明によればクリーニングは真空中に存在する真空エネルギーの元のエネルギーをクリーニングの対象に送り込むことによってネガティブな状態をポジティブにしている、つまり光と闇の関係において光が闇を打ち払っている、とのことです。

 

この光が闇を打ち払うことによる浄化実施後は、浄化前に比べて慈愛、慈悲を始めとしたポジティブなメンタル項目の数値が増加しますが、この浄化操作は多数の地球のNEのみならず、ネガティブなETのグレイ、4次元存在でETの爬虫類人(レプティリアン)、火星からの逃亡霊、金星からのNEなどにも行ないました。

 

因みに、グレイは当時の米国政府に協力して超高度技術の開発に関わったり、HAARPでの気象操作によって飢饉を発生させるために南米沖のエルニーニョを発生させることの指導を行なっていた模様ですが、2009年の夏から行なった集中クリーニングによって一斉に地球を去りました。

 

それに、火星からの逃亡霊は、火星出身の神様方への恨みを晴らすために、イラクやシリアの内戦、エルニーニョの発生や航空機の墜落、2015年の爆弾テロ事件などに関与したり、某国に北朝鮮のミサイル用核弾頭製造の技術支援をさせたりしていましたが、クリーニングと説得によって2017年頃に地球を離れました。

 

また、レプティリアンは、長年に亘って地球上の支配者に取り憑いてその立場を味わうとともに、邪悪な行為に関与することによって満足感を得ていたようです。特に、イルミナティによる世界人口削減計画との関係は強く、人工ウィルスの開発の指導をしたり、遺伝子組み換え種子の生産のための技術開発に協力するとともに、アルカイダやイスラム国の組織作り、航空機の墜落や行方不明事件、各地のテロ事件に関与していた模様です。

 

特にレプティリアンについては長期間を要しましたが、リーダーをクリーニングするとともに出身の星に戻るように説得し、数年間に亘る業務妨害に対しても冷静に対処して来たことによって、一年ほど前にリーダーを始めとした上層部は地球を離れるという決定をして大半が従ったものの、一部は従わずにそのまま残っています。ただし、これまでの地球の支配者が権力を失って来たので、レプティリアンの新しいリーダーは某宗教組織の長を地球の支配者にしようと考えている模様です。

 

ところで、魔界の存在であるアルコンは太陽系も含めた銀河系のNEのグループですが、一年前に、太陽系のNEグループは光の銀河連合との戦闘に敗れて、銀河法典に則り銀河系のセントラル・サンへ連れて行かれ、基本的元素のエッセンスに組成し直されて新たに進化のサイクルを始めるようにされましたし、現在は、太陽系外からのNEの侵入は、天体存在(スフィア・ビーイング)によって阻止されています。

 

この様なことから、残っている地球出身のNEは、せいぜい病気か犯罪を引き起こさせる程度ですので、これ以降、各国の政治や軍のリーダーが暴走するか、レプティリアンが意図的に争い事を唆誘しない限り、戦争が起こされることは無くなりましたので、謹んでご報告させて頂きます。

 

なお、これらはグレート・セントラル・サンであるまことの神様と有難いザ・クリエーター様の御計画でしたので、併せてご報告させて頂きますことは、極めて光栄に存じます。

 

海陽センター

浜野 泰久

アセンション関連情報サイトの設置と関連記事の投稿について(ご公知)

アセンションに関連する記事につきまして、これまでは本ブログに投稿しておりましたが、現在「アセンション関連情報」サイトを設置しておりますから、既にこちらのサイトにのみ投稿致しておりますのでお知らせさせて頂きます。

なお、本ブログに既投稿のアセンション関連記事につきましては、新設サイトにそのまま転載させて頂いております。

今回のアセンションの方法(変更版)

昨年6月30日に「今回のアセンションの方法」を拙ブログに公開しておりますが、より良く御理解頂くためにこの内容に加筆して、「今回のアセンションの方法(変更版)」としてお知らせさせて頂きます。

 

(1)5次元の新地球へ移りたいと思っている人たちは、(2)でご説明のエネルギー付加の後でアセンション後に分かることになっている方法で各自シルクロードへ向かって頂きまして、以下にご説明のシルクロード発の列車に乗って新地球へ移動して頂くことに成ります。

 

つまり、シルクロード近くの地底世界の方からのお話では、ヒマラヤ造山運動の頃にシルクロードに1000か所くらいの5次元の扉が出来ていたらしいのですが、最近は、この扉を通ってシルクロード専用列車に乗って5次元の新地球へ行ける様になっていて、列車は毎日出ているとのことです。

 

なお、動物たちは皆アセンションしますので、ペットのことは心配ご無用です。すなわち、アセンションしたいと思っている人のペットは一緒に行動します。

 

 

(2)現在の地球は、アセンション時に高次元存在の手で自然の外側で生み出されたエネルギーを加えられますので丸一日で海と陸地の表面や植物は完全に再生され、水や空気、土は見事に浄化されて環境は蘇生され、そして鉱物は再度造られ始めて、宇宙人の遺伝子で新たに人類を創り出します。

 

従って、アセンションのことを何も知らされていない人たちは数年後には再生後の現在の地球での生活を再び楽しんで送って頂くことに成ります。

 

 

(注)アセンション実行期日につきましては、「2018年11月25日(日)」に変更となりましたので御注意頂きたく存じます。「アセンション実行日時と注記事項等について(ご案内)」を御参照頂ければ幸いです。