ゲイツ財団による世界人口削減目的COVID-19ワクチン接種推進の状況証拠

マイクロソフト創業者のビル・ゲイツ氏は、招待客限定のTED2010会議での講演で「世界の人口は増加しているが、ワクチンによって10~15%は減らすことができるかも知れません」と発言(注1)していますが、このことを着実に実現するべく行動していることが以下の「1. 世界中の大手メディアへの献金」、「2. コロナパンデミックのシミュレーション大会の開催」、「3. COVID-19ワクチン誘発エイズ(VAIDS)発症情報の隠ぺい工作」の状況証拠によって御確認いただけますので、お知らせさせていただきます。

 

(注1)YouTube、「ゼロへのイノベーション」 ビル=ゲイツ、エネルギーについて語る、2010年2月21日

 

1. 世界中の大手メディアへの献金

ロバート・F・ケネディ・ジュニア氏の主宰するchildrenshealthdefense.orgの「子供の健康防衛・ニュース及び意見」を取り扱う「ザ・ディフェンダー」に、ミントプレス・ニュースの上級スタッフ・ライターであるアラン・マクラウド氏がビル・ゲイツ氏による主要メディへの寄付の詳細について解説した記事が掲載されていますので、翻訳して以下にご紹介させていただきます。

 


 

利害の対立?ビル・ゲイツ氏は主要なメディアに3億1900万ドル(約380億円)を授与したことを文書が示す

 

出典:The Defender, Conflict of Interest? Bill Gates Gave $319 Million to Major Media Outlets, Documents Reveal, November 17, 2021

https://childrenshealthdefense.org/defender/bill-melinda-gates-foundation-media-objectively/

 

ミントプレス・ニュースによると、ビル&メリンダ・ゲイツ財団は、CNN、NBC、NPR、PBS、ザ・アトランティックなどの数百の組織のメディアプロジェクトに資金を提供するべく少なくとも3億1900万ドルを寄付し、ゲイツ氏と彼の仕事に関して客観的に報道するためのそれらの報道機関の能力について疑問を生じさせています。

 

アラン・マクラウド

 

メディアプログラムに向けられるゲイツ財団の資金は、いくつかのセクションに分割されて来ています。

 

彼の最近の厄介な離婚まで、ビル・ゲイツは企業メディアでフリーパスのようなものを楽しんでいました。一般的に、世界を救いたいと思っている親切なオタクとして提示されたマイクロソフトの共同創設者は、ザ・ガーディアンによって皮肉にも「聖ビル」と名付けられました。

 

他の億万長者のメディア帝国は比較的よく知られていますが、ゲイツの資金が現代のメディア状勢の金銭的な面倒を見ている程度はそうではありません。 ミントプレスは、30,000を超える個別の助成金を整理した後、ビル&メリンダ・ゲイツ財団(BMGF)がメディアプロジェクトに資金を提供するべく3億ドル以上の寄付を行ったことを明らかにできます。

 

この資金の受取人には、CNN、NBC、NPR、PBS、ザ・アトランティックなど、アメリカで最も重要な報道機関の多くが含まれます。

 

ゲイツ氏はまた、英国のBBC、ガーディアン、フィナンシャル・タイムズ、デイリー・テレグラフなど;ルモンド(フランス)、デア・シュピーゲル(ドイツ)、エル・パイス(スペイン)などの著名なヨーロッパの新聞;同様にアルジャジーラのような世界的な大手放送局を含む、無数の影響力のある外国の組織を後援しています。

 

メディアプログラムに向けられたゲイツ財団の資金は、いくつかのセクションに分割され、番号の降順で表示され、組織のウェブサイト上の関連する助成金へのリンクが含まれています。

 

ナショナル・パブリック・ラジオ-24,663,066ドル

ガーディアン(TheGuardian.orgを含む)- 12,951,391ドル

カスケード・パブリック・メディア-10,895,016ドル

パブリック・ラジオ・インターナショナル(PRI.org/TheWorld.org)- 7,719,113ドル

ザ・カンバセーション-6,664,271ドル

ユニビジョン-5,924,043ドル

デア・シュピーゲル(ドイツ)— 5,437,294ドル

プロジェクト・シンジケート-5,280,186ドル

エデュケーション・ウィーク-4,898,240ドル

WETA-4,529,40ドル

NBC- 4,373,500ドル

ナショナル・メディア・グループ(ケニア)- 4,073,194ドル

ルモンド(フランス)— 4,014,512ドル

ベキシア(南アフリカ)— 3,990,182ドル

エル・パイス- 3,968,184ドル

BBC- 3,668,657ドル

CNN- 3,600,000ドル

KCET-3,520,703ドル

ポピュレーション・コミュニケーション・インターナショナル(population.org)- 3,500,000ドル

デイリー・テレグラフ-3,446,801ドル

チョークビート-2,672,491ドル

ザ・エデュケーション・ポスト-2,639,193ドル

ロックホッパー・プロダクションズ(英国)-2,480,392ドル

公共放送社-2,430,949ドル

アップワーシー-2,339,023ドル

フィナンシャル・タイムズ-2,309,845ドル。

ザ・74メディア-2,275,344ドル

テキサス・トリビューン-2,317,163ドル

パンチ(ナイジェリア)— 2,175,675ドル

ニュース・ディープリー-1,612,122ドル

ジ・アトランティック-1,403,453ドル

ミネソタ・パブリック・ラジオ-1,290,898ドル

YRメディア-1,125,000ドル

ザ・ニュー・ヒューマニタリアン-1,046,457ドル

シェガー FM(エチオピア)-1,004,600ドル

アルジャジーラ-1,000,000ドル

プロパブリカ-1,000,000ドル

クロスカット・パブリック・メディア-810,000ドル

グリスト・マガジン-750,000ドル

クルツゲザークト-570,000ドル

エデュケーショナル・ブロードキャスティング・コープ-506,504ドル

クラシカル98.1-500,000ドル

PBS-499,997ドル

ガネット-499,651ドル

メイル・アンド・ガーディアン(南アフリカ)-492,974ドル

インサイド・ハイヤーED.—439,910ドル。

ビジネスデイ(ナイジェリア)-416,900ドル

ミーディアム.com-412,000ドル

ニュートピア-350,000ドル

インディペンデント・テレビジョン・ブロードキャスティング株式会社—300,000ドル

インディペンデント・テレビジョン・サービス株式会社—300,000ドル

菜心メディア(中国)-250,000ドル

パシフィック・ニュース・サービス-225,000ドル

ナショナル・ジャーナル-220,638ドル

クロニクル・オブ・ハイヤー・エデュケーション-149,994ドル

ベレ・アンド・ウィッセルCo. —100,000ドル

メディア・トラスト-100,000ドル

ニューヨーク・パブリック・ラジオ-77,290ドル

KUOW-ピュジェー・サウンド・パブリック・ラジオ- 5,310ドル

これらの寄付を合わせると、合計166,216,526ドルになります。資金は一般的にゲイツ氏の関心のある問題に向けられます。

 

たとえば、360万ドルのCNN助成金は、「特に発展途上国に焦点を当てたジェンダー平等に関する報告」に向けられ、世界中の女性と少女によって耐え忍ばれた毎日の不平等に関するジャーナリズムを生じさせましたし、テキサス・トリビューンは「テキサス州の教育改革問題に対する国民の意識と関与を高めるため」に数百万ドルを受け取りました。

 

ビル氏がチャータースクールの最も熱心な支持者の1人であることを考えると、皮肉屋はこれを客観的なニュース報道を装った親企業のチャータースクールの宣伝をメディアに植え付けると解釈するかも知れません。

 

ゲイツ財団はまた、ビッグメディアと緊密に連携している慈善団体に約6,300万ドルを寄付しました。これには、BBCメディア・アクションに約5,300万ドル、MTVのステイング・アライブ・ファウンデーションに900万ドル以上、ニューヨーク・タイムズ・ニーディスト・コージズ・ファンドに100万ドルが含まれます。

 

ジャーナリズムに特化した資金提供ではありませんが、メディアプレーヤーの慈善部門への寄付にはまだ注意すべきです。

 

ゲイツ氏は同様に調査報道センターの幅広いネットワークを引き受け続けていて、総額は3,800万ドルを丁度超えており、その半分以上がD.C.に本拠を置く国際ジャーナリストセンターに送られ、アフリカのメディアを拡大および発展させています。

 

これらのセンターには次のものが含まれます。

 

ジャーナリストのための国際センター-20,436,938ドル

調査ジャーナリズムのためのプレミアム・タイムズ・センター(ナイジェリア)-3,800,357ドル

ピューリッツァー危機報告センター-2,432,552ドル

ユーロ・アクティブ・ポリテック財団-2,368,300ドル

国際女性メディア財団-1,500,000ドル

調査報道センター-1,446,639ドル

インターメディア調査研究所- 1,297,545ドル

調査報道局-1,068,169ドル

インターニューズ・ネットワーク-985,126ドル

コミュニケーション・コンソーシアム・メディアセンター-858,000ドル

ノンプロフィット・ニューズ研究所-650,021ドル

ポインター学院メディア研究所-382,997ドル

ウォール・ソインカ・調査報道センター(ナイジェリア)— 360,211ドル

高度なジャーナリズム研究所-254,500ドル

メディア開発のためのグローバル・フォーラム(ベルギー)-124,823ドル

ミシシッピ調査報道センター-100,000ドル

これに加えて、ゲイツ財団はまた、報道機関やジャーナリズム協会に少なくとも1200万ドルの資金を提供しています。たとえば、200を超える店舗を代表するグループである全国新聞発行協会は、320万ドルを受け取っています。

 

これらの組織のリストには次のものが含まれます。

 

教育作家協会-5,938,475ドル

全国新聞発行協会- 3,249,176ドル

全国報道財団-1,916,172ドル

ワシントン・ニュース協議会-698,200ドル

アメリカニュース編集者協会財団-250,000ドル

報道の自由のための記者委員会-25,000ドル

これにより、現在の合計は最大2億1640万ドルになります。

 

財団はまた、奨学金、コース、ワークショップの形で、世界中のジャーナリストを直接訓練するための資金を提供しています。

 

今日、個人はゲイツ財団の助成金のおかげでレポーターとして訓練し、ゲイツ氏が資金提供するアウトレットで仕事を見つけ、ゲイツ氏が資金提供する報道機関に所属することが可能です。

 

これは、健康、教育、グローバル開発の分野で働くジャーナリストに特に当てはまります。ゲイツ氏自身が最も積極的に活動しており、億万長者の行動と動機の精査が最も必要な場所です。

 

ジャーナリストの指導に関連するゲイツ財団の助成金には、次のものが含まれます。

 

ジョンズホプキンス大学-1,866,408ドル

コロンビア大学ティーチャーズカレッジ-1,462,500ドル

カリフォルニア大学バークレー校-767,800ドル

清華大学(中国)- 450,000ドル

シアトル大学-414,524ドル

高度なジャーナリズム研究所-254,500ドル

ローズ大学(南アフリカ)- 189,000ドル

モントクレア州立大学-160,538ドル

パンアトランティック大学財団-130,718ドル

世界保健機関-38,403ドル

アフターマス・プロジェクト-15,435ドル

BMGFはまた、世界中のさまざまな特定のメディアキャンペーンにお金を払っています。たとえば、2014年以来、南アジアでの家族計画の方法を増やすことを目的として、性的および生殖的健康を促進するドラマを作成するべく、インド人口財団に570万ドルを寄付しています。

 

一方、セネガルの組織に350万ドル以上を割り当てて、健康情報を特集するラジオ番組やオンラインコンテンツを開発しました。

 

支持者はこれが非常に資金不足のメディアを助けていると考えていますが、反対派は彼のアイデアや意見をマスコミに植え付けるために彼のお金を使っている億万長者のケースと考えるかもしれません。

 

ゲイツ財団が支援するメディアプロジェクト:

 

欧州ジャーナリズムセンター-20,060,048ドル

カナダ世界大学サービス-12,127,622ドル

ウェル・トールド・ストーリー有限会社- 9,870,333ドル

ソリューションジャーナリズム株式会社—7,254,755ドル

エンターテインメント産業財団-6,688,208ドル

インド人口財団-5,749,826ドル

パーティシパントメディア-3,914,207ドル

アフリカの健康教育ネットワーク-3,561,683ドル

ニューアメリカ-3,405,859ドル

オール・アフリカ財団- 2,311,529ドル

ステップインターナショナル-2,208,265ドル

支援と研究センター-2,200,630ドル

セサミワークショップ-2,030,307ドル

西アフリカ・パノス研究所-1,809,850ドル

オープン・シティーズ・ラボ- 1,601,452ドル

ハーバード大学-1,190,527ドル

ラーニング・マターズ-1,078,048ドル

アーロンダイヤモンド・エイズ研究センター-981,631ドル

トムソン・メディア財団-860,628ドル

コミュニケーション・コンソーシアム・メディアセンター-858,000ドル

ストーリー・シングス-799,536ドル

農村戦略センター-749,945ドル

ニューベンチャーファンド-700,000ドル

ヘリアンサス・メディア-575,064ドル

南カリフォルニア大学-550,000ドル

世界保健機関-530,095ドル

ファイデルタカッパ・インターナショナル-446,000ドル

イカナ・メディア-425,000ドル

シアトル財団-305,000ドル

エデュケーションNC- 300,000ドル

北京Guokrインタラクティブ-300,000ドル

アップスウェル-246,918ドル

アフリカ科学アカデミー-208,708ドル

真の変革のための最新のアプリケーションを求めて(SMART)- 201,781ドル

ベイエリアビデオ連合-190,000ドル

PowHERful財団-185,953ドル

PTAフロリダ親と教師の会議-150,000ドル

プロ・ソーシャル-100,000ドル

ボストン大学-100,000ドル

国立家族学習センター-100,000ドル

ディベロップメント・メディア・インターナショナル-100,000ドル

アフマドゥ・ベロ大学-100,000ドル

インドネシア・e健康&遠隔医療協会- 100,000ドル

フィルムメーカーズ・コラボラティブ-50,000ドル

ジョージア州公共放送財団 —25,000ドル

SIFF-13,000ドル

合計: 97,315,408ドル

 

3億1940万ドル以上

 

合計すると、これらのゲイツ氏が後援するメディアプロジェクトは合計3億1940万ドルになります。

 

ただし、この網羅的ではないリストには明らかな欠点があります。つまり、実際の数値は間違いなくはるかに高いということです。まず、サブグラント、つまり受信者から世界中のメディアに提供されたお金はカウントされません。

 

ゲイツ財団はそれ自体についてオープンな雰囲気を醸成していますが、実際には、財団自体がそのウェブサイトに書いた短い1文または2文の説明を除いて、各助成金からのお金に何が起こるかについての貴重な公開情報はほとんどありません。

 

メディアキャンペーンとしてゲイツ財団のウェブサイトの情報から特定できる報道機関自体またはプロジェクトへの寄付のみがカウントされました。つまり、メディア要素を持つ何千もの助成金はこのリストに表示されません。

 

その好例は、CBSニュース、MTV、VH1、ニッケルオデオン、BETを管理する会社であるバイアコムCBSとのBMGFのパートナーシップです。当時のメディアの報道によると、ゲイツ財団はエンターテインメントの巨人に情報とPSA(公共サービス情報)を番組に挿入するためにお金を払っていて、ゲイツ氏はERや法と秩序:SVUの様な人気番組のストーリーを変えるために介入したとのことです。

 

ただし、BMGFの助成金データベースを確認すると、「バイアコム」と「CBS」はどこにも見つかりません。問題の助成金(合計600万ドル以上)は、プロジェクトを「高校の卒業率の向上を目的とした公的関与キャンペーン」と説明しているにすぎません。特に保護者と生徒の高等教育修了率」は、公式の合計には含まれていなかったことを意味します。

 

確かにこのような例はもっとたくさんあります。 「透明性の重要性を打ち負かすことが非常に多い税制上の慈善団体にとって、ゲイツ財団がその資金の流れについてどれほど厳しく秘密にしているのかは注目に値します」と、テクノロジービリオネアを精査した数少ない調査ジャーナリストの1人であるティム・シュワブ氏はミントプレスに語りました。

 

学術雑誌の記事を作成することを目的とした助成金も含まれていません。これらの記事は大量消費を目的としたものではありませんが、主流の報道機関の記事の基礎を定期的に形成し、重要な問題に関する物語を形作るのに役立ちます。

 

ゲイツ財団は学術情報源に広く寄付しており、少なくとも1,360万ドルが一流の医学雑誌ザ・ランセットのコンテンツの作成に充てられています。

 

そしてもちろん、純粋な研究プロジェクトのために大学に与えられたお金でさえ、最終的には学術雑誌に、そして最終的にはマスメディアの下流に行き着きます。学者は、その結果を一流のジャーナルに印刷するという大きなプレッシャーにさらされています。 「公開または消滅」は、大学の学部の呪文です。

 

したがって、この種の助成金でさえ、私たちのメディアに影響を及ぼします。これらも助成金も、本の印刷やウェブサイトの設立に資金を提供するものではありませんが、それらもメディアの形態です。

 

目立たない態度、長い触手

 

他のテクノロジービリオネアと比較して、ゲイツ氏はメディアコントローラーとしての彼の姿勢を比較的控え目に保っています。アマゾンの創設者であるジェフ・ベゾス氏が2013年にワシントンポストを2億5000万ドルで購入したことは、メディアの影響力の非常に明確で明白な形でしたし、eBay創業者のピエール・オミダイア氏がザ・インターセプトを所有する会社ファースト・ルック・メディアを設立したのもそうでした。

 

レーダーの一層下を飛んでいるにもかかわらず、ゲイツ氏と彼の会社はメディアにかなりの影響力を蓄積してきました。

 

コミュニケーション(スカイプ、ホットメイルなど)、ソーシャルメディア(リンクドイン)、エンターテインメント(マイクロソフト XBox)については、すでにマイクロソフトが所有する製品に依存しています。さらに、私たちが通信に使用するハードウェアとソフトウェアは、66歳のシアトル人の好意で提供されることがよくあります。

 

これを読んでいる人の何人がマイクロソフト・サーフェスまたはウインドウズ・フォーンでそうしていて、ウインドウズ OSを介してそうしていますか?それだけでなく、マイクロソフトはコムキャストやAT&Tなどのメディア大手の株式を所有しています。また、MSNBCの「MS」はMicrosoftの略です。

 

メディア門の管理人

 

ゲイツ財団が私たちのメディア生態系のかなりの部分を引き受けているということは、客観性に関する深刻な問題につながります。 「メディア組織への財団の助成金は…明らかな利害の対立の質問を提起します:主要なプレーヤーが財布のひもを持っているとき、どのように報告を公平にすることができますか?」 2011年にゲイツ氏の地元シアトルタイムズは書きました。

 

これは、新聞が「教育ラボ」セクションに資金を提供するためにBMGFの資金を受け入れる前のことでした。

 

シュワブ氏の調査によると、この利益相反はまさにトップにまで及びます。ニューヨークタイムズの2人のコラムニストは、彼らが、上述の様にハイテク億万長者の慈善団体から700万ドル以上を受け取って来ているグループ(ソリューション・ジャーナリズム・ネットワーク)でも働いていることを明らかにすることなく、ゲイツ財団について何年もの間、熱烈に書いていました。

 

今年の初め、シュワブ氏は調査報道局のCOVAXに関する記事の共同報告も拒否しました。これは、ゲイツ氏がアウトレットに送り込んでいたお金によって、ゲイツ氏の心に非常に近い主題について正確に報告することが不可能になると考えたためです。

 

確かに、先月記事が公開されたとき、ゲイツ氏はCOVAXの失敗とはほとんど関係がなく、BMGFのスタンスを反映し、全体を通して引用しているという主張を繰り返しました。 5,000語を超えるストーリーのまさに最後でのみ、防御している組織がスタッフの賃金を支払っていることを明らかにしました。

 

「ゲイツ氏が調査報道局に何を書くべきかを伝えたとは思わない。局は、無意識のうちに、資金提供者を対象としなかったこの話を伝える方法を見つけなければならないことを暗黙のうちに知っていたと思います。

 

金融紛争のバイアス効果は複雑ですが、非常に現実的で信頼性があります」とシュワブ氏は述べ、それを「ゲイツが資金提供したジャーナリズムの危険にさらされた事例研究」と説明しました。

 

ミントプレスもビル&ミリンダ・ゲイツ財団にコメントを求めましたが、返答はありませんでした。

 

独占を構築し、彼の知的財産を熱心に保護することによって彼の財産を蓄積したゲイツ氏は、世界中でのコロナウイルス・ワクチンの展開の失敗の重大な責任を負っています。

 

COVAXの大失敗は別として、彼はオックスフォード大学に公的資金によるワクチンをオープンソースにしてすべての人が無料で利用できるようにするのではなく、民間企業のアストラゼネカと提携するよう圧力をかけましたが、決定は支払うことができなかった人々がそれを使うのを妨害されるということを意味しました。

 

ゲイツ氏が大学に100を超える寄付を行い、合計で数億ドルがこの決定に何らかの役割を果たした可能性があります。今日まで、低所得国では、COVIDワクチンを1回でも接種している人は5%未満です。これによる死者数は計り知れません。

 

残念ながら、ゲイツ氏と彼のネットワークに対するこれらの本当の批判の多くは、人口を制御するためにワクチンにマイクロチップを挿入するなどの、野蛮で真実ではない陰謀説によって覆い隠されています。

 

これは、マイクロソフトの共同創設者の本物の批評がしばしば通用を廃止され、アルゴリズム的に抑制されることを意味します。そして、報道機関がその話題を取材することを強く思いとどまるということを意味します。そして、そうすればお金を失いそうなことを知っています。世界で2番目に裕福な個人の精査の不足は、今度は、奇異な疑惑を与えます。

 

ゲイツ氏は確かにそれに値します。悪名高いジェフリー・エプスタインとの深い、そして潜在的に数十年にわたる関係、アフリカ社会を根本的に変える試み、そして物議を醸している化学の巨人モンサントへの投資とは別に、彼はおそらくアメリカのチャータースクール運動、すなわち米国教育システムを本質的に民営化するための試みの背後にある主要な推進力です。

 

チャータースクールは教師の組合に非常に人気がなく、それはこの運動を彼らの自主性を弱め、子供たちがどのように、そして何を教えられるかについての国民の監視を減らす試みと見なしています。

 

銀行までずっと

 

ほとんどの報道では、ゲイツ氏の寄付は利他的なジェスチャーとして広く提示されています。しかし、多くの人がこのモデルに内在する欠陥を指摘しており、億万長者が自分のお金で何をするかを決定できるようにすることで、公の議題を設定し、社会に大きな力を与えることができると指摘しています。

 

「慈善活動は、今日の世界的な不平等を支える異なった形態の経済的搾取から注意をそらすために意図的に使用可能であり、使用されつつあります」と、英国エセックス大学の社会学教授であり、「無代進呈なんて無い:ゲイツ財団と慈善活動の価格」の著者であるリンゼイ・マゴーイは述べまして。彼女は次のように付け加えます。

 

「新しい『慈善資本主義』は、民間部門の関与なしにより安価に提供できる公共サービスを提供するために営利目的の組織に過度に報酬を与えることによって幾分、ますます予算の圧迫に直面している公共部門の組織を犠牲にして企業部門の力を高めることによって民主主義を脅かします。」

 

チャリティーは、元英国首相のクレメント・アトリーが述べたように、「冷たい灰色の愛のないものです。金持ちが貧しい人を助けたいのなら、気まぐれでお金を配るのではなく、喜んで税金を払うべきです。」

 

これはいずれも、ゲイツ氏のお金を受け取っている組織(メディアなど)が取り返しのつかないほど腐敗しているということや、ゲイツ財団が世界で何の役にも立たないということを意味するものではありません。

 

しかしそれは、地球の歴史の中で最も裕福で最も強力な男性の1人に責任を負わせるために私たちが当てにする機関そのものが、彼によって内密に資金提供されているという、明白な利害の対立をもたらします。

 

この利害の対立は、企業メディアがほとんど無視しようとしたものですが、おそらく利他的な慈善家のゲイツ氏は、まさしくより豊かになり続けています。そして、銀行までずっと声を立てて笑います。

 

元はミントプレス・ニュースによって発行されました。

 

この記事で表明された見解および意見は著者のものであり、必ずしも「子供の健康防衛」の見解を反映するものではありません。

 


 

2.  コロナパンデミックのシミュレーション大会の開催

ニコビデオは、「イベント201:グローバル・パンデミック・エクササイズ」と題したコロナパンデミックのシミュレーション・ビデオ(https://www.nicovideo.jp › watch › sm39054287)について、以下の動画説明文を作成していますのでご紹介させていただきます。

 


 

《イベント201》2019年10月18日、ビル・ゲイツ財団がスイスのダ ス会議と連携してパンデミックの予行シミュレーションを実施。

★拡散希望★ダ●ス会議から漏洩した計画の内容のリーク「新型コロナウイルスロードマップ”NEW WORLD ORDER(新世界秩序)”を完成させるための12ステップ”

https://www.nicovideo.jp/watch/sm39052910

 

《イベント201》ビル・ゲイツは去年10月に新型コロナ演習を実施していた! 疑惑の「イベント201」を超徹底解説! 18カ月で、6500万人死亡!?

https://tocana.jp/2020/04/post_153996_entry.html

 

専門家の予想モデルによると今回のパンデミックは5000万~1億人の犠牲者を出した1918年の「スペイン風邪」を上回る可能性があると指摘します。

 

世界人口が1918年の4倍であることを考えると-このモデル通りになるなら死亡者は数年で「何億人」にも上るでしょう。

 

ビル・ゲイツがグローバルキラー「病気X」について警告:数百万人が死ぬ。(引用者注1:2019年9月3日投稿の記事)

https://www.ibtimes.com/bill-gates-warns-about-global-killer-disease-x-millions- will-die-2821753

 

病気Xは36時間で8000万人を殺すだろう、WHOパネルは警告する。(引用者注2:2019年9月19日投稿の記事)

https://www.ibtimes.com/disease-x-will-kill-80-million-36-hours-who-panel- warns-2829110

 

ビル・ゲイツは、3300万人を殺す可能性のあるパンデミックとの戦いを主導するよう米国に呼びかけています。(引用者注3:2018年4月27日投稿の記事)

https://www.washingtonpost.com/news/to-your-health/wp/2018/04/27/bill-gates-calls-on-u-s-to-lead-fight-against-a-pandemic-that-could-kill-millions/

 


 

上記引用者注1~3の記事は、2019年10月18日のコロナパンデミックのシミュレーション大会へと繋がり、その後の2020年3月11日の新型コロナウイルス・パンデミック宣言に始まるCOVID-19の世界的感染拡大を事前に知らせたものと思量されます。

 

3. COVID-19ワクチン誘発エイズ(VAIDS)発症情報の隠ぺい工作

3.1. HIV変異株流行の虚偽情報のネイチャーへの掲載手配

本年2月3日、科学専門情報サイト「ネイチャー」に「ヨーロッパでの流行が発見された強毒性のHIV変異株:変異株の影響はより深刻で、より伝染性がありますが、それでも薬はそれに対して効果的です。」としたニュース記事(注2)が投稿されましたが、龍神様にお伺いしたところビル・ゲイツ氏がこの虚偽記事の投稿を手配したとする御回答がありました。

(注2)nature, Highly virulent HIV variant found circulating in Europe, 3 February 2022

https://www.nature.com/articles/d41586-022-00317-x

 

3.2. リュック・モンタニエ博士の口封じ

本年2月8日に亡くなられて、エッチ-アイ-ブイの発見で2008年、ノーベル医学賞を受賞されたフランスのウイルス学者のリュック・モンタニエ博士は、「ワクチン接種者は、大変御気の毒なことですが、全員2年以内に死亡します」と発言され、また「3回目のワクチン接種を受けた人は、エイズの検査を受けてください。びっくりするような結果が出るかも知れません」とも発言されており、VAIDSの発症を知らせようとされていたものと思量されますが、龍神様のお知らせによりますと、ビル・ゲイツ氏はモンタニエ博士の口を封じるために、博士の暗殺を手配したとのことです。

COVID-19ワクチン接種誘発エイズ(VAIDS)発症の医学的解明及び先読み対処の必要性

先月19日に投稿いたしました『2月28日投稿記事中の「ドイツ政府の公式データは完全なワクチン接種者の2022年1月末までの後天性免疫不全症候群の発症を示唆」が偽作の可能性のお知らせ』に、「現在差し替えのための記事を翻訳中です・・・」と記述しておりました件で、翻訳が仕上がりましたので以下にご紹介させていただきます。

 

なお、本記事はVAIDSに関する恐らく初期の頃のもので、VAIDSの発症機作を医学的に解明することを試みるとともに、先読みしてこれに対処することとブースター接種による免疫機能への更なる悪影響を認識することの必要性を説いており、その上に4回目の接種などはあり得ないこととしていますので、御承知いただければと存じます。

 


 

ワクチン後天性免疫不全症候群(VAIDS):「この免疫侵食がより広く起こることを先読みして対処すべきです」

 

出典:FRONTLINE NEWS, Vaccine Acquired Immune Deficiency Syndrome (VAIDS): ‘We should anticipate seeing this immune erosion more widely’, Dec 06, 2021

https://americasfrontlinedoctors.org/news/post/vaccine-acquired-immune-deficiency-syndrome-vaids-we-should-anticipate-seeing-this-immune-erosion-more-widely/

 

「後天性免疫不全が2回の投与のわずか数ヶ月後に発生するのであれば、未試験の『ブースター』の影響によって、一層急速に、かつより大きく免疫が侵食される可能性をどのように排除できますか。」

 

スウェーデンのワクチン接種者とワクチン未接種者を比較するランセットに掲載の研究[1]が、9か月に亘って160万人の個人を対象に実施されました。この研究では、症候性(訳注1)COVID-19に対する防御は時間とともに低下し、6か月後までに、ワクチン接種者の一層脆弱なグループは、ワクチン未接種の仲間よりもリスクが高いことが示されました。[2]

(訳注1)症候性:症状(ある病態または疾患の徴候)に関係する、の意味。

 

医師たちは、この現象を繰り返しワクチン接種された「後天性免疫不全」または「免疫侵食」と呼称しており、彼らに悪影響を及ぼして一層急速に死に至るか、よりゆっくりと慢性疾患に至るかという、心筋炎やその他のワクチン接種後の病気の発生率の上昇の説明になります。

 

COVIDワクチンは従来のワクチンではありません。それどころか、それらは細胞にSARS-CoV-2ウイルスの一部であるスパイク蛋白質を複製させます。この様にして、ワクチンは体にスパイク蛋白質を生成するように誘発します。人は、ウイルスのこの1つの限られた部分(スパイク蛋白質)に対してのみ抗体を作成します。これは、下流に幾つかの有毒な影響を与えます。

 

第一に、これらのワクチンは、ウイルスのごく一部(スパイク蛋白質)のみを認識するように免疫系を「悪く訓練」します。この蛋白質がわずかでも異なる変異種は、ワクチンによって作成された抗体の狭い範囲から逃れることができます。

 

第二に、ワクチンは「ワクチン中毒者」を生み出します。つまり、変異ウイルスのごく一部に対してのみ「ワクチン接種」されているため、定期的な追加免疫に依存するようになります。オーストラリアの保健大臣であるケリー・チャント博士は、COVIDは永遠に私たちと一緒にいて、人々は終りのないワクチンを打つことに「慣れなければならない」と述べています。 「これは、ワクチン接種と再ワクチン接種の定期的なサイクルになります。」

 

第三に、ワクチンは鼻と上気道の感染を予防せず、ワクチン接種者はこれらの地域ではるかに高いウイルス量を持っていることが示されて来ています。これにより、ワクチン接種者は極めて高いウイルス量を運ぶため、「スーパー拡散者」になります。

 

さらに、ワクチン接種者は、ワクチン未接種者よりも一層臨床的に病気になります。スコットランドは、ワクチン接種者の感染致死率はワクチン未接種者の3.3倍であり、入院した場合の死亡リスクはワクチン未接種者の2.15倍であると報告しました。[3]

 

イスラエルのチャンネル12ニュースに関する6月のレポートによると、ワクチンが展開されてから数か月で、2回の注射を受けた6,765人がコロナウイルスに感染し、疫学的追跡により、それらのワクチン接種者からさらに3,133人がCOVID-19に感染したことが明らかになりました。[4]

 

一方、医学誌のニューイングランド・ジャーナルオブメディシンの研究者は、コロナウイルス・スパイク蛋白質に対する自己免疫応答(訳注2)が無限に続くかも知れないことを発見しました。[5]

(訳注2)自己免疫応答:何らかの原因で免疫系に異常が起こると、自己の体の構成成分を抗原と認識して対応する抗体が体内に作られることにより、自己に対して免疫応答を起こしてしまうこと。

 

「それ故に、正常な細胞上の元の受容体に結合するAb2抗体(訳注3)は、特に長期的には、元の抗原自体が消失してからずっと後に、病理学的変化を引き起こし得る細胞への深刻な影響を媒介する可能性があります。」

 

(訳注3)Ab2抗体:生体内に細菌やウイルスなど非自己の物質が侵入すると、免疫系がそれを抗原と認識して抗体ができる(Ab1抗体と呼ばれる)。できたAb1抗体の可変部を認識して新たに産生される抗体が抗イディオタイプ抗体(Ab2抗体とも呼ばれる)だ。

(日経メディカル、ワクチン投与後の心筋炎や血栓症にAb2抗体が関連している?、2021年12月7日

https://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/hotnews/popular/202112/572967.html)

 

コロナウイルス・スパイクタンパク質に対して産生されたこれらの抗体は、心筋炎や神経疾患の現在の前例のない急増、そして将来におけるもっと多くの問題の原因となる可能性があります。

 

コロナウイルス・スパイク蛋白質に対する無限の制御されていない自己免疫応答は、Sars-Cov-2自体若しくはショットが体の細胞に製造させるそれらのスパイク蛋白質除去のすぐ後に、人の身体を損傷し続ける抗イディオタイプ抗体すなわちAb2と呼ばれる抗体が急増するかも知れません、と元ニューヨークタイムズのレポーター、アレックス・ベレンソンは説明しました。[6]

 

スパイク蛋白質抗体は、それ自体が抗イディオタイプ抗体すなわちAb2と呼ばれる抗体の第2波を生成するかも知れません。これらのAb2は、抗体の最初の波と結合して破壊することにより、免疫系の初期応答を調節するかも知れません。

 

「私たちの免疫システムは、ワクチン接種とCOVIDによる自然感染の両方に反応してこれらの抗体を産生します」とベレンソンは書いています。 「しかし、研究者たちはそれほど明確に述べていませんが、恐らくそうすることは政治的に受け入れられないためですが、ワクチン接種後のスパイク蛋白質抗体レベルは感染よりもはるかに高くなります。したがって、ワクチン接種に対する下流の反応はより深刻になるかも知れません。」

 

米国最前線医師団(AFLDS: 訳注4)の科学主任担当官であるマイケル・イードン元ファイザー副社長は、この調査に次のように答えました。

(訳注4)AFLDSウェブサイト:https://americasfrontlinedoctors.org/

 

「これは前例のないことです。 何が起こっているのか理解されていません。イスラエルのテレビのコメンテーターは、保健省の人脈がこれを『免疫侵食』と名付けていると報告しました。」

 

「血中IgG抗体が時間とともに低下することを懸念する人もいますが、これが関連のある基準であるとは確信していません」とイードン氏は続けました。 「呼吸器ウイルス感染は肺と鼻咽頭で始まります。どちらも、気道組織に拡散するには大きすぎる分子である血液抗体によって保護されていません。感染と最初のウイルス複製から保護するのは、気道内の分泌型IgA抗体とT細胞であり、どちらも有効性試験で研究されていません。

 

理論よりも経験を基礎とする実証データはとても厄介です。現在、大抵の国で人口の大部分がワクチン接種を受けています。スウェーデンの研究[1]を拠り所にすれば、この免疫侵食が一層広く見られることを先読みして手を打つ必要があります。その研究の最も懸念される側面は、最も保護を必要としているのは、免疫侵食が最も顕著である人々、すなわち高齢者、男性、および併存疾患のある人たちであるということです。

 

この研究の結果を使用して、いわゆる『ブースター』ショットの広範な効用を支持する人もいます。しかし、次のことを言わなければなりません。そのような計画に関する安全性データは誰も持っていません。免疫侵食が2回の接種と数ヶ月後に発生するのであれば、試験されていない『ブースター』の影響が一層急速に、かつより大きく侵食されない可能性をどのように排除できますか。そして、その反応はそれからどうなるでしょうか。4回目の注射などは狂気です。

 

症候性感染症への主要な応答として、既知の安全で効果的な薬物治療(抗ウイルス薬、コルチコ・ステロイド、抗炎症薬)が用いられるのは昔のことです。

 

このように、集団のごく一部だけがこのウイルスの顕著なリスクにさらされている場合、私たちは集団全体を実験的な医学的介入にさらすことはしません。そのウイルスは、すべての誇大宣伝は別として、季節性インフルエンザのような多数のウイルスと比較しても致死性は決して例外的なものではありません。」

 

[1] SSRN、症候性感染、入院、および最大9か月の死亡のリスクに対するCovid-19ワクチン接種の有効性:スウェーデンの全人口コホート研究、2021年10月25日

https://papers.ssrn.com/sol3/papers.cfm?abstract_id=3949410

[2] bad cattitude, スウェーデンの研究はCOVIDワクチンが約200日で蔓延に対する有効性ゼロを示す、2021年10月29日

https://boriquagato.substack.com/p/swedish-study-shows-covid-vaccines?s=r

[3] 公衆衛生スコットランドCOVID-19統計レポート2021年8月2日現在、2021年8月4日

https://jeffreydachmd.com/wp-content/uploads/2021/08/Public-Health-Scotland-21-08-04-covid19-publication_report.pdf

[4] ISRAEL NATIONAL NEWS, 政府は先月の新規Covid-19症例の半分が完全にワクチン接種されたことを認める、2021年6月24日

https://www.israelnationalnews.com/news/308653

[5] New England Journal of Medicine、SARS-CoV-2感染およびワクチン接種における抗イディオタイプ抗体の可能な役割、2021年11月24日

https://www.nejm.org/doi/full/10.1056/NEJMcibr2113694

[6] Unreported Truths、ワクチンによる心筋炎やその他の問題についての驚くべき新しい可能性のある説明、2021年11月27日

https://alexberenson.substack.com/p/a-frightening-new-potential-explanation?s=r

 

翻訳:浜野

2月28日投稿記事中の「ドイツ政府の公式データは完全なワクチン接種者の2022年1月末までの後天性免疫不全症候群の発症を示唆」が偽作の可能性のお知らせ

先月28日に投稿いたしました本ブログ記事「独英加政府データによるCOVID-19ワクチン完全接種誘発後天性免疫不全症候群の発症証明」に引用した2編の内の前半の方である「ドイツ政府の公式データは完全なワクチン接種者の2022年1月末までの後天性免疫不全症候群の発症を示唆」と題した記事は、偽作の可能性のあることが判明しました。そこで、現在差し替えのための記事を翻訳中ですので、暫く御待ちいただければと存じます。

 

実は、偽作の可能性のある記事につきましては、先月26日(土)の夜中に翻訳を完了いたしましたが、この日は特に疲れてしまったためか、ファイルを保存する積りで消去してしまいました。仕方なく、27日(日)朝から再度翻訳しましたが、翌28日(月)には政府に対して3月から実施予定の5~11歳の子どもへのワクチン接種を見直していただくようにお願いする積りでしたから、この記事が引用しているドイツ政府の公式データ(コッホ研究所の独語の報告文)を確認する余裕が無くなってしまい、2編の内の後半の別に探し当てた「より多くの政府文書がCOVIDショットがエイズを引き起こしていることを証明している」と題された記事の内容確認をした後、深夜になってブログ記事の作成と投稿を行ない、その後に首相宛てのメール文を作成いたしましたが、龍神様による御手直しは翌日回しとなり、今月1日になって首相宛てのメール文を送信できました。

 

ところが、連日当方の目を酷使したせいで左目は「網膜がおかしい」と訴えたためにPCの使用を控えざるを得なくなり、温泉療養を終えた今月17日にコッホ研究所の報告文を翻訳した結果、前半の記事は確かに研究所の報告の一部は引用しているものの、それから導き出された様に見えた「数値」は根拠不明のままであることから偽作の可能性のあることが認められましたので、お知らせさせていただきます。

 

ただし、ワクチン接種誘発エイズ(VAIDS)が発症していると言われていること、及び日数経過とともに免疫機能が低下していると言われていることから、偽作の可能性のある記事の作者は、算出根拠を示していないせいで偽作と疑われ兼ねないものの明らかに悪意で人を騙そうとした訳ではない様子であり、また、事態を混乱させる、或いは対立を煽るためでもなく、解決困難な状況を迎えてしまっていることを知らせようとした行為であったと言えると存じます。

独英加政府データによるCOVID-19ワクチン完全接種誘発後天性免疫不全症候群の発症証明

最近、ツイッターの情報で新型コロナウイルス感染症予防のためのワクチン接種によって、エイズ(後天性免疫不全症候群)になるとする情報を散見しましたので調査したところ、ドイツ政府がロバート・コッホ研究所のデータを昨年12月30日に公表していたことが判明したことから、これを紹介した本年1月2日のイギリスのタップ・ニュースの記事を翻訳いたしましたので、以下にご紹介させていただきます。

 

「ドイツ政府の公式データは完全なワクチン接種者の2022年1月末までの後天性免疫不全症候群の発症を示唆

 

2022年1月2日

ウィーバーによる投稿

https://tapnewswire.com/wp-content/uploads/2022/01/GERMAN-GOV-DATA-FULLY-VACCINATED-AIDS.png

 

Covid-19の変異種とされるオミクロン株に対するドイツ政府のデータによると、「完全なワクチン接種者」の免疫系が既に平均マイナス87%に低下して来ているということが確認されてから、2022年1月末までに完全接種者のほとんどが本格的なCovid-19ワクチン誘発後天性免疫不全症候群(エイズ)になるということが示唆されます。

 

ドイツ政府のCovid-19の数値は、「ロバート・コッホ研究所」によって作成されています(ここを参照)。

https://www.rki.de/EN/Home/homepage_node.html

 

彼らの最新のデータは、ここからダウンロード可能なPDFとして入手できます。

https://www.rki.de/DE/Content/InfAZ/N/Neuartiges_Coronavirus/Situationsberichte/Wochenbericht/Wochenbericht_2021-12-30.pdf?__blob=publicationFile

14頁には、2021年12月30日からの週刊COVID-19管理報告があります。

https://i0.wp.com/dailyexpose.uk/wp-content/uploads/2022/01/image-7.png?resize=768%2C310&ssl=1

出典

https://www.rki.de/DE/Content/InfAZ/N/Neuartiges_Coronavirus/Situationsberichte/Wochenbericht/Wochenbericht_2021-12-30.pdf?__blob=publicationFile

 

翻訳

「報告システムの中のオミクロンの症例に対しては、追加情報がある程度知られています。 6,788症例に対して、症状に関する情報が提供されましたが、ほとんどは無症状か軽度の症状でした。記載された症状のある患者で最も一般的なのは、鼻水(54%)、咳(57%)、喉の痛み(39%)でした。 124人の患者が入院し、4人が死亡しました。海外での感染は543例(5%)で報告されました。 186人の患者がワクチン未接種で、4,020人が完全接種、その内1,137人が追加接種と報告されています。送信されたデータに基づいて、送信されたすべてのオミクロン感染の中で148人の再感染が見つかりましたが、何れの再感染者にも以前の病歴は報告されませんでした。図9は、ドイツでこれまでに報告されたオミクロン症例の分布を示しています。オミクロンの症例は、すべての連邦州で検出されています。」

 

186件のワクチン未接種の症例

2,883件の2回ワクチン接種の症例

1,137件の3回ワクチン接種の症例

4,020件の完全ワクチン接種の症例

 

ドイツでは、70.53%が完全なワクチン接種、2.97%が部分的なワクチン接種を受け、26.5%がワクチン未接種です– https://ourworldindata.org/covid-vaccinations

 

それで、人口の26.5%の中から186件が未接種になっていて

人口の70.53%の中から4,020件が完全接種になっています。

 

ですから、ワクチン接種者のオミクロン症例発生率は、人口のパーセントあたり57.0です(830,000は8300万人のドイツの人口の1%です)

そして、未接種者のオミクロンの症例発生率は、人口のパーセントあたり7.02です。

 

したがって、ドイツでは接種者は未接種者よりも57.0 / 7.02 = 8.12倍オミクロンに感染する可能性が高くなります。これが、予防接種によってドイツの人々に対して行われて来たことです。

 

コッホ研究所は、12月30日の週報で通常のワクチン有効性表を作成できませんでした。これは、休日(英国人は12月23日に完全に諦めました)によるものか、或いはその表がワクチンにとって悲惨になるためであったかも知れません。しかし、ファイザーのワクチン有効性の公式を使用してドイツ人のための計算を行うことで、ここで彼らを助けることができます。

 

ワクチンの有効性=免疫系の有効性=(1-8.12)/8.12 = -7.12 / 8.12 = -87.7%。

 

したがって、ワクチン接種者のオミクロンに対する免疫応答は、ワクチン未接種者の免疫応答よりも87.7%低いということです。

 

これは、平均的なドイツ人では、或る種のウイルスや癌などと戦うための免疫システムが、最低の12.3%まで下がっていることを意味します。

 

ここに予測がありますが、10月10日に最初に作成した35〜42週のUKHSAワクチン監視報告データからの推定です。予測された数値はオリーブグリーンで表示しています。

https://i0.wp.com/dailyexpose.uk/wp-content/uploads/2022/01/image-2.png?resize=768%2C200&ssl=1

クリックして画像を拡大

https://dailyexpose.uk/wp-content/uploads/2022/01/image-2.png

 

したがって、ドイツは免疫系の低下が87.7%で、私たちのモデルで予測した81.0%の低下よりも6.7%悪化しました(3回ではなく2回のワクチン接種に基づいた18歳以上)。

 

オミクロンに対するONSデータからお分かりの様に、免疫系を実際に駄目にするのは3回目の投与です。 ここにOMS報告からの表1bがあります。コロナウイルス(COVID-19)感染調査、英国:COVID-19の検査での陽性者のオミクロン互換性の結果に関連する特性(84.8 kB xlsx)

 

表1b

スクリーニングされた人口統計学的特性による、COVID-19の検査での陽性者のオミクロンの可能性のある結果で陽性と検査される見込みのモデル化、英国:2021年11月29日から2021年12月12日

https://i0.wp.com/dailyexpose.uk/wp-content/uploads/2022/01/image-3.png?resize=768%2C325&ssl=1

 

これらの数値は、もしあなたがCovid感染でワクチンを3回接種していれば、ワクチン未接種のCovid感染よりも、オミクロンに感染している可能性が4.45倍高いことを意味します。しかし、上記は単なる予測でした。

 

現在、オミクロンに対するドイツ政府の数値があり、完全接種者は未接種者よりもオミクロンに感染する可能性が8.12倍高いということが示されています。

 

これらの本当に驚くべき数値は、私たちがワクチン未接種者で一杯の部屋、レストラン、バー、ナイトクラブ、列車、船、飛行機の中では、「完全なワクチン接種者」と一緒に居るよりも、オミクロンから8倍以上安全であるということを示しています。

 

そして、あなたが受けるワクチン接種が多ければ多いほど、あなたの免疫システムの低下はより速く進行します。また、未接種者はCovid-19に対する集団免疫に達している様に見えるのに、完全接種者はワクチンによってそれに達するのを妨げられています。

 

ドイツの数値は、ワクチンパスポートの問題を打ち砕いて来ていますが、それら自身によってそれよりも遺伝子治療とスパイク蛋白質のワクチン接種を即時に禁止するための申し立ての正しいことを証明します。

https://i0.wp.com/dailyexpose.uk/wp-content/uploads/2022/01/image-4.png?resize=768%2C661&ssl=1

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https://i0.wp.com/dailyexpose.uk/wp-content/uploads/2022/01/image-6.png?w=777&ssl=1

 

ワクチン接種者がオミクロンに対してそれほど酷い目に遭うのは、スパイク蛋白質に対するワクチン誘発抗体がオミクロンに対してほとんど役に立たないためです。したがって、絶え間ないスパイク蛋白質の生成によって引き起こされた潜在的な進行性の免疫システムの損傷には、背後に隠れるものはほとんどなく、それ自体を相殺するものもありません。

 

したがって、これらの図では、ワクチン接種者および未接種者における症例に対する差分値で確認できたよりも、ワクチン接種者にどれだけの被害があったかについて、はるかに近い推定値が分かります。

 

英国では、69.45%が2回または3回のワクチン接種、6.41%が単独ワクチン接種を受けており、24.14%がワクチン未接種です(ourworldindata)。ですから、私たちはドイツ人よりもわずかに悪いでしょう。つまり、ワクチン接種の犠牲者がわずかに多いのです。

 

1月末までに、両国の30歳以上のすべての完全なワクチン接種者は、本格的なワクチン媒介のエイズになるでしょう。しかし、目下オミクロンと戦う能力が残されている免疫システムの多くは無くなっているでしょう。

 

これは、両国の医療サービスに多大な負担を招来させて、邪悪な医療システムは大量の痛みと苦しみと死のそれら全部を私たちに負わせて来ています。これは医学史の中で最大のオウンゴールに違いありません。

 

ドイツ人の勤勉な産業、正確さ、効率のお陰で私たちには数値があります。しかし、私はこの予防接種プログラムに関与した詐欺師の不道徳を記述するための英語の言葉を持ち合わせていません。」

 

 

出典:Tap News, Official German Government data suggests the Fully Vaccinated will develop Acquired Immunodeficiency Syndrome by the end of January 2022, January 2nd , 2022

 

https://tapnewswire.com/2022/01/official-german-government-data-suggests-the-fully-vaccinated-will-develop-acquired-immunodeficiency-syndrome-by-the-end-of-january-2022/

 

翻訳:浜野

 

また、英国、カナダ両政府のデータから、COVID-19ワクチン接種はエイズを引き起こしていることの証拠を示す記事が投稿されていますので、以下に引用してご紹介させていただきます。

 

「より多くの政府文書がCOVIDショットがエイズを引き起こしていることを証明している

More Government Documents Prove COVID Shots Are Causing AIDS » Sons of Liberty MediaWe were way ahead of the curve (no pun intended) on this one!

 

ここでは, COVID-19ワクチンが被接種者に後天性免疫不全症候群 (AIDS) またはCOVID-19ワクチン誘発性後天性免疫不全症候群 (VAIDS) とのみ記述できる同様の属性を有する新規状態を発症させることの一連の強力な証拠を提示する。

 

・・・・・

 

最終弁論

英国、スコットランド、カナダの政府の公式データは、COVID-19の注射が現実世界ではマイナスの効果を持つことを証明している。

 

しかし、ワクチンの有効性は実際にはワクチンの指標ではなく、ワクチン接種を受けていない人の免疫システムの性能と比較した、ワクチン接種を受けた人の免疫システムの性能の指標です。

 

これは、完全にワクチン接種された集団の免疫系が、実際にはワクチン未接種集団の自然免疫系よりも劣っていることを意味する。

 

しかし、われわれが明らかに示したように、この免疫システムの低下は週ごとに悪化しており、イングランドとスコットランドでは高齢者や社会的弱者の死に対する免疫システムの負のパフォーマンスをもたらし始めている。

 

最近の科学的研究は、 COVID-19ワクチンが、免疫性血小板減少症および心筋炎を含むヒトの健康への多様な結果を有するジャブによって導入された遺伝的修飾を伴う自然免疫系を抑制することも見出している。どちらも自己免疫疾患です。

 

同じ研究で、腫瘍の発生や形成が増加していることも明らかになったが、これもまた、がんを引き起こす可能性のある特定のウイルスに対抗できない免疫系の抑制と関連している。

 

AIDS (後天性免疫不全症候群) は、免疫系が重度の損傷を受けた場合に起こる、生命を脅かす可能性のある感染症や疾患の総称です。

 

後天性免疫不全症候群の人では、特定のがんの発生リスクや、通常は免疫系の機能が低下している人にのみ起こる感染症のリスクが高くなります。

 

したがって、COVID-19注射は、後天性免疫不全症候群またはCOVID-19ワクチン誘導性後天性免疫不全症候群 (VAIDS) としてのみ記述されるものと、類似した特性を有する新しい病態のいずれかを引き起こしていることを提案する。」

 

出典:note、より多くの政府文書がCOVIDショットがエイズを引き起こしていることを証明している、2022年2月16日

https://note.com/akaihiguma/n/nc8b5f4f73377

 

以上の様な状況から、日本においても英国を先頭にした欧州の新型コロナウイルス感染症関連の規制撤廃を参考にする必要があるものと存じます。

5G放射線(注)の有無によるCOVID-19重症者数・死亡者数の変化が示す阻害状況

(注)本年の7月14日、テレパシーにより世界中の政府首脳の方々に対して、5G電波が健康を阻害するので運用を停止していただきたい旨のお願いをしたところ、66%の国家は停止されたものの34%は停止されませんでした。そこで、当方のハイヤーセルフのスーパーセルフ様に国毎に停止されない理由をお伺いしたところ、「電波だから止めなくて宜しい」とした首脳の方々が居られましたので、5Gに主に使用されているセンチメートル波(3~30Gヘルツ)は従来の3G、4Gに主に使用されている極超短波(0.3~3Gヘルツ)に比べて、健康を悪化させている事態が明白に観察されることから、危険度が高まっていることをお示しするために、「5G電波」ではなく「5G放射線」という用語を表題に使用することとさせていただきましたので御理解いただければと存じます。

5G電波の運用状況とCOVID-19重症者数・死亡者数とは明白な関係がありますが、このことを御認識いただくことにより5Gの健康阻害状況を御理解いただくために、最初に新型コロナウイルス感染の患者が見られたものの5Gの運用停止によってコロナウイルスの封じ込めに成功したと言われた中国、5Gの有無によってCOVID-19重症者数・死亡者数が可也変化して細かいところまで徹底的に調べられた日本、5Gの運用停止によってCOVID-19死亡者数の確実な減少の観察されているタイ王国の3カ国の実例をご紹介させていただきます。

1. 中国湖北省武漢市での5Gと新型コロナウイルスの組み合わせ
1.1.  武漢市での5G実使用開始時期の特定
中国国内各省各市での5Gサービスの開始時期につきましては、チャイナモバイルが杭州市、上海市、広州市、蘇州市とともに武漢市を5Gの試験都市に指定したことによって、武漢市では2018年末までに100基の5G基地局を設置する計画[1]でしたし、中国での5Gサービスは2019年11月1日、通信事業者3社が正式に開始した[2]故に、武漢市での実際の開始時期は不明であったものの事前に予約を受け付けていることから、トラブルでも発生しない限りこの日に中国国内で一斉に幕を開けたのではないかと予想されます。

https://www.jetro.go.jp/biznews/2018/05/bb238269c526dd56.html
https://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1911/05/news044.html

1.2.  武漢市での新型コロナウイルス発生原因としての人工ウイルスの意図的な散布
武漢市での人工ウイルスである新型コロナウイルスの散布状況につきまして、当方のハイヤーセルフの愛称としてのスーパーセルフ様にお伺いしたところ、2019年11月末頃、ネルソン・ロックフェラー・ジュニアの子息である形式的には家族長のメルが、天津市東部の某社に勤務する職員ではないかと思われる人物に指示したとする御回答がありました。

1.3.  中国での新型コロナウイルス感染症(COVID-19)患者の状況
(1) 武漢市での最初の肺炎患者発生
新型肺炎コロナウイルスによる最初の感染の状況につきましては、「武漢市で原因不明の肺炎患者が発症したのが昨年12月8日。」[3]とされています。

https://mainichi.jp/premier/politics/articles/20200207/pol/00m/010/020000c

(2) 武漢市でのCOVID-19罹患者の高致死率の原因及び5Gの作用推定
COVID-19罹患者につきましては2020年2月1日付けの人民日報より、中国湖北省武漢市での致死率は5.97%、湖北省を除く中国各省合計の致死率は0.22%[4]でしたが、武漢市での高致死率の原因は2019年11月1日から開始された筈の5Gの実用化であると推測されます。

ここで、5Gの作用に関しては、5Gに露出したことによって身体が衰えたところに新型コロナウイルスと接触したことが切っ掛けで感染が起こり、免疫応答としての働きが不十分となることからウイルス増殖により発症し、罹患患者が何らかの基礎疾患を有している場合は重症化につながり易く、一旦重症化すれば死亡する危険度が高まるのではないかと思量されます。

http://www.kankyokansen.org/uploads/uploads/files/jsipc/corona_mizugiwa0228.pdf

(3) 中国における5Gの停止とCOVID-19患者の減少
今年の夏頃のスーパーセルフ様からのお知らせによりますと、中国政府は2020年3月11日のWHOによるパンデミック宣言前に、武漢市での多数のCOVID-19死亡者の原因は5Gであることに気付いて5Gを停止したとのことです。その結果、封じ込めに成功したとされていますので引用してご紹介いたします。

「中国全国での行動自粛規制は1月23日武漢封鎖から始まり、・・・3月2日頃から新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の新患者の件数が減り始めて3月19日には湖北省と武漢を含めた中国国内での新患者数がゼロ、新たな患者は海外からの帰国入国者のみとなった。」[5]

https://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/report/t344/202003/564855.html

 

2. 日本の状況
2.1.  5G電波の実用化開始
2020年3月下旬から国内の携帯電話各社は5G電波の実用化の開始を予定していましたが、 新型コロナウイルスの感染拡大とともにWHOによりパンデミックが宣言されたこともあって展開は腰砕けになった模様です。

このため、国内のCOVID-19第1波~第3波と5Gの関係は不明です。ただし、第3波は2020年11月から2021年2月の間でしたので、冬場でのCOVID-19患者の増加が原因であったのではないかと思量されます。

2.2.  2021年COVID-19第4波(注)途中での5G実動停止に伴う重症・死亡者数の低減
(注)2020年からの通算波数を表示しています。
第4波は4月~6月の間でしたが、スーパーセルフ様より経済産業大臣は5G実用化の拡大を意図しており、大阪市のCOVID-19感染者が増加している旨のお知らせが示されたことから、春から5Gの展開・運用が本格化したことが想定され、そして翌日は全国の大都市圏で重症者数、死亡者数が増加している旨のニュース記事を披見したことから、第4波でCOVID-19が猛威を振るい出した5月19日にツイッターを使用して、第4波の大都市圏での重症者と死亡者の人数の増加は5Gが原因と推量される旨の文面を72名の方々にツイートしたところ、N社の社員の方が見てdは5Gをその日の内に停止していたことが、後日スーパーセルフ様にお伺いしたおりに明らかになりました。

その結果、5月末には国内の感染者数は半減し、重症者数は同月25日が最大人数(注:1413人)、死亡者数は同月18日が最大人数(注:228人、同月20日の7日移動平均も最大で114.9人/日)であり、その後漸減傾向で効果が表れている旨のツイートを6月1日に50名程の方々に送ったところ、K社員の方がこのツイートを見てaは停止し、翌2日には総務省から各携帯電話会社へ5Gの運用停止を要請されたことから、R社とS社も停止して、国内の5Gは全面停止となりました。

COVID-19重症者数推移

備考:データは「厚生労働省:データからわかる-新型コロナウイルス感染症情報-」(https://covid19.mhlw.go.jp/)の「重症者数の推移」におけるオープンデータより。

これらの効果として、重症者数はほぼ確実に減少し続けて7月15日に最少人数の376人となったものの、次の一しきりでご説明の5GのS社再開が原因と思しき事態により、折悪しく増加に転じてしまいました。また、死亡者数も堅実な減少傾向で7日移動平均で同月25日が最少人数となり、8.7人/日にまで低下していたのにお構いなく、上述と同理由で再び増加に転じてしまいました。以上のご説明とともに図1及び図2を併せて御参照いただければ、5Gが第4波での重症者、死亡者の発生の主原因であることがお分かりいただけることと存じます。

なお、季節性のインフルエンザ感染者の致死率は0.1%程度とされていますが、新型コロナウイルスに感染した場合は、5Gの影響がなければインフルエンザ並みの致死率ではないかと推量されます。

2.3.  2021年COVID-19第5波での5G再開による重症者数・死亡者数の増加

COVID-19死亡者数推移

備考:データは「厚生労働省:データからわかる-新型コロナウイルス感染症情報-」(https://covid19.mhlw.go.jp/)の「死亡者数の推移」におけるオープンデータより。

7月21日のスーパーセルフ様からのお知らせをお伺いしたことにより、S社は6月末頃に5Gを再開していたことが判明しましたので取りも直さずS社へ電話連絡したものの、出張での列車の出発時刻が迫っていたことから十分な説明時間が取れなかったことと、「御社だけが5Gを再開しているので大至急停止していただきたい」旨をお願いしても、先方はなぜ当方が5Gのことで電話をしたのか解せない様でそれに関する質問はあったものの5Gに関する質問もなく「ご意見は社内で共有します」との応対であったことと時間切れのために、已むを得ず一旦電話を切って翌日再度電話する積りで駅へ急ぎましたが、出張から帰宅後になって初めて翌日はオリンピックのための振替休日であったことが分かり、仕方なく連休明けの7月26日に総務大臣に対してS社への5G停止要請連絡をお願いして、漸く同月27日午後になってから停止となりました。

このため、図1及び図2から明白な様に第5波の重症者数・死亡者数の増加の主原因はS社が5Gを再開したことであると思量されます。

ただし、7月23日から8月8日に開催されたオリンピック期間中にDSが東京都内で電磁波攻撃を行なっていたとする情報を目にした記憶がありますが、この影響については推測不能です。

併せて、新型コロナウイルスの変異種であるデルタ株の場合は、感染力は強いものの弱毒性[6]とされていますが、デルタ株への感染者数が夏場に急増したことで自宅待機中に重症化したり、死亡者が増加してしまったりした模様ですし、やはり5Gの影響があったせいでその様な事態を引き起こさせたということを考慮する必要があるものと存じます。

https://ameblo.jp/shirley-gabriela/entry-12686475601.html

ただし、第5波の際にはデルタ株が急増してその特徴が表れて、図1及び図2からお分かりの様に、第4波に比べて第5波でのCOVID-19重症者数は多いものの死亡者数は少なくなっています。

なお、本年2月17日から開始されたCOVID-19ワクチン接種は、5月24日からは大規模接種も開始されたことから、図3に示される様にワクチン接種者比率は6月から10月に掛けてほぼ一定の割合で急増しているものの、COVID-19重症者数、死亡者数は4月から5月に亘って増加して6月から7月に掛けて減少し、8月から9月に掛けて再度増加して9月以降に減少していることから、この変化はやはり主に5Gの有無によるものであると判断されます。つまり、9月の途中から11月に掛けて重症者数、死亡者数が減少した理由としてワクチン接種が進んだからとすることは、8月から9月に掛けて重症者数、死亡者数が再度増加していることの説明がつけられませんので、残念ながら評価いたし兼ねます。

COVID-19ワクチン接種者比率図

備考:データは”Our World in Data: Coronavirus Pandemic (COVID-19)” (https://ourworldindata.org/coronavirus)の”COVID-19 Data Explorer”における”COVID-19 vaccine doses, people with at least one dose, people fully vaccinated and   boosters per 100 people”の”Download (owid-covid-data.csv)”より。

また、世界的にはCOVID-19ワクチン接種が最初に開始されたのは2020年12月ですから、封じ込めに成功したと言われている中国では当然のことながら2020年3月時点ではワクチンは一切使用されていませんでしたので、5Gの停止によってこそ早期にCOVID-19の問題を解決できたことを御理解いただけるものと存じます。

さらに、HIVを発見して2008年にノーベル生理学・医学賞を受賞したリュック・モンタニエ博士は5月18日、「大量COVIDワクチン接種は、受け入れ難い間違いです。変異種を作り出しているのはワクチン接種そのものです。感染拡大そのものが、ワクチン接種によって引き起こされています」と発言されています[7]。

https://rumble.com/vh8vz9-bombshell-nobel-laureate-reveals-that-covid-vaccine-is-creating-variants.html

ただし、9月中旬以降に本格化した抗体カクテル療法の効果があったことは確かであると言えるのではないかと存じます。

 

3. タイ王国における5G全面停止のCOVID-19死亡者数低減効果
タイ王国では、図4に示される様に、今年の8月下旬には100万人当たりの死亡者数は3.5人を上回り、同国首相より意見を求められた際に5Gの停止をお勧めしたことによって8月30日に5Gの運用を停止したところ、当日は最大の3.75人を記録したものの9月下旬には2人を下回って、12月15日には0.36人まで低下して最大人数のほぼ10分の1となり、この低下傾向は現在も継続していますので5G停止の効果が現れています。

COVID-19死亡者数(タイ、100万人当たり)

備考:データは、”Our World in Data: Coronavirus Pandemic (COVID-19)” (https://ourworldindata.org/coronavirus)の”COVID-19 Data Explorer”における”Daily new confirmed COVID-19 deaths per million people”より。

 

出典:
[1] JETRO、武漢市、2020年までに5Gネットワークを整備、2018年5月29日
[2] ITmedia、中国で5Gサービスが正式開始 予約だけで1000万人突破、月額約2000円から (1/2) 、2019年11月5日
[3] 毎日新聞、政治プレミア:新型肺炎、初動の遅れはなぜ起きた? 武漢市長の発言を読み解く、2020年2月8日
[4] 一般社団法人日本感染症学会、一般社団法人日本環境感染学会、新型コロナウイルス感染症の現状と対策 11頁、2020年2月26日
[5] 日経メディカル:シリーズ◎新興感染症、なぜ中国・北京は新型コロナを封じ込められたか、2020年3月27日
[6] シャーリーガブリエラのブログ、「科学として装ったパニック・ポルノ」-デルタ・バリアントの真実を暴く、2021年7月15日
[7] rumbl (RAIRFoundationUSA), Bombshell: Nobel Laureate Reveals that Covid Vaccine is ‘Creating Variants’, May 18, 2021

ハザール・マフィアによる世界征服の謀り事としてのCOVID-19ワクチンへの 酸化グラフェン等の添加

アフリカの多くの国々を除いて新型コロナウイルス対応ワクチン接種が待望されたことによって、世界中で100人当たりの累計ワクチン接種数(9月20日現在)は75.90に達していますが、100万人当たりの累計死者数(9月19日現在)が2000人以上の13カ国の100人当たりの累計ワクチン接種数(9月20日現在)は32.49~136.95と高くなっています。つまり、ワクチン接種数が多い国ほど累計死者数が多くなっている傾向が窺えます。

 

さらに、このワクチン用バイアル瓶の中の液体にグラフェン、アルミニウム、セレン化カドミウム、ステンレス鋼、寄生虫、その他の毒素の存在が確認されたとする報告[1]がありますのでお知らせさせていただきます。

https://note.com/drgngod/n/n6c4170c40092

 

そこで、酸化グラフェン等のワクチンへの添加に関して、当方のハイヤーセルフの愛称としてのスーパーセルフ様にお伺いしたところ、以下の御回答がありましたのでお知らせさせていただきます。

 

1. 添加物の種類

    1.1. 酸化グラフェン

(1)添加指示者

ジョン・デービソン・ロックフェラーV世

 

(2)指示の時期

2021年2月上旬

 

(3)指示の理由

当初、ハザール・マフィア(注1:元イルミナティのロスチャイルド、ロックフェラー)は地球を人間牧場にするべく全員にワクチン接種を受けさせるという謀り事を有していて、2020年12月からロックフェラーはRFIDチップ(2007年に日立製作所が実用化していたものは0.05 mm 角、厚さ5 µmの粉末状)をワクチンの中に添加させていたのですが、ロスチャイルドは現在の通貨をデジタル通貨にしてチップに入出金と残高を記録することを担当していたものの、もしかするとそれが難しいと考えたことで、ロックフェラーはチップから酸化グラフェンの添加に変更したのかも知れないと推量されます。

 

(注1)1776年、先祖がユダヤ教に改宗したハザール王国からドイツへ移住していた初代ロスチャイルドはロスチャイルド商会に雇用したアダム・バイスハウプトに結成させ、ロンドンのロスチャイルド家の家族長がトップを務めて来た秘密結社イルミナティは2016年6月に崩壊したことから、英国ロスチャイルド家一族、初代ロスチャイルドの子孫である仏国パリのロチルド家一族、元イルミナティのNo.2であった米国ロックフェラー家一族を含めてハザール・マフィアと呼称されます。また、別称としてユダヤ国際金融財閥があります。今回の世界制覇につきましては、ロックフェラーが計画したのではないかと思量されます。

 

(4)添加メーカー

前述の報告[1]では、ファイザー-ビオンテック社、モデルナ社、アストラゼネカ社、ジョンソン・アンド・ジョンソン社の4社のワクチンに酸化グラフェン含まれているとされていますが、4社以外にも酸化グラフェンの添加を指示したものの、上記の4社以外は実行しなかった模様です。

 

(5)添加量

具体的な量はメーカー毎に決めている模様ですが、各メーカーで添加量を変えて試験しているのではないかと思量されます。

 

(6)添加の目的

酸化グラフェンを外部からの5G電波による人の脳への情報伝達に使用して、これで人々を支配することによって世界を征服するとともに、酸化グラフェンという毒素によって人類を弱体化して世界征服を容易にすることです。実は、世界征服の考えはサタン(別名:ルシファー)の影響によるものと思量されます。また、酸化グラフェンを5G電波による情報伝達に使用する研究は、ロックフェラー大学で行なっていた模様です。

 

(7)添加の試験

添加指示者は昨年12月下旬から交代して担当し始めましたが、今年の初めから刑務所の囚人で試験を実施していた模様です。

 

(8)酸化グラフェンの無毒化

「酸化グラフェン」に対しては、抗酸化物質を摂取することで「グラフェン」に還元すれば無毒化できるものと思量されます。ただし、グラフェンに還元されても抗酸化物質の摂取を中止すると、体内の活性酸素によりグラフェンが酸化されて酸化グラフェンに戻ってしまう可能性が考えられます。

 

酸化グラフェンに有効な抗酸化物質としては、スペインの研究グループであるラ・クウィンタ・コルムナは以下の物を紹介されています。[2]

https://rumble.com/vkwfvn–antioxidants-for-graphene-oxide-detoxification-20210720.html

 

① NAC(N-アセチル-L-システイン)

② グルタチオン

備考:グルタチオンの前駆体がNACです。

③ アスタキサンチン

備考:広く天然に存在するカロテノイドの一種で、エビやカニの殻の赤い色素です。

④ ケルセチン

備考:ケルセチンは松葉に多く含まれているとされていますので、松葉茶、松葉粉も同様な効果があるものと思量されます。

 

備考:ラ・クウィンタ・コルムナが作成したビデオの表題は” La Quinta Columna informs on antioxidants that degrade graphene oxide”とありますので、「酸化グラフェンを減成(合成の逆)する」の意味となり、また[2]に示した表題の英語部分は「酸化グラフェン解毒のための抗酸化物質」です。

 

1.2. 寄生虫

(1)添加指示者

酸化グラフェンに同じ。

(2)添加の時期

同上。

(3)指示の理由

2019年10月12日に日本に上陸して関東地方に被害をもたらせた台風19号は、実はジョン・デービソン・ロックフェラーⅥ世(12歳)が計画して父親のV世が支援した人工台風で、台風の発生と育成はアラスカ大学にある高エネルギー発生設備のHAARP装置を使用しました。当初、死者は8000人と予測された超巨大台風でした[3]が、当方はツイッターでの人工台風であるとのツイートに上陸の二日前に気付いて直ちにⅥ世をエネルギー・ヒーリング装置のクオンタム・ゼイロイド(略称:QX)で浄化したところ、Ⅵ世は台風育成操作の停止を指示したので被害程度は軽減されましたものの、確か100名前後の死者が発生しました。

 

人工台風19号の計画者及び気象操作場所並びにケムトレイルによる台風育成者の情報

備考:本ブログ・サイトはCMSとしてWord Pressを利用していますが、上記のURLをクリックした時、2016年2月21日の直後からWordPress.comのお取り計らいによりメンバー限定の旨が表示される様になっていますので、御面倒なことで恐縮ですが、http://kaiyohcenter.jp/wp/をコピーしパーソナル・コンピューターのURL入力欄にペーストして、当該のURLへ移動させて海陽センター・ブログにアクセスした上で、該当の記事を投稿欄の最新の記事から日付を遡って御探しいただければと存じます。

 

また、その翌年の9月7日に九州をかすめて朝鮮半島に上陸した台風10号も前年と同様に引き起こされたのですが、ツイッターのツイートでの人工台風との指摘に上陸予定日の三日前に気付いてⅥ世をQXで浄化したところ、勢力はかなり低下して日本上陸は免れた、ということがありました。

 

そうしたところ、確か11月になってスーパーセルフ様よりⅥ世が事故死したとのお知らせがあり、事故の原因は恐らく前年の台風19号で亡くなられて怨恨を捨て切れなかった霊は、2020年の人工台風はⅥ世が引き起こしたことを察知されたことにより、その怨恨を晴らされた(注2)結果であろうとの御説明でしたが、V世は当方が殺害したのであろうと邪推して恨みを募らせた結果、寄生虫も添加することにしたのではないかと思量されます。

(注2)或る人は、亡くなって怨恨を有していた邪霊に、崖から突き落とされそうになった、という話を聞いたことがあります。

 

(4)添加メーカー

メーカー各社へ添加の指示をしましたが、ファイザー社のみ指示通りとしました。

 

(5)寄生虫の種類

この寄生虫はクルーズ・トリパノソーマ(Trypanosoma cruzi)とされており、これの感染によりアメリカ・トリパノソーマ症(シャーガス病)が起こるとされています。

 

(6)寄生虫に感染時の症状・徴候

専門情報から以下に抜粋してお知らせさせていただきます。

「急性期の症状は感染後1週間から数カ月間みられる。大半の症例は自然寛解し、一部はその後、数年から数十年の無症状期間を経て慢性型へ移行する。・・・また、急性の心筋炎を起こすと、急性心不全につながる。・・・慢性期における有効な治療法はなく、予後は極めて重篤である。感染者の約10%が下記に示す慢性心臓障害、或いは巨大臓器症を主徴とする慢性の病像を呈する。

慢性期の症状は狭心症様の前部胸痛、不整脈、伝導障害、左心又は両心不全、塞栓症(心内血栓、大小循環での血栓)などを特徴とする。・・・」[4]

http://jsp.tm.nagasaki-u.ac.jp/wp-content/uploads/2015/02/tebiki7.0.pdf

 

(7)寄生虫の駆除方法

エネルギー・ヒーリング装置であるクオンタム・ゼイロイド(略称:QXまたはQX-SCIO)の修正機能により、クルーズ・トリパノソーマ(Trypanosoma cruzi)を指定して数分間で駆除(血液中を始め身体各所の寄生虫を腸から排出)できます。ただし、旧バージョンのQXではクルーズ・トリパノソーマは項目として登録されていませんので、クルーズ・トリパノソーマが登録されていることを事前に御確認いただければと存じます。

 

QXは、主にホメオパスが使用されていますので、日本ホメオパシーセンター(東京、大阪)でのホメオパスによるホメオパシー健康相談会か、或いは医師の中、各種治療師の中などで使用されている方が居られますので、駆除を依頼されることが対処方法になります。

備考:西洋医学は異種療法ですが、ホメオパシーは同種療法を意味します。また、ホメオパシーの医師としての資格を有する人をホメオパスと称します。

 

1.3. 各種金属類

(1)混入物質

アルミニウム、セレン化カドミウム、ステンレス鋼、ビスマス、酸化グラフェンをちりばめた脂質ナノ粒子キャプシドなどが4社のワクチンに含まれていることが報告[1]されていますが、スーパーセルフ様の御説明によりますと、酸化グラフェン中の不純物やその他の添加物に含まれていた物ではないかとのことです。

 

(2)血液からの除去方法

腎臓病患者の人工透析装置で除去できないかを検討していただいていますが、他のところでも可能なところは御検討いただければ幸甚に存じます。

なお、赤血球(約8μm)よりも大きな酸化グラフェン、或いはグラフェンは除去できるのではないかと思量されます。

 

 

2. 世界征服の方法

世界征服に関しましては、次の情報が参考となりますので、ご紹介させていただきます。

 

「"和のこころ〔未来予測:緊急重大情報"世界権力者 DS の実行計画"要 拡散〕‼️ "

『"人類"を〔コロナワクチン接種により法的に支配して"人権のない ロボット奴隷人間"〕として 扱う‼️ 』

〔そんな"トンデモ計画"〕を 何と〔1930年代 の"アニメ"〕で 公言して、今も 着々と 実行してきています‼️

①〔予告アニメ"世界を征服する方法"‼️〕

https://www.bitchute.com/video/ROk6oiINtza4/

⑬〔必見:薬品"ルシフェラーゼ"が個人情報の収集&記録をします 〕

https://www.facebook.com/100010735897884/posts/1404388423262341/?d=n  」[5]

 

備考:①の字幕は以下の通りです。

<早期警告漫画>「世界を征服する方法」これは彼らの計画です

・兵器化されたインフルエンザを導入する

・新聞やラジオに「死」を氾濫させる

・店や教会を閉鎖する

・法律の執行を用いて反対を抑える

・病人や死者を行進させる

・「ワクチン」を注射して仕事嫌いな者を不妊にし、年寄りを安楽死させる

・銀行を所有する人々が、今度は病院を所有する

・これは「あなた」を所有するための彼らの計画です

https://www.facebook.com/100005942136040/posts/1784837318390989/?d=n

 

それで、前出⑬の「薬品"ルシフェラーゼ"が個人情報の収集&記録」に関連して、この意味についてスーパーセルフ様にお伺いしたところ、次の御回答が示されました。

 

(1)ワクチンにはハイドロジェルも添加されていて、これと酸化グラフェンからワクチン接種者の脳の中でルシフェラーゼが生成されます。

(2)ルシフェラーゼは、その人の脳内の思考情報、すなわち間脳の意識を外部へ発信するので、それを機械的に受信して、その内容を把握します。

(3)外部からの5G電波を使用した情報は、酸化グラフェンが中継してその人の脳へ伝えるので、携帯電話には使用しない電波領域を使用して、一方的に人の脳へ情報を送信する計画でした。

 

 

3. 原状と解決策

3.1. 原状

ハザール・マフィアは4月中旬頃には地球の人間牧場化を放棄しましたが、6月中旬には権力者の立場を完全に喪失しましたので、当然のこととして世界征服も諦めたのではないかと推量されます。

 

それにも拘わらず、ロックフェラー財団は2010年に今回の新型コロナウイルスの感染拡大とワクチン接種に関するシナリオを作成してそれを冊子にして発行して、かつその内容をインターネットでも公開していますし、最近も検査体制の拡大に向けた行動計画を発表して1500万ドル(約16億円)を出資する[6]と宣言しており、ハザール・マフィアを支持するグローバリストは、上の方がやっているから以前通りにやっているという状況ですので、ワクチン接種への圧力が継続してしまっています。

https://forbesjapan.com/articles/detail/33976

 

3.2. 解決策

(1)COVID-19ワクチン接種の中止

COVID-19ワクチン接種の目的は、当初は新型コロナウイルス感染予防を装ったワクチンにRFIDチップを添加することによる地球の人間牧場化であったものの、途中から酸化グラフェンを添加した薬剤混入液を人体に注射することによって脳内に酸化グラフェンを蓄積させ、5G電波に乗せた情報を酸化グラフェン経由で脳に伝えることによる世界征服に変わって来ました。つまり、薬剤混入液の注射によって人々を弱体化させ、女性を不妊にさせ、さらに高齢者を中心として安楽死させるという人口削減を意図していることが明白となり、実際にファイザー社だけで週に20万人が亡くなっているという内部告発もあることから、この様な犯罪行為は直ちに中止しなければなりません。

 

(2)5G電波の完全な運用停止

「5G電波のCOVID-19重症者数・死亡者数の増減に及ぼす影響」と題した資料を国内の報道機関へ送付して、5G電波の危険性について報道していただくことによって、5Gの再開を防ぎます。

 

海外については、上記資料を国連へ送付して、国連職員により5Gを運用中の国へ出向いて政府に対して説明していただくとともに、資料を国際報道組織へ送付して、そこから各国の報道機関へ送付していただきます。

 

(3)その他

① PCR検査の中止

綿棒に酸化グラフェンを付着させているという情報がありますので、それが事実であれば綿棒を使用するPCR検査を中止しなければなりません。

② マスク着用義務の廃止

マスクに酸化グラフェンを付着させているという情報がありますので、マスク着用が必要な方以外はマスクの着用を止めなければなりません。

③ インフルエンザ等の予防接種用ワクチンへの添加物の確認と接種の中止

インフルエンザ・ワクチン及びMMRV混合ワクチン(はしか、おたふく風、風疹、水ぼうそう)にも酸化グラフェンが添加されているとの情報[7][8][9]がありますので、インフルエンザ及びMMRV混合ワクチン接種も中止しなければなりませんし、その他のワクチンについても添加が確認されれば接種を中止しなければなりません。

https://rumble.com/vk960z-vaxigrip-tetra-graphene-oxide-found-in-flu-shot-20210718.html

https://blog.goo.ne.jp/zaurus13/e/86085ee1111a5cb106dc47efbda3669c

https://rumble.com/vnf7cj-proquad-vaccine-and-graphene-oxide.html

 

なお、インフルエンザ・ワクチンについては昨年の製造分でしたが、発見者は今回の予行演習であったのではないかと解説されています。

 

出典:

[1] note、【🔴重要/永久保存版】COVID(コロナウイルス)ワクチン4種に含まれるグラフェン、アルミニウム、セレン化カドミウム、ステンレス鋼、LNP-GOキャプシド、寄生虫、その他の毒素の存在を科学者チームが確認。ファイザー社、モデナ社、アストラゼネカ社、ジョンソン・エンド・ジョンソン社2021年8月29日

[2]マタタビの羅針盤、酸化グラフェンを分解する抗酸化物質 Antioxidants for Graphene Oxide Detoxification 2021/07/20、2021年8月9日

[3]海陽センター・ブログ、人工台風19号の計画者及び気象操作場所並びにケムトレイルによる台風育成者の情報、2019年10月12日

[4] 熱帯病治療薬研究班、寄生虫症薬物治療の手引き、2010年3月

[5] Facebook、ニューアース愛と光のフリーダム、2021年7月26日

[6] Forbes、ロックフェラー財団、コロナ検査拡大に向け16億円を出資、2020年4月22日

[7] マタタビの羅針盤、インフルワクチンVaxigrip Tetraにも酸化グラフェン Graphene Oxide found in Flu Shot 2021/07/18、2021年7月24日

[8] ザウルスの法則、インフルエンザワクチンにも酸化グラフェンが!?、2021年7月21日

[9] ORWELLITO, ProQuad vaccine & Graphene Oxide, October 6, 2021

先月29日のオマーン沖タンカー攻撃はイスラエル首相による自作自演

8月2日のNHKニュース・ウエブによりますと「オマーン沖タンカー攻撃 イスラエルとイランの緊張高まる懸念」と題して次の報道がありました。

 

『中東オマーンの沖合を航行していたタンカーが何者かに攻撃を受け、船員2人が死亡した事件について、イスラエルのベネット首相はイランによる関与を主張しました。イラン側は否定していますが、死者が出たことで、双方の間で緊張が高まることが懸念されています。

 

中東オマーンの沖合で7月29日、日本企業が所有するタンカーが、何者かによる攻撃を受け、イギリス人とルーマニア人の船員2人が死亡したと、イギリスに拠点を置くこのタンカーの運航会社などが明らかにしました。

 

イスラエルのメディアによりますと、この船舶運航会社は、イスラエル人が経営するグループ企業の1つだということです。

 

イスラエルのベネット首相は1日、会見で「イランが、イスラエルを狙い無人の航空機を使ってタンカーを攻撃した」と述べて、イラン側による攻撃だと主張し、強く非難しました。

 

一方、イランの国営通信によりますと、イラン外務省のハティーブザーデ報道官は1日の記者会見で、「イスラエルは、イランに対する根拠のない主張をやめるべきだ。イスラエルこそが地域を不安定にしている」と述べて、関与を否定しました。』

 

この報道内容に関しまして、当方のハイヤーセルフの愛称としてのスーパーセルフ様にお伺いしたところ、

・実行者はイスラエル軍で、無人航空機を使用してタンカーを攻撃したこと。

・指示者はイスラエルのナフタリ・ベネット新首相(今年6月13日就任)であったこと。

・攻撃の目的は、第三次世界大戦を何とかして引き起こそうとしたこと。

とした御回答でした。

 

また、2月27日の日本経済新聞によりますと「ホルムズ海峡の外側にあるオマーン湾で26日までに、イスラエル企業が所有する貨物船で爆発があった。小規模な爆発とみられ、船体や乗組員に大きな被害はなかったという。爆発の原因は分かっていない。AP通信が同日伝えた。」とする報道がありましたが、この件はイスラエルのネタニヤフ前首相が指示をした模様です。

 

イスラエル政府の内閣の各閣僚の面々に於かれましては、折角昨年高まりました四千年前に四大文明が始まって以来の恒久平和の実現の機運を台無しにされませんように、また本記事のスーパーセルフ様の御指摘を原因として貴国政府の諜報機関であるモサド或いは軍によります当方の暗殺を計画されませんようにお願いいたします。

光と闇の戦争終了について(ご案内)

西洋でのクリスマス連休前の1913年12月23日、おおよそこの日の100年前に英国銀行に有り付いたロスチャイルド、1870年にスタンダード・オイルを起業して後に石油王に召喚されたジョン・デービソン・ロックフェラーらは、自らが私有の民間会社として国家の連邦準備制度を立ち上げることを議案として連邦議会に提出してユダヤ人の議員だけで可決して成立させ、中央銀行としての連邦準備銀行FRBを経営管理できるようにしたことから、闇の勢力の指示を得ながらお金の力を奪取してこの世界を乗っ取り、闇の世界権力としての秘密結社イルミナティは各国政府を下部組織に従属させました。

 

実は、秘密結社イルミナティは、1776年に結成されたので米国の独立と同年ですが、サタンが計画して1871年にイルミナティのメンバーに伝えていた3回の世界戦争の計画に基づいて、1914年から主に欧州各国を動かして第一次世界大戦を始めさせ、共産主義の砦とするべく1922年にソビエト社会主義共和国連邦を樹立させましたし、1939年からは第二次世界大戦を始めさせて、戦後の1948年に計画通りにイスラエルを建国させました。尤も1949年に中華民国が共産党独裁の中華人民共和国になりましたが、これはサタンの計画では直接言及されていませんので、恐らくイルミナティがそのようにさせたのではないかと思量されます。

 

それで、第三次世界大戦につきましては、実は911同時多発テロが切っ掛け作りであり、その後の2001年の米国によるアフガニスタン戦争、2003年の多国籍軍によるイラク戦争に続いて2006年にはイスラエルがアメリカと共同でイランを攻撃する計画を有していることが判明しましたので、当方の自慢話となってしまいますが、直ちにサタンを浄化(サタンに「いのちのクリーニング」[注1]を適用)してイランへの攻撃を中止せざるを得なくなりましたので、第三次世界大戦の開戦を阻止することができ、さらにイルミナティの計画していた世界人口を5億人以下に削減する計画につきましても関係するネガティブ・エネルギー(悪魔、レプティリアン、ETのグレイ)を浄化することによって阻止することができました。[注2]

 

そして、イルミナティが羅針盤としていたサタンは地球を離れたために、イルミナティとしてどうしてよいか分からなくなり、2016年の英国のブレクジットの国民投票でEUからの離脱に向けて交渉することとなり、イルミナティは崩壊することとなりましたものの、彼らはハザール・マフィア[注3]として権力を維持し続けてきた訳です。

 

ところで、爬虫類人であるレプティリアンは、以前は地球の支配者と称されていたように地球の3次元の支配者、権力者、一流の政治家、エリートのビジネスマン、軍人、諜報機関の担当者などに憑依して、その立場を味わったり悪行をさせたりして地球を遊び場にしていましたので、当方はレプティリアンのリーダーを浄化するとともに、出身の星座へ戻るようにお願いしていたところ、2018年の内に大半は地球を離れました。

 

ただし、その後いつ頃からか龍人のドラコニアンがロスチャイルド、ロックフェラー、世界経済フォーラム創設者のクラウス・シュワブ統括に憑依して、特にロスチャイルドとロックフェラーにつきましては、御承知のことと存じますが、現在の新型コロナウイルスによるパンデミックの発生につきましては、2005年に米国CIAが発行した「2025年の世界に関する報告書」に詳細に記述されているとのことですが、これを応用してデジタル通貨とワクチン接種の組合せによって地球表面を人間牧場にして支配、管理するという謀り事を有していましたが、上述の3者はドラコニアンによって操られていた訳です。

 

それで、各人に憑依していたドラコニアン及びリーダーのドラコニアンを浄化した結果、当方のハイヤーセルフのハンドルネームの愛称としてのスーパーセルフ様にお伺いしたところ、ドラコニアンは住処であったチベットの地下のシャンバラ辺りの地球牧場管理センターを閉鎖して、出身の星座へ戻るべく準備中の模様です。

 

この様なことで、ハザール・マフィアは地球の人間牧場化を放棄して、この流れの影響もあってロスチャイルド一族は所有していた通貨発行権を失い、ロックフェラーは米国政府を支配する立場を放棄しましたが、最近の出来事から明らかなことは、ロックフェラーは軍やCIAを動かすことができなくなっているということですので、完全に権力を喪失したと言えます。

 

以上の状況を踏まえまして、ここに、長年に亘る世界中の戦争の犠牲者に対しましての言葉による慰霊となりますように、また今般の5G電波への暴露と新型コロナウイルス感染の組み合わせで黄泉の国へ赴かれ、そしてCOVID-19ワクチン接種で冥界へ赴かれて、無念の思いを持たれた方々に心安らかに御眠りいただけますように、最後に今新型コロナウイルスのワクチン接種を希望される方々が、昨年からの新型コロナウイルスのパンデミックは全てが詐欺であったことに気付かれまして、詐欺の呪縛から直ちに解放されますようにお祈りさせていただきまして、光と闇の戦争の終了をお知らせさせていただきます。

 

従いまして、この度の戦後処理として急務でありますのは、進行中の5G電波の実用化の展開及びワクチン接種につきまして、言わば電磁マイクロ波兵器としての5G放射線と生物兵器としての新型コロナウイルスの組合せによるパンデミックに乗じて、バイオ・テクノロジーとしてのmRNAを利用した注射によるバイオ・テロリズムが闇の戦争手段として採用されて来たと表現するのが適切であると存じますので、各国政府の首脳の方々に於かれましては、5G電磁マイクロ波の放射とmRNA注射でのテロに相当する行為を至急御止めいただくことが賢明なことであると存じます。

 

 

[脚注]

[注1] 拙ホームページ「海陽センター」の「世界平和の会」のセクションにある「いのちのクリーニング」とは(kaiyohcenter.jp/awp1.html)、「いのちのクリーニング」の効果(kaiyohcenter.jp/awp2.html)、使用機器(kaiyohcenter.jp/awp3.html)、測定・クリーニング方法(kaiyohcenter.jp/awp4.html)を御参考いただければと存じます。

(備考)上記リンク先をクリックしますと、拙ホームページへリンクせずにMicrosoft社によって強制的にクラウド・ファイル(MicrosoftのOneDrive)へアクセスしてエラーとなってしまいますが、()内に付記しておりますURLをコピーして、ブラウザのURL入力欄にペーストしていただけましたら、該当のページを表示させることができます。

[注2]海陽センター、 闇の権力者による新世界秩序実施を断念させるための光による浄化の実践(報告)、2009年12月30日

http://kaiyohcenter.jp/awp7.html

[注3] 1776年、先祖がユダヤ教に改宗したハザール王国からドイツへ移住していた初代ロスチャイルドはロスチャイルド商会に雇用したアダム・バイスハウプトに結成させ、ロンドンのロスチャイルド家の家族長がトップを務めて来た秘密結社イルミナティは2016年6月に崩壊したことから、英国ロスチャイルド家一族、初代ロスチャイルドの子孫である仏国パリのロチルド家一族、元イルミナティのNo.2であった米国ロックフェラー家一族を含めてハザール・マフィアと呼ぶことといたします。また、別称としてユダヤ国際金融財閥があります。

権力喪失局勢のハザール・マフィアは「サイバー・ポリゴン2021」開催中止に仕方無し

今年の春ごろに、サイバー・パンデミックのシミュレーションを行なう「サイバー・ポリゴン2021」が世界経済フォーラム(以下WEF)の主催で7月に開催予定であることを知りましたが、破壊的な内容であるのでもしかするとドラコニアンがWEF創設者のクラウス・シュワブ氏にも憑依しているのではないかと思われましたので、当方のハイヤーセルフとしてのスーパーセルフ様にお伺いしたところ、確かにそうであるとの御回答でした。

 

そこで、5月14日、15日にシュワブ氏に憑依しているドラコニアンを浄化(ドラコニアンに「いのちのクリーニング」[注1]を適用)したところ、そのドラコニアンは住処であるシャンバラ辺りへ戻りました。また、シャンバラに居たドラコニアンのリーダーも翌16日に浄化しました。

 

それで、今月9日に開催予定の「サイバー・ポリゴン2021」は、あり得るとすれば中止される可能性が無きにしもあらずと期待していましたが、スーパーセルフ様にお伺いしたところ、やはり昨年7月にもハザール・マフィア[注2]からの指示で開催していたことが判明しましたので、開催3日前から準備することによってシュワブ氏にメールをお送りして、昨年12月下旬に米軍によりロックフェラー一族の10名がグアンタナモ刑務所へ収容され、ロスチャイルド家、ロチルド家の各1名が処刑されたこと、本年1月下旬に光の銀河連合によりロスチャイルド家の1名は南極に収監、2名は南米に強制移住、ロチルド家の3名は南極に収監、2名はグリーンランドに強制移住させられたこと、ロックフェラー家はロックステップ作戦によって5G電波で免疫力が低下したところに新型コロナウイルスを散布して感染、症状発現、重症化させCOVID-19による死亡者の出現でパンデミックを引き起こさせてマスメディアを通じて人々をパニックにして強い恐怖心を煽らせましたが、この目的はデジタル通貨とワクチン接種との組み合わせによる地球の人間牧場化の謀り事でしたので、ハザール・マフィアに憑依していたドラコニアンの浄化などにより地球の人間牧場化を放棄することとなった経緯、米国は5G電波の運用の展開を中止しその後日本も同様に対処したもののCIAは動かなかったこと、米国は急遽6月15日上院通過16日下院通過17日バイデン大統領署名により同月19日の奴隷解放記念日を祝日に制定し、これはロックフェラー家が完全に政府支配の立場を放棄したためであると思量されることなどをお伝えして開催を中止する様にお願いしたところ、これに同意されましたが、CIAは動きませんでした。

 

 

[脚注]

[注1]拙ホームページ「海陽センター」の「世界平和の会」のセクションにある「いのちのクリーニング」とは(kaiyohcenter.jp/awp1.html)、「いのちのクリーニング」の効果(kaiyohcenter.jp/awp2.html)、使用機器(kaiyohcenter.jp/awp3.html)、測定・クリーニング方法(kaiyohcenter.jp/awp4.html)を御参考いただければと存じます。

 

[注2]1776年、先祖がユダヤ教に改宗したハザール王国からドイツへ移住していた初代ロスチャイルドはロスチャイルド商会に雇用したアダム・バイスハウプトに結成させ、ロンドンのロスチャイルド家の家族長がトップを務めて来た秘密結社イルミナティは2016年6月に崩壊したことから、英国ロスチャイルド家一族、初代ロスチャイルドの子孫である仏国パリのロチルド家一族、元イルミナティのNo.2であった米国ロックフェラー家一族を含めてハザール・マフィアと呼ぶことといたします。また、別称としてユダヤ国際金融財閥があります。

ロックフェラー家による新型コロナウイルス感染及びパンデックが詐欺であることの 状況証拠

当方の確認している闇情報によれば、闇側のロックフェラーは5G電波で人々の免疫力を低下させたところに新型コロナウイルスを散布して、何も知らずに平安な生活を送っている多数の人々を感染させ、重症化させてCOVID-19による死亡者を出現させることによってパンデミックを引き起こさせ、マスメディアを通じて人々をパニックにして強い恐怖心を煽らせたという劇場型の完全な詐欺であり、この目的はデジタル通貨とワクチン接種との組み合わせによって地球全体を人間牧場にして人々を支配、管理することでした。

 

ここで、新型コロナウイルス感染及びパンデックが詐欺であることの状況証拠も含めた証拠の詳細を以下にご説明させていただきます。

 

第一に、「ロックステップ作戦:ロックフェラー脚本から」と題された、以下のロックフェラー側の内部資料が存在することです。

 

第一段階:一般的な風邪、またはインフルエンザ。せいぜい軽い症状。集団の妄想と恐怖に対するメディアの盛り上げ。体内の遺伝物質を拾い上げ、陽性の結果を引き起こす欠陥のある検査システムが利用されました。死亡診断書の書き換え、二重計上、そして他の病気及び自然の原因を含むすべての死亡ケースをCovid19として分類することによる、Covid症例数の誇張。ロックダウン(封鎖)は、私たちをドラコニアン法(訳者注:厳しくて厳格な法律)の下で暮らすべく条件付け、抗議を防ぎ、国民の抵抗を見分けます。

 

第二段階:第一段階では、食物の不足、ソーシャル・ディスタンシング(社会的距離)、マスクの着用、日光及び健康な細菌との接触の欠如により、免疫システムが機能低下して弱々しくなります。 5G放射線への曝露は、免疫システムを再攻撃します。このようにして、人々が社会に再び姿を見せる時、より多くの人々が病気になります。これはCovid19のせいにされるでしょう。これらすべてが起こることによって、ワクチン接種を正当化する準備が整います。一人残らずワクチンを接種するまで、より長くてより強力な封鎖が続きます。

 

第三段階:もしも大多数の人がワクチンに抵抗すれば、兵器化されたSARS / HIV / MERSEウイルスが放出されます。多くの人がこれで死ぬでしょう。それは適者生存になります。それはまた、平常に戻るために、誰もが予防接種を受けるための究極の推進力となるでしょう。ワクチンを接種した人は、接種していない人と戦争をします。それはあらゆる側面からの無政府状態になります。

 

第二に、中国武漢市での新型コロナウイルス感染者の死亡率が高かったのは、第5世代移動通信規格(以下5G)の電波に暴露されたせいであったのではないかと推測されることです。

 

実は、2015年頃故デービッド・ロックフェラーは人工のコロナウイルスを日本で開発する様に指示し、2019年の恐らく11月頃にロックフェラー家の人物から或る中国人に日本の某所で開発した人工ウイルスを拡散する様に指示が出されたことにより、2019年12月8日に武漢市で原因不明の肺炎患者が出て、この後原因は新型コロナウイルス感染であることが判明して感染が拡大しましたが、人民日報の2020年2月1日現在より、中国湖北省武漢市での新型コロナウイルス感染症罹患者の死亡率は5.97%、湖北省を除く中国各省合計の死亡率は0.22%でした(注1)。

http://www.kankyokansen.org/uploads/uploads/files/jsipc/corona_mizugiwa0228.pdf

 

「医療関係者」は、健康への影響をセルタワー、ルーター、携帯電話、タブレット、その他のワイヤレス・デバイスからのパルス電波放射と健康への影響を関連付ける2,000を超える国際的な証拠に基づく研究を実施しました。これらの研究は、RF(訳者注:無線周波数)放射線は、低曝露および短時間曝露でも有害であり、大人よりも子供や胎児により急速に影響することを私たちに伝えます。その結果の中で、RF放射線は発がん性であり、DNAを傷付け、生殖と内分泌系に悪影響を及ぼし、神経学的影響があります。パルス電磁周波数は、神経学的症状を引き起こすことも示されて来ました:うつ病、不安、頭痛、筋肉痛、注意欠陥、不眠症、めまい、耳鳴り、皮膚の刺痛、食欲不振、吐き気。

・・・

科学者たちは、世界保健機関(WHO)に、RFの分類をグループ2B発がん物質からクラス1発がん物質に更新するよう要請しています。これにより、RFと5G(訳者注:近年のRFは、波長の短いマイクロ波{極超短波、センチメートル波、ミリ波}が使用される様になって来たことから、より発癌性が高まったということではないかと思量されます。また、5Gは主にセンチメートル波、ミリ波を使用します。)はヒ素とアスベストに匹敵します。(注2)

Is 5G Worth the Risks?

ところで、武漢市では2018年末までに100基の5G基地局を設置する計画でしたし、中国での5Gサービスは2019年11月1日に正式に開始した故に、武漢市での実質的な開始時期は不明であったものの、事前に予約を受け付けていることからトラブルでも発生しない限りこの日に中国国内で一斉に幕を開けたのではないかと推測されます。

 

従って、武漢市におけるCOVID-19での高死亡率は2019年11月1日から開始された5Gの実用化が主要原因ではないかと推測されます。

 

つまり、5G電波に露出することにより免疫力が低下するためにコロナウイルス感染が起こり、免疫応答が不十分となってウイルス増殖による感染症状が見られ、感染者が何らかの基礎疾患を有している場合は重症化し易くて罹患時の死亡リスクが高まるのではないかと窺われます。

 

第三に、PCR検査を新型コロナウイルスの感染の有無の認知に採用したロックフェラー自身が欠陥のある検査システムと述べていることと、PCR技術の開発者のキャリー・マリス博士が、感染症の診断には使用できない旨を述べられていることから、信頼性に乏しい検査方法であると思量されます。

 

つまり、ポリメラーゼ連鎖反応(PCR)法と称するDNAの特定領域を大量に増幅する技術を提起して、DNA化学への貢献を評価されてノーベル化学賞受賞の栄誉に浴したキャリー・マリス博士は今月14日に拙ブログに投稿の表題「新型コロナウイルス詐欺の補強としての酸化グラフェンのCOVID-19ワクチンへの添加」の記事に前述の旨の発言をされています。

 

第四に、COVID-19による死亡者の集計に当たっては、集計開始以前からCOVID-19以外の死亡者もCOVID-19だけの死亡として加算する様にしていることです。

 

その詳細は、前述の拙ブログ記事に記述した通りですが、第二のところで御分りの如くCOVID-19での死亡者の大半は、5Gのせいで新型コロナウイルスに感染して発症した結果亡くなられていますので、純粋な新型コロナウイルスでの死亡者は、COVID-19のみの死亡者のさらに27分の1(湖北省武漢市での新型コロナウイルス感染者の死亡率5.97%÷湖北省以外の中国全体の新型コロナウイルス感染者の死亡率0.22%=27.14)と推定されます。

なお、「武漢市は、2020年4月17日、死者数を新たに1,290人報告(病院外での死亡例を含めた)。同市での死者は当初発表の1.5倍に当たる3,869人になった。」とした情報がありますが、この時の感染者数が不明のため正確な死亡率は算出できませんが、上記の5.97%の死亡率は1.5倍(すなわち、8.96%)前後であった可能性がありますので、純粋な新型コロナウイルスでの死亡者は、COVID-19のみの死亡者のさらに40分の1(8.96%÷0.22%=40.73)前後である可能性があります。

 

 

 

[脚注]

(注1)kankyokansen.org(一般社団法人日本感染症学会、一般社団法人日本環境感染学会)、新型コロナウイルス感染症の現状と対策 11頁、2020年2月26日

 

(注2)COUNTERPUNCH、5G はリスクに見合うだけの価値がありますか、2019年5月3日

イイシャナ・アルトラ著(Iishana Artra、PhDは、米国バーモント州ブラトルボロにある公衆衛生と安全の擁護者であり、EMFテストの専門家です。)