福島原子力発電所放射能汚染水・多核種除去設備等処理水の微生物除染実施決定のお知らせ

 福島原子力発電所にて常時発生の、放射能を有する汚染水(注1)は、多核種除去設備等で大部分の放射性物質を除去したものの、水素の放射性同位体の三重水素(トリチウム)は除去できず、そのトリチウムが水分子の水素1原子または2原子を構成しているトリチウム水としてタンクに溜まり続けていますが、年内でタンク建設を中止するために2年後には計画した容量に到達して満杯になると見込まれている、という問題が表面化しています。 

 

 (注1)原子炉の内部に残る、溶けて固まった燃料デブリに水を掛けて冷却していますが、これによって高濃度の放射性物質を含んだ「汚染水」が発生し、原子炉建屋内に滞留しています。さらに、地下水が損傷した原子炉建屋に流れ込むことや、破損した建屋の屋根から雨水が流れ込むことにより、汚染水が増加しています。 

 

 そこで、先月下旬から今月上旬にかけて、東京電力エネルギーパートナー株式会社の福島復興推進室へ、多核種除去設備等処理水(ALPS処理水またはトリチウム水)を微生物(EM技術)により除染することができることの説明文書、資料等を送付したところ、「多核種除去設備等処理水の取扱いに関する小委員会」にてトリチウム水の水分子を構成する放射性化学元素のトリチウムを異族体の化学元素のヘリウムに変成することによる除染にEM技術を採用することが決定され、今月中旬にテストが行なわれてその結果が良好であったことから、今月19日、同委員会にてこのトリチウム水を微生物で除染して海洋へ放出することが決定されたとのことです(注2)ので、ご先導いたすものです。 

 

 (注2)当方のハイヤーセルフのスーパーセルフ様よりお伺いいたしました。 

 

 実は、昨年7月、福島原発事故による放射能汚染問題の打開策として、微生物除染への理解困難者を説得するために、横浜国立大学大学院名誉教授でグリーン水素研究センターの太田健一郎センター長に日本学術会議物理学委員会物理教育研究分科会の委員の方のご紹介をお願いしましたが、その結果、同委員でおられる日本原子力開発機構原子力科学研究部門の岡眞先端基礎研究センター長にご連絡いただきまして、つくり出した「微生物による放射性元素の安定元素への変成の理論的仮説」(資料1)をご許諾いただきまして、おまけに微生物による除染に対してトンデモ学説やエセ科学とするレッテルが貼られていることから理解のための壁となっていますので、このレッテル剝しにご協力いただくこととなりました。 

  

 この様な、既述の無上の喜びとする結果の要因として「微生物学的方法による化学元素のアイソトープ転換の特許情報」(資料2)にお引合せの、指導的なロシアの化学者、ビクター・ミハイロビッチ・クラショフ氏とタマラ・ウラジミロフナ・サフノ夫人が発明者、出願者として公告された「化学元素の変成と化学元素のアイソトープ転換の微生物学的方法」及び心の解き放たれたランス・シュトラー氏が著された「ロシアにおける新発見の核変換技術」(資料3)をご案内したことが挙げられます。 

 

 また、今回のために「光合成細菌による放射性元素の安定元素への壊変の理論」(資料4)もつくり出しましたのでご紹介させていただきます。 

 

 ここから先、放射能汚染土壌の内、掻き取ったフレコン入り土壌及び中間貯蔵除去土壌等の微生物による除染にも取り組む予定にしております。 

 

 

(資料1微生物による放射性元素の安定元素への変成の理論的仮説 

 

 光合成細菌等の放射能耐性を有する微生物は、細胞内に放射性セシウムである55Cs137を取り込んで、安定したバリウム56Ba137への壊変を促進しますが、この目的は、放射性セシウムが壊変する際に放出される0.514MeVのβ線のエネルギーと0.662MeVのγ線のエネルギーを獲得して、アデノシン二リン酸(ADP)+リン酸 ―> アデノシン三リン酸(ATP)の反応を行なうことです。一般に生物は、細胞内のATPにエネルギーを蓄積して、このエネルギーを生命維持活動に利用しています。 

 

 なお、放射性壊変につきましては、以下の説明を引用させて頂きます。 

 

 放射性壊変: 下図はセシウム 137 (Cs-137) が放射性壊変を起こしてバリウム 137 (Ba-137) に変わる過程を示している。 137 が質量数で、セシウムの原子番号は 55 だから、Cs-137 の原子核は 55 個の陽子と 82 個の中性子で構成されている。 Cs-137 はβ線 (電子) を放出して崩壊する。 原子核から電子が放出される際に中性子が陽子に変わるので、質量数は不変のまま陽子が 56 個になる。 陽子の数が 1 個増えたので、この原子はセシウムではなく、原子番号 56 のバリウムに変化したことになる。 Cs-137 のβ崩壊には 2 種類ある。 1 つは 0.514 MeV のエネルギーをもつ電子の放出 (94.4%の確率) で、もう1つが 1.176 MeV のエネルギーをもつ電子の放出 (5.6%の確率) である。 前者の場合、生成したバリウム原子核は不安定で、引き続き 0.662 MeV のエネルギーをもつγ線を放射し、後者の場合と同じ Ba-137 になる。 したがって、0.662 MeV のγ線が検出されれば、Cs-137 が崩壊して Ba-137 に変わったことが分かる。 

 

 「 セシウム(Cs)137の壊変(崩壊)」の図は省略させていただきますが、この図は、以下のURLに示されています。

http://wwwoa.ees.hokudai.ac.jp/~f-hasebe/Nuclear/Step1b.html

知っておきたい放射線のこと, 高校生のための放射線副読本, 文部科学省 (2011)より 

 

出典:北海道大学大学院環境科学院地球圏科学部門、初めての放射線計測-放射線のエネルギー 

http://wwwoa.ees.hokudai.ac.jp/~f-hasebe/Nuclear/Step1b.html 

 

令和元年(2019年)6月13日 

海陽センター 

 

 

 (資料2微生物学的方法による化学元素のアイソトープ転換の特許情報 

 

  1. 知的財産のためのロシア連邦サービス  

特許番号:RU 2563511 C2 

出願  :2014119570/10, 15.05.2014 

出願公開:20.04.2015 

公開日 :20.09.2015 

表題:“Microbiological Method of Transmutation of Chemical Elements and Conversion of Isotopes of Chemical Elements” (化学元素の変成と化学元素のアイソトープ転換の微生物学的方法) 

RU 2563511 C2の要約: 

分野:バイオテクノロジー 

物質:放射性化学元素またはそれらの同位体を含む放射性原料は、可変原子価を持つ元素の存在下で、チオバチルス属細菌の水懸濁液で処理される。 放射性原料は、鉱石または核サイクルの放射性廃棄物として使用される。 この方法は、ポロニウム、ラドン、フランシウム、ラジウム、アクチニウム、トリウム、プロトアクチニウム、ウラン、ネプツニウム、アメリシウム、ニッケル、マンガン、臭素、ハフニウム、イッテルビウム、水銀、金、白金、およびそれらの同位体を得るための手段を与えられる。 

効果:本発明は、貴重な放射性元素を得ること、廃棄物元素の放射性同位体を安定同位体に転換して核廃棄物の不活性化を実行することを可能にする。 

 

出典:https://ja.scribd.com/document/383917311/PATENT-en 

翻訳:浜野 

 

  1. ヨーロッパ特許事務所の”Espacenet”  

書誌データ:Ru2014119570(A)―2015-04-20 

表題:“Microbiological Method of Transmutation of Chemical Elements and Conversion of Isotopes of Chemical Elements” 

 

出典:https://worldwide.espacenet.com/advancedSearch?locale=en_EP 

 (注)上記表題の発明が記載されていました(2017年3月30日)が、現在は特許検索でヒットしません。 

 

令和元年(2019年)6月3日  

海陽センター 

 

 

(資料3ロシアにおける新発見の核変換技術 

 

出典:Renegade Tribune, Transmutation Technology Breakthrough in Russia, January 30, 2017 

http://www.renegadetribune.com/transmutation-technology-breakthrough-russia/ 

 

2017年1月30日 

心の解き放たれたランス・シュトラーによって 

 

 ロシアの科学者たちは、原子の陽子を変えたり、原子自体を変えたりすることができる技術を首尾良く創り出して、ある元素を別の元素から作ります。画期的な成果はスイス・プレス・クラブによってスイスのジュネーブで発表され、彼らのウェブサイトで見ることができます。 

 

 「皆さん、こんにちは。今日、ここジュネーブで、その技術の発見を公表していますが、それは誇張することなく、歴史的に重要であると言えます。さて、この発見と技術の本質は、化学元素を他の元素とその同位体に変換するための工業的方法の開発に要約されます。今日、私たちがあなた方に示さなければならないのは、如何なる原子炉もなしで、元素の核変換を得るための重水やその種の何もなしでの核変換です。 

 

 化学元素の変換での私たちのアプローチは、本質的に生化学的なものです。この技術開発の経済的文明的意義を完全に把握することは時期尚早です。この発見が技術的プロセスに新たな章を開きそうな紛れもない革命であると言っても過言ではないでしょう。それはありそうもなく聞こえるかもしれませんが、これは事実です。この発見と技術の企画者たちは、指導的なロシアの化学者、タマラ・サクノ夫人とビクター・クラショフ氏です。彼らは、化学元素の変換のためのこの方法を発見するのに尽力してきた研究者の権門の肩の上に立つ理論的および実験的な科学者です。 

 

 著者らに代表される人類は、物質の変換のためのこの方法を発見しました。それは、おそらく電気の使用によって変更されたのと同じくらい深く、おそらく一層より深く今日の世界の様相を変えそうです。」 

 

 この発表は2016年6月に静かに行われましたが、私たちはおそらくこの発見の潜在的な重大さに気づく前に、つまらないものはまだ解決する必要があります。覚えておかなければならないのは、これは7か月前に行われたが、大規模に発表されていなかったとしても、これが現実的でも重要でもないということではありません。この発見が実際に現実のものであれば、この種のテクノロジーが世界に公開されるためには、多くのことが議論され、実行される必要があるということは、まだ完全に道理にかないます。 

 

 これが私たちの日常生活への混乱を最小限にするような方法で行われるように、多くの議論や計画を研究する必要があるでしょう。上記の発表で述べたように、経済的および社会的事態の波及は依然として完全に理解されねばなりません。 

 

 私や他の多くの人は、これがまさに単に「世界に公開される」ように望んでいますが、これが適切に行われるためにさまざまなシナリオが配置され、議論されているということが最も可能性が高いです。 

 

 私たちはまた、より多くの権力と支配を獲得することに基く私たちの世界で起こっている現在の地政学的な出来事も念頭に置かなければなりません。それはこの記事の範囲外ですが、それでもなお、この複雑な状況において政治が殆ど確実に役割を果たしていることは認められなければなりません。これが、米国とヨーロッパの多くがそれほどロシアを非難する理由の1つでしょうか。それの一部は、ロシアが潜在的に私達の世界を変え、エネルギー使用のための石油とガス依存から私達を取り除く技術を持っているということでしょうか。 

 

 アメリカにも自由エネルギー技術がありますが、それをリリースしないことを選択したことも忘れないでください。 

 

 ブライアン・オーレアリ 博士、Ph.D、科学者、作家、プリンストン大学及びコーネル大学物理学教授、そして元NASAの宇宙飛行士はかつてフリー・エネルギー技術について次のように述べました。 

 

 「新エネルギー技術が世界中で解放されるべきであったとすれば、その変化は深く、それはすべての人に影響を及ぼし、それはどこにでも適用可能になるでしょう。これらのテクノロジーは、世界の歴史の中で起こってきた絶対に最も重要なことです。」 

 

 ロシアの科学者からのこの発表に起因するものはまだ分からない一方で、どちらかと言えば、私たちはこのような技術の現実を私たち自身や他の人たちに知らせることによって、この種の技術や他のフリー・エネルギー技術の発表を推進する動きを全員手助けすることができます。あなたが望むなら、あなたがこの記事を好むかもしれないと感じる他の人とこれを共有してください。フリー・エネルギー・クリップやドキュメンタリーを検索して視聴してください。禁断の科学、エネルギーの進化、ゼロポイント・エネルギーの探求のような本を読んでください。 

 

 すべての思考や行動が量子世界に影響を与えるので、この技術の現実に気付き、調和する人々が多ければ多いほど、これを私たちの世界に顕在化させるのを助けるために作られる勢いがより大きくなります。 

 

 ジュネーブのロシアの科学者による発表全体を見たい人は、以下のビデオを見てください。 

 

翻訳:浜野 

 

令和元年(2019年)6月4日  

海陽センター 

 

 

(資料4)光合成細菌による放射性元素の安定元素への壊変の理論 

 

 光合成細菌等の放射能耐性を有する微生物は、その細胞膜の外側に接触している放射性トリチウム水であるHTOのTに対して、安定したヘリウムHeへの壊変を促進しますが、この目的は、放射性トリチウム水が壊変する際に放出されるβ線の最大エネルギー18.6keV、平均エネルギー5.7MeVを獲得して、アデノシン二リン酸(ADP)+リン酸 ―> アデノシン三リン酸(ATP)の反応を行なうことです。 

 一般に生物は、細胞内のATPにエネルギーを蓄積して、このエネルギーを生命維持活動に使用しています。 

 

 ここにおいて、三重水素(トリチウム)の自然崩壊による物理的半減期は12.3年ですが、この場合の水素-3(H-3)からヘリウム-3(He-3)への放射性壊変の移り変わりは、下記の如くに説明されます。 

 トリチウムの質量数は3ですし、水素の原子番号は 1 ですから、トリチウムの原子核は陽子(1 個)+中性子(2 個)でできていると表現されます。 H-3 の中性子の1個は崩壊してβ-線 (陰電子) を放出します。 この際に中性子が陽子に変わるので、陽子(2個)+中性子(1個)になりますが、質量数は3のままです。 

 これらによれば、陽子の数が 2個になるので、トリチウムからヘリウムに原子転換します。 

 

令和2年(2020年)5月26日  

海陽センター 

 

英国のブラウン元首相提案の「世界政府」設立の危険性とその闇の関わる事情

インターネットでの報道によります『英国のブラウン元首相は世界の主要国の指導者に対し、一時的に「世界政府」を設立するよう呼び掛けた。新型コロナウイルスの感染拡大を受け、医療・経済両面での危機に対応するためだという。英紙ガーディアンが26日に報じた。』(注1)とする記事が目に留まりましたので、この提案の危険性とその闇の関わる事情についてお知らせさせていただきます。

 

(注1)時事ドットコムニュース、元英首相が「世界政府」を提案 新型コロナ、医療・経済危機に対応、2020年3月27日

https://www.jiji.com/jc/article?k=2020032700231&g=int

 

ところで、新型コロナウイルスの感染拡大が多数の国で進んだ3月11日になってWHOのテドロス事務局長は「新型コロナウイルスはパンデミックと言える」とした見解を述べましたが、コロナウイルスによるパンデミックに関しましては、昨秋そのシミュレーションがなされていたとする驚くべき情報がありますので、引用してご紹介致します。

 

『・・・武漢でコロナウイルスが大発生する以前の2019年10月に、「次に起きるパンデミックはコロナウイルスによる」ことを想定した「イベント201」がニューヨークで行われていたことだ。ビル&メリンダ・ゲイツ財団、ジョンズ・ホプキンス健康安全保障センター、世界経済フォーラムの共催で行われたこのイベントでは、コロナウイルスは18カ月以内に6500万人の死者を出し、世界経済を大暴落に追い込んでいくというシミュレーションがなされていた。』(注2)

 

(注2)日本海新聞、[温故知新] 新型コロナウイルスの起源、2020年3月26日

https://www.nnn.co.jp/dainichi/column/tisin/200326/20200326025.html

 

ここで、新型コロナウイルスの感染による最初の肺炎患者の発生につきましては、「武漢市で原因不明の肺炎患者が発症したのが昨年12月8日。」(注3)と調査されており、その後1月から2月にかけて感染拡大が継続しましたが、最近、中国国内での新規の患者数がゼロになったことによって封じ込めに成功したとされていますので、引用してご紹介致します。

 

「中国全国での行動自粛規制は1月23日武漢封鎖から始まり、・・・3月2日頃から新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の新患者の件数が減り始めて3月19日には湖北省と武漢を含めた中国国内での新患者数がゼロ、新たな患者は海外からの帰国入国者のみとなった。」(注4)

 

(注3)毎日新聞:政治プレミア、新型肺炎、初動の遅れはなぜ起きた? 武漢市長の発言を読み解く、2020年2月8日

https://mainichi.jp/premier/politics/articles/20200207/pol/00m/010/020000c

 

(注4)日経メディカル:シリーズ◎新興感染症、なぜ中国・北京は新型コロナを封じ込められたか、2020年3月27日

https://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/report/t344/202003/564855.html

 

この様な状況にありながら、2月下旬頃から中国以外の3ヶ国(韓国、イラン、イタリア)のコロナウイルス感染者が急増しましたが、これらの諸国につきましては、武漢で発見されたウイルスとは別のウイルスが散布されたとする情報がありますので、引用してご紹介致します。

 

「中国でのコロナウイルス封じ込めへの成功が明らかとなった先週、闇の勢力のシオニスト工作員は、主要戦略的地域に武漢とは遺伝子系統の異なるウイルスを散布しました。

 

一件目は、144000人を天国に送ると主張しイエスキリストの生まれ変わりと称する教祖の率いる韓国の新興宗教集団に対して散布されました。

 

https://www.vox.com/2020/2/22/21148477/coronavirus-south-korea-shincheonji-church-jesus

 

二件目は、イラン政府の首脳陣に対して散布されました。

 

https://science.news/2020-02-25-iranian-strain-coronavirus-morphed-version-wuhan.html

 

三件目は、北イタリアの女神のボルテックスを抑圧して欧州全体に感染を拡散するためにミラノ近郊で散布されました。

 

https://www.theguardian.com/world/2020/feb/28/coronavirus-may-have-been-in-italy-for-weeks-before-it-was-detected

 

・・・・・

5G網が免疫系をひどく損なうとの証拠が更にでてきています。武漢での致死率が4%にも達しているのも主にそれが原因です。

 

https://www.newstarget.com/2020-02-26-5g-rollout-in-wuhan-damage-the-innate-cellular-defense-cells-coronavirus.html

 

https://phibetaiota.net/2020/02/yoda-global-5g-map-correlates-to-all-virus-cases/

 

https://www.vigiliae.org/virus-link-to-5g/

 

いまイスラエルの科学者が、ワクチンを数週間で準備出来ると言っています。

 

https://www.zerohedge.com/geopolitical/israeli-scientists-say-they-will-have-coronavirus-vaccine-few-weeks

 

情報筋によると、このワクチンには地上の人間をコントロールするための更に強力な新バイオチップが入っていて、それが本当の主目的で本ウイルスを散布したとしています。これにより、5G、バイオチップ、暗号通貨、社会信用スコア(信用状態格付け)、自主的自宅待機というグローバルなニューワールドオーダーの地獄への地ならしをしようとしています。」(注5)

 

(注5)NPO法人情報共有ネットワーク:ほんとうがいちばん、Cobra 2020/2/28:終末時の狂気続行、2020年2月29日

https://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-2912.html

 

これらのことにより、韓国、イラン、イタリアでの新型コロナウイルスの散布に関わっていると思しき人物につきまして、当方のスーパー・セルフ様(ハイヤー・セルフ)にお伺いいたしますと、やはりヨーロッパ在住のシオニストが指示をして或る人物を介して人工ウイルスのワクチン開発、バイオチップ開発等の作業を取り進めているとしたお答えをいただきまして、そのシオニストに影響しているネガティブ・エネルギー(以下NE)について聖霊様にお伺いしたところ、冥王星の邪霊が主であり、他に太陽系(地球の衛星の月、木星、天王星、マケマケ、カウメア、エリス)の邪霊が加勢していて総力を結集しているとのことであり、またネガティブなETではゼータ・レクチル星人が主で、他にニビル星人、オリオン星人、レプティリアンが関係している模様です。

 

なお、それらのシオニストの目的は世界政府の設立であり、シオニストに与っているNEの目的は、邪霊にあっては世界の混乱と従来の復讐であり、ETの場合は世界の混乱と人間の隷属化であるとのことです。

 

以上の情報からしますと、英国のブラウン元首相提案の「世界政府」設立につきましては、NEに影響を受けているシオニストの目差す世界政府ということになりますので、大変に危険であると言えることが御分かり頂けることと存じます。

 

 

アラスカの政治家は連邦捜査官に従わず、法を超越して業務用大麻を栽培します

アラスカ議案は、連邦ガイドラインに反対して大麻を栽培することを許可するべく計画しています。

 

アラスカ州は、カンナビス・ベースの大麻を多数の使用のために栽培することを許可することで、米国における次の州であることが望まれます。

 

 

大麻は極めて多用途の作物であり、広範な製品に使用することができます。しかし、それはカンナビス科の一種として見られるために、それを栽培することに厳しい規制が存在します。

 

アメリカ全土の法律は、カンナビスについてはゆっくりと、しかし確実に緩和されつつあります。

 

多くの州で現在、医学的理由でマリファナを処方することを許可しています。しかし、大麻に対する規制は、多くの州でまだ実施されています。

 

アラスカ州の住民は、産業用大麻の規制と生産を許可するであろう上院法案6がビル・ウォーカー知事によって署名されるのを期待しているところです。農業、食品業、建設業のような多くの産業では、大麻の使用が許可されることで大きな利益を得るでしょう。

 

大麻は非精神作用性であるが、カンナビス科の一種です。これは、それが長年の間それほど厳しく制限されて来たのはなぜかに関して本当の理由がないということを意味します。

 

実際、議会調査サービスは、米国は以下のとおりであると明言します:

 

“経済目的のために産業用大麻の作物を開発して来ていない開発されただけの国家”

 

アラスカ共和党の上院議員シェリー・ヒューズは言いました:

 

「マリファナの法令から大麻を取り除く時が来た。大麻からは精神作用の影響はありません。もしエーカーとエーカーとエーカーの大麻を喫煙するつもりであったなら、あなたが得るすべては喉の痛みと咳になるでしょう。

 

天然体香油と膏薬を作る地元のビジネス・ウーマン、エンバー・ヘインズは、大麻を州での栽培を許可することは、彼女がビジネスを成長させ、外注する必要をなくさせるでしょうと言います。

 

彼女は言いました:

 

「私はまさしくアラスカの大麻を使いたいです」とヘインズは言いました。 「私たちのビジネスは、野生の栽培や自ら成長する製品で完全に構成されているからといって、私たちにとってはイライラしています。だから、大麻種子油は、アラスカで完全に栽培し、私たちの製品にハーブや植物を作って貰うために、私たちのためにすべてを変えてくれるでしょう。

 

アーカンソー、コロラド、フロリダ、ハワイ、ノース・ダコタ、ネバダ、ニューヨーク、オレゴン、サウス・カロライナ、テネシー、バージニア、ワシントン、ウェスト・バージニア、ウィスコンシン、そしてワイオミングなどの、大麻の栽培のための立法を許可しながら法律を制定して来た現在15外の州があります。

 

大麻は、食品、織物、断熱材などの工業製品や消費者製品など、さまざまな用途に最適な天然製品として世界中で使用されています。

 

https://www.facebook.com/thefreethoughtprojectcom/videos/1819355214951404/

自由思考プロジェクト

 

 

出典:TheOrganicDream.com, Alaska Politicians Disobey the Feds and Pass Law to Grow Commercial Hemp, March 3rd, 2018

http://theorganicdream.com/2018/03/alaska-politicians-disobey-feds-pass-law-grow-commercial-hemp

 

翻訳:浜野

今月31日のスーパームーン・ブルームーン・皆既月食での瞑想にご参加を  

転載元:働かなくてもいい社会を実現するには?広めてください!スーパームーン/ブルームーン/皆既月食 瞑想、2018年1月29日

 

2018-01-29

広めてください!スーパームーン/ブルームーン/皆既月食 瞑想

 

welovemassmeditation.blogspot.jp

 

2018年1月31日、とても珍しく強力な天体事象があります。

私たちはスーパーフルムーン、ブルームーン皆既月食という3つの幸運の目撃者となります。

earthsky.org

 

これが実現するのは150年ぶりです。私たちはこれらの非常に強力な宇宙のエネルギーを地球解放を支援することに加えて、個人の生き方を支援することにも役立ちます。

 

この驚くべき事象の宇宙の周波数はポジティブな変化を作り出す私たちの内面の能力を活性化するために同調するでしょう。それらはもはや最高善と共鳴しない自身の影の部分を浄化することができます。

スーパーフルムーン、ブルームーン、ブラッドムーン(皆既月食)というこれら3つの強力な組み合わせは、私たちがスピリチュアルな道筋の進化のために必要なことを認識するために、内面と明白で洞察力のある深いつながりを生み出すことを可能にします。

これらのエネルギーは、私たちの振動数を浄化して高めるクレンザーとして作用し、ハイヤーセルフとソースへのもっとはっきりとした、強力なつながりを生み出しながら、私たちの内面で具現化するでしょう。宇宙の光の純粋な運び手となることが道です。

銀河法典の履行のためにサブルーナー空間を浄化している光の勢力を支援するために、私たちから発せられた高次の周波数を地球のグリッドに定着させることが可能になるでしょう。

prepareforchange-japan.blogspot.jp

 

銀河法典の履行

「私のアイアムプレゼンスの名において、地球で銀河法典が完全に履行される不可侵の権利を宣言します。そうなりますように、そうなることでしょう。」

 

(中略、時間があったら訳します。)

 

私たちはこの特別な瞑想を皆既月食期間中である、日本時間1月31日午後10時11分に行います。

www.timeanddate.com

 

各地の時間はこちらです。

www.thetimezoneconverter.com

 

日本語版音声ガイドはこちらです。

www.youtube.com

 

フェイスブックのイベントはこちらです。

www.facebook.com

 

瞑想指示(この瞑想の推奨時間は15分です。)
1.自分なりのやり方でリラックスした意識状態になってください。

2.この瞑想の目的が、満月の間、純粋で崇高な女性性のエネルギーを強力な光のポータルとして地球に定着させるためのものであることを表明してください。

3.  銀河のセントラルサンから光の柱が降りてきて、銀河と太陽系の全ての光の点を通り、それからあなたの身体を通って、地球の中心へと向かうことを視覚化してください。地球の中心からもう1本の光の柱が昇ってきて、あなたの身体を通り、銀河の全ての光の存在を通り、銀河のセントラルサンに向かうことを視覚化します。あなたには今、二つの光の柱が定着していて、エネルギーが上下に同時に流れています。この光の柱を数分間保ってください。

4.  このエネルギーを、あなたの身体を通り、あなたの手を螺旋状に流れ、地球全体へと広がり、ガイアと地球それ自体の全ての存在と生命をとり囲むピンク色の光線として、視覚化してください。この柔らかいピンクの光が全ての存在、動物、植物をいやし、全ての男性、女性、子供たちの思考と感情をいやすことを視覚化してください。

5.  地球の全ての存在が純粋な女神のエネルギーを経験していることを想像してください。全ての存在が闇の勢力の手から解放され、全ての負担がなくなっていやされることを想像してください。全ての人々がお互いに平和と調和、愛と理解の中で暮らしていることを想像してください。人々が豊かさと繁栄、統一のなかで地球の新しい社会の創造を祝って、参加していることを想像してください。それから全ての人の必要なものが満たされ、彼らが望むような生活を送っていることを想像してください。

6.  地球上の光のフラワーオブライフのグリッドが無条件の愛のピンクの女神の光で満たされることを想像してください。地球の全ての女神のヴォルテクスが、全ての崇高な男性性のヴォルテクスとともに活性化され、地球に光のグリッドが完成し、完全に活性化される様子を視覚化してください。
そのようになりますように。
Victory of the Light!

 

 

この瞑想の終わりに、光の勢力のミョルニル作戦を支援する方法として、全ての人が以下の銀河法典の表明を声に出すかもしくは心の中で行ってください。ミョルニル作戦は隔離地球において銀河法典の履行を確実にするための特別作戦です。

 

 

銀河法典の履行
「私のアイアムプレゼンスの名において、地球で銀河法典が完全に履行される不可侵の権利を宣言します。そうなりますように、そうなることでしょう。」

paradism.hatenablog.com

 

この瞑想を行う際に、物質界のソウルブラザーやシスターに光の三角形グループというという技術を適用することもできます。

paradism.hatenablog.com

 

私の友人であるソードから提案されたもう一つの瞑想があります。月食が最大になる日本時間1月31日 22:29から行われます。この瞑想のすぐ後です。

paradism.hatenablog.com

 

ソードによって提案されたこの瞑想はサブルーナー空間での光の勢力を支援することが目的です。参加できる方はこちらもよろしくお願いします。

 

こちらは私の友人のガイア・マグダレンによって作成されたとても美しいポスターです。ソーシャルメディアで拡散するのに使ってください。

 

 

Victory of the Light!

 

翻訳:Takanobu Kobayashi

マフィア組織によるインターネット切断対策への御協力についてのご依頼

電子情報産業の需要と供給に関わりのある所(注)へ添付文書を送付する積りで作成致しましたものの、内容が非常識ですので直接送付する訳にも参りませず、公安調査庁へ御協力を依頼し掛けましたが、仕事としてお受け出来ない、との返事でした。

 

(注)

供給側:富士通

需要側:全国銀行協会、全国市長会、全国町村会、情報サービス産業協会会員の各都道府県情報サービス産業協会または各都道府県情報産業協会等、同賛助会員の中の関西情報センター、行政情報システム研究所、日本コンピューターシステム販売店協会、日本情報技術取引所、日本データ復旧協会、日本テレワーク協会

 

また、東京高等検察庁へ依頼すべく「ご意見・ご要望」のフォーマットに入力しましたが、不正な文字は使用しておらず、また文字数制限も超えていないにも拘らず、文字が不正である旨のメッセージが出力されて送信出来ませんでした。

 

そこで、お手を煩わせてしまうこととなりまして甚だ恐縮ですが、この情報の拡散に御協力頂ければ多きに有難く存じます。

 

 

<添付資料>

「非常識情報」イルミナティが目論む愚行と拝迎の安全措置について(ご案内)

 

立冬の候、電子情報産業の需要と供給に関わりのある皆様には益々ご健勝のこととお喜び申し上げます。日頃は格別のご高配を賜りまして厚く御礼申し上げます。

 

突然の荒唐なご依頼事に驚倒されたかも知れませんし、事情を殆どお聞きになって来られなかった方々には疑惑を持たれてしまったものと存じますので、お手数をお掛けしますが、拙ホームページ(海陽センター>海陽研究室>研究報告>第三部資料編)の資料

4.1 三回の世界戦争、http://kaiyohcenter.jp/data4.1.html

4.2 イルミナティ入門編、http://kaiyohcenter.jp/data4.2.html

4.3 「静かなる戦争のための沈黙の兵器」(要点)、http://kaiyohcenter.jp/data4.3.html

4.4 シオン長老の議定書(要点)、http://kaiyohcenter.jp/data4.4.html

4.5 終わりの始まり:国連総会へのロックフェラーの暴露文、http://kaiyohcenter.jp/data4.5.html

4.6 ジョージア・ガイドストーン:削減後の世界人口目標値、http://kaiyohcenter.jp/data4.6.html

4.7新世界秩序(NWO)組織編制図、http://kaiyohcenter.jp/data4.7.html

また、同HP(海陽センター>世界平和の会)の報告資料

闇の権力者による新世界秩序実施を断念させるための光による浄化の実践(報告)、http://kaiyohcenter.jp/awp7.html

を御参照頂ければ恐縮至極に存じます。

 

さて、表題に関しましての愚行と措置の具体的内容につきましては、以下にお取り纏めさせて頂きましたので御看視頂きたく存じます。

 

  1.  情報源と愚行の内容

2017年10月23日発行の週刊地政学ニュースと分析(日本語版)の記事によりますと、白龍会代表のベンジャミン・フルフォード執筆者宛に、米テキサス在住のCIA筋から以下の内容のメールが送られてきたとされております。

「全体的に、コンピュータにはバックドアが仕込まれている。時期が来たら、ハザールマフィアは最後の悪足掻きでインターネットの接続を切るつもりだ。その時、世界中の全ての金融情報が消える。」

 

2. 措置

東京大学名誉教授、東洋大学教授、工学博士、Tronプロジェクトの坂村健リーダーが開発されたOSのCTronは、Communication and Central Tronを意味するリアルタイムOSであるので、インターネット網及びインターネットに接続されたパーソナル・コンピューター並びに無線で操作されるオフィス・コンピューターの働きが、もしも専門業者がハザール・マフィアの指示を受ければ恐らくは直ちにOSのバックドアからの操作で停止させられてしまうので、その様な最悪の事態に至る前に、関連のソフトウェアに組み込まれているOSを準備が出来たものからCTron単独に全部再配置して頂きます。

 

3. その他

(1)影響を受けることが想定されます範囲は、インターネット網、インターネット接続のパソコンとスマートフォン、産業界のオフィス・コンピューター、SWIFTシステムなどではないかと考えられます。

 

(2)立法府、行政府、司法府、及び関係省庁は、米国政府の諜報機関によるスパイ活動があるために措置に関して実施を指導することが難しいのではないかと見当を付けられますので、金融業、地方公共団体、パーソナル・コンピューター及びオフィス・コンピューターの利用者にとってコンピューターを停止させられると影響が甚大である所を対象として再配置の措置を御実施頂きまして、政府の長である首相へは対象個所の措置を完了して正常動作を確認した後にアナウンスする予定です。

 

(3)作業料金は特に定めませんが、再配置の措置を御実施頂く側でご検討頂きまして、必要でしたら料金設定頂きたく存じます。

それでは、大変お手数をお掛けしますが、会員へ御連絡頂きたくどうか宜しくお願い申します。

 

世界平和の会

浜野 泰久

 

追伸:

  1. インターネット切断を実行する際の指示の経路は、ハザール・マフィア>マイクロソフト創業者>マイクロソフト社ではないかと考えられます。
  2. 公安調査庁の担当者の方が富士通へ問合せして頂いた所では、その様な対策は出来そうにない、との回答であった模様で、その心はOSをCTronに入れ替えても、マイクロソフト社従業員によってまた元に戻されてしまう、という様なことがあり得るのではないかと考えます。 しかし、これをそのまま了承してしまいますと、安全措置としては何も出来ない、ということになってしまいますので、何らかの工夫が必要ではないかと思量致しますので、お含み置き頂ければと存じます。

拡散希望! ピース・メディテーション2017-4-11(日本時間15:08)

転載元:Now Creation、平和瞑想/ショート・アップデート、2017年4月8日

 

平和瞑想 2017-4-11 / PEACE MEDITATION (Japanese)

 

再び行動を起こすときです! 私たちの世界の運命を自分たちの手に取り戻すときです! 私たちは皆、地球平和に至るプロセスが、あまりにも時間がかかり過ぎると思っています。そのプロセスを集団で速めるチャンスが来ました。そのため、私たちは4月11日の満月の機会を利用してポータルを生じさせ、それを通して地球の周りのエネルギー場をバランスさせます。

 

 

 

現在シリアでは武力行使が激化していますが、私たちは、その悪影響を打ち消すために、この瞑想を行います。

 


https://www.rt.com/news/383782-us-strikes-syria-tomahawaks/

 

 

 

この情報を拡散してください! 世界に広めてください! あなたのウェブサイトやブログにのせてください。スピリチュアル・グループを誘ってください。あなたが代替メディアの放送局をご存知なら、関係者に知らせることができます。あなたのいる地域で、この瞑想を行うFacebook グループをつくることもできます。私たちには、この瞑想のためのメインとなるFacebookグループも必要です。ビデオを創ってYoutubeに投稿してもいいでしょう。

 

 

 

科学的研究により、大規模な瞑想が人間社会に良い効果を及ぼすことが確認されています。ですから、この瞑想に参加する皆さん一人一人が、実際にイベントを引き寄せる助けとなるのです。

 

 

 

http://thespiritscience.net/2015/06/18/studies-show-group-meditation-lowers-crime-suicide-deaths-in-surrounding-areas/

 

 

 

http://www.worldpeacegroup.org/washington_crime_study.html

 

 

 

光の勢力は、光のエネルギーを地表に降ろして、地球の平和へのプロセスを速めるために必要な光のグリッドを強化します。この瞑想は、その助けとなります。地表の住民にとって、この瞑想を行う人の数だけが、そのプロセスを加速させるための唯一最高の影響因子です。

 

 

 

私たちは、今回の瞑想を行う人の数を144,000人というクリティカルマスに到達させることができます!

 

 

私たちの瞑想のための占星術チャートは、太陽/天王星/エリス(準惑星)、ヴェスタ(小惑星)、木星/月、冥王星/ジュノー(小惑星)のカーディナル・グランド・スクウェアを示しています。これは、地球規模の緊張が光の勢力によって最終的に解消される前の、緊張のピーク・ポイントを意味しています。

 

 

 

私たちは、この瞑想を4月11日火曜日中央ヨーロッパ時間午前8時8分の満月の瞬間に行います。

 

This equals 2:08 pm CST in Taipei, 8:08 am EET in Cairo, 8:08 am EET in Palmyra, 7:08 am BST in London, 2:08 am EDT in New York, 1:08 am CDT in Chicago, 0:08 am MDT in Denver and 11:08 pm PDT in Los Angeles on Monday, April 10th.

 

 

 

あなたの地域で何時になるか、ここで確認できます。

 

 

 

https://www.timeanddate.com/worldclock/fixedtime.html?msg=PEACE+MEDITATION&iso=20170411T080808&p1=53

 

 

 

日本時間は4月11日火曜日15時08分です。

 

 

 

インストラクション:

 

 

 

1.あなたなりの方法でリラックスした意識状態にしてください。

 

 

 

2.この瞑想を、惑星地球とその住民に平和をもたらすプロセスを加速させるためのツールにするという、あなたの意図を宣言してください。

 

 

 

3.一筋の光の柱を視覚化してください。銀河のセントラルサンから一筋の光の柱が発せられ、私たちの太陽系内の、すべての光の存在を通過し、それからあなたの体を通って地球の中心に達します。もう一本の光の柱が地球の中心から上がってきます。それはあなたの体を通って空へ上昇し、 私たちの太陽系及び銀河系の、光の存在全員に向かって進んでいきます。あなたは今、二柱の光――上向きの流れをもつ光と下向きの流れをもつ光――の中に座っています。これらの光の柱を数分間活性化したままにしてください。

 

 

 

4.今度は紫の炎を視覚化してください。紫の炎がシリア・ボルテックス及びそのエネルギー・フィールド――プラズマ界、エーテル界、アストラル界のエネルギー・フィールド――を浄化しています。それからこの紫の炎は、中東全域に広がって中東を浄化しています。さらに炎は広がり地球全体を覆い、プラズマ界、エーテル界、アストラル界の地球のエネルギー・フィールドを浄化しています。

 

 

 

 

5.今度は淡いピンク色の、癒やしの神聖なる女性エネルギーを視覚化してください。そのエネルギーがシリアのすべての人々を癒やし、その国に平和をもたらしています。この淡いピンクの光がパルミラを保護しています。この神聖なる女性エネルギーは、シリア紛争に関わっている世界中の人々のマインドとハートを癒やしています。さらにそのエネルギーは広がり地球全体を覆い、地球上の生きとし生けるものすべてを癒やしています。

 

 

 

 

 

女神は平和を望んでいるので、平和になるでしょう!

 

 

 

ピース・メディテーションのアップデートはこちらです。

 

 

 

http://2012portal.blogspot.com

 

 

 

 

 

 

世界情勢のショート・アップデート

 

 

 

キメラグループの掃討は続いています。光の勢力はヤルダバオト・エンティティーの頭――そこにはすべてのプラズマ異常とブラズマ・トップレット爆弾、ベールの全プラズマ・スカラー・テクノロジーがあります――を集中的に浄化しています。キメラは、自分たちが敗北しそうになることを認識し、鍵となるライトワーカー及び光の戦士へのプラズマ攻撃を強めました。その攻撃たるや、残忍なんてものではありませんでした。

 

 

 

 

水曜日に銀河連合とアシュターコマンドの光の勢力は、地表近くのプラズマのネガティビティーの完全排除に、全勢力をあげて取りかかりました。光の勢力が隔離された地球の内部に直接介入する度に、キメラの報復を招いてしまいます。キメラは最初に米国と北朝鮮間で核攻撃の応酬をさせようとしました。

 

 

 


https://www.rt.com/usa/383652-keane-north-korea-nuclear/

 

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=jV0GRuR99ZM&feature=youtu.be

 

 

 

水曜日に地下基地の一つで限定的な核攻撃の応酬があり、キメラに仕えている一定数のドラコが蒸発したものの、光の勢力は小型核爆弾の範疇を超える核兵器の地表での応酬を許しません

 

 

 

キメラは、自分たちに核兵器の使用が許されていないことを察知し、通常兵器で世界戦争を引き起こす手段に打って出ました。

 

 

 

アルコンとイエズス会のネットワークを通じて、彼らは、トランプがシリアを攻撃するように圧力をかけました。

 

 

 

https://www.rt.com/news/383782-us-strikes-syria-tomahawaks/

 

 

 

トランプは議会の承認無しに攻撃を行いましたが、それは明らかに憲法違反です。

 

 

 

http://www.washingtonexaminer.com/tim-kaine-trump-has-no-congressional-authorization-for-syria-strike/article/2619644

 

 

 

この軍事行動は、アルコンのパルミラ奪還の試みを助けるものです。パルミラはシリア・ペンタグラムの極めて重要なボルテックス・ポイントです。

 

 

http://www.presstv.ir/Detail/2017/04/07/517062/Syria-Daesh-Palmyra-US-Russia-airbase

 

 

 

https://www.rt.com/news/383826-isis-used-us-airstrike-syria/

 

 

 

闇の勢力のプランは、トルコとイスラエルを紛争に巻き込み、中東全域に紛争を拡大することです。

 

 

 

http://presstv.ir/Detail/2017/04/06/516998/Turkey-Iraq-PKK

 

 

 

彼らはプーチンを挑発したいのですが、彼は優秀なプレアディアンの軍事戦略家たちと連絡を取り合っているので、外交、国際世論、シリア軍への軍事支援――米国と直接衝突するのではなく――を手段にしながら賢く振る舞う公算が高いです。

 

 

 

トランプのシリア攻撃の口実となったイドリブでの化学ガス攻撃が、偽旗であったことが、国際社会にだんだんと知れ渡っています。

 

 

 


http://russia-insider.com/en/politics/real-justice-syria-gas-attack-moscow-submits-evidence-new-resolution-unsc/ri19455

 

 

 

https://sputniknews.com/middleeast/201704051052334782-idlib-chemical-attack-no-facts/

 

 

 

http://theduran.com/confirmed-chemical-weapons-in-idlib-were-stashed-by-terrorists/

 

 

 

https://sitsshow.blogspot.com/2017/04/ron-paul-says-chemical-attack-in-syria-makes-no-sense-all-signs-point-to-a-false-flag.html#more

 

 

 

 

 

ホワイトヘルメット関係の記事:

 

 

 


http://www.veteranstoday.com/2017/04/06/swedish-medical-associations-says-white-helmets-murdered-kids-for-fake-gas-attack-videos/

 

 

 

http://humansarefree.com/2017/04/chemical-weapons-attack-in-syria.html

 

 

 

今、トランプ信者はようやく酔いをさまし始めています。

 

 

 

http://www.mirror.co.uk/news/politics/donald-trump-bombed-syria-biggest-10178367

 

 

 

光の勢力は、この軍事紛争をできるだけ激化させないために、彼らにできることは何でもするでしょう。ドラゴン筋も、この紛争は長引かず、激しいものの制限されていることを認めています。レジスタンスは、次の火曜日に状況がピークに達するものと予想しています。

 

 

 

女神は平和を望んでいるので、平和になるでしょう!

 

 

 

  1. 私がこの記事と、より重要な次の記事をアップしようとしたとき、世界中で数時間bloggerがダウンしたため、投稿が遅れました。

 

 

 

http://downdetector.com/status/blogger

 

 

 

面白い「偶然」です。

 

 

 

 

 

Victory of the Light!

(転載終了)

秘密結社イルミナティのトップであったロスチャイルド家との交渉の無効判断

一般の報道媒体では機密情報であるために取材出来ない諜報機関情報を主として取材対象としている「ウイークリー・ジオポリティカル・ニュース(英語版)」のここ3週間の記事を読了すれば、同記事の著作者で白龍会の代表であるベンジャミン・フルフォード様は、今月10日を設定交渉期限としてロスチャイルド家の代理を名乗る人物と、今後の地球の運営管理主体と運営管理方法の中国政府の代理者が参加した交渉を、自らが地球のリーダーの地位を得ようとして取り纏めようとしていることについて、確認することが出来ます。

 

しかし、投稿者が最近把握した確かな情報源からの情報によりますと、先月27日に、ロスチャイルド家トップの代理(実質上のトップ)を務めていたナザニエル・ロスチャイルドが、北極圏の地底世界へ逃亡したとのことです。

 

その上に、昨年ロンドン・ロスチャイルド家の第6代目当主を受け継いだ第4代ロスチャイルド男爵ヤコブ・ロスチャイルド氏は、今年4月までには第7代目の家督を第4子で長男として生を受けたナザニエル氏法定相続人に生前譲渡していますので、今継続的に行なわれている交渉に今後参加することは必然的に無理であると判断されます。

 

さらに、今月11日発行の同ニュース記事によると、パリ・ロチルド家第5代当主である男爵ダビド・ロチルド 一 スイス国に新天地を開いたロスチャイルド・コンティニュエイション・ホールディングスと、英国に拠点を置いたNMロスチャイルド社(N:ネイサン、M:メイヤー)の会長で、ロスチャイルド氏族の目を見張らせる家長 一 は、CIAソースによれば「レーダーから消えている」とのことです。

 

従って、白龍会代表のベンジャミン・フルフォード氏によるイルミナティとの交渉は無効と判断されます。

国際取引における決済への電子通貨採用の必然性と必要性

世界の通貨制度を振り返ってみますと、終戦前にブレトンウッズ協定によって金本位制の導入が決められた際に、基軸通貨として米ドルが採用されましたが、近年は世界経済の構造は日米欧の先進工業国を中心としたものから、新興国経済の伸長・拡大によって大きく変化して来ており、この動きに対応するために国際通貨制度を見直して、人工的な国際通貨を採用することが歴史の必然であると存じます。このような流れのある中で、中国は人民元の国際的な普及を図るために昨年10月から人民元建てのCIPS(クロスボーダー銀行間決済システム)の運用を開始しましたが、BRICSとしてもCIPSの利用拡大のために積極的に協力するのではないかと考えられます。そして、中国自体は触れないものの、CIPSは従来からのSWIFT (国際銀行間金融通信協会)に代わるものとして考えられている模様です。

すなわち、中国としては上述の目的の他に既存の国際間取引きでの人民元建て決済ルート・資源の統合を進め、この決済効率を高め、公平な市場環境を構築したい、という意図があり、BRICSとしてもなるべく中国に足並みを揃えて世界経済の一極独占を避けたい、という思惑があるものと思いますが、現在SWIFTは、米ドルを基軸通貨とする通貨制度に於いて、1973年の設立以来世界各国の金融通信メッセージ・サービスを提供していますので、当然米ドルを中心とする金融システムのネットワークを形成しています。ここにあって、米ドルと人民元でお互いが譲りあえれば結構ですがそれは実際には難しいのではないかと考えられ、逆にお互いの利用銀行の奪い合いになってしまい関与する通貨が多種類になるために事務が煩雑になって効率が低下してしまうのではないでしょうか。

そこで、米ドルと人民元の棲み分けを可能とする方法として、国際間取引きに人工的な国際通貨としての電子通貨(または貨幣)を用いることが考えられます。ただし、電子通貨だけでは信頼性が全くありませんので、例えば、新たに採用の考えを既にご提起させて頂きました「国際電子通貨(International Electronic Currency)」の単位をIECと表記することにした場合、この価値をIMFが用いている現行の国際準備資産のSDR( 特別引出し権)と関連付けることによって、「国際電子通貨」を単に数字で表すのではなく、四大通貨から構成された、現在SDRの価値が決められている方法である、通貨バスケットにより算出されたもので表すことにすれば、国際間取引決済用の「国際電子通貨」に信頼性を持たせることが出来ます。

そして、全ての国際間取引きに際して、世界各国の通貨で決定された時価の価格をIEMで表わされた価格に換算して表示すれば、お互いにIEMでの価格を知った上で、取引きの「国際電子通貨」での決済が出来るようになりますので、SWIFTとCIPSの両者が共存しても差し支えなく運用可能になるとともに、基軸通貨を持てるだけの経済覇権国のみがその基軸通貨を世界中で使用出来るとの利便性を享受するのではなく、国際間取引きを行なう政府や地方自治体を始めとした全ての公共団体、会社を始めとした全ての民間団体或は全ての個人が、有用性のある「国際電子通貨」に本態的に備わっている特典と恩恵を幅広く受享することが可能となります。このことによって、全ての国際間取引きと決済の効率性を高めて、関係者全員の望む透明で公平な決済を行なうことが出来ると言えます。

なお、電子通貨では容易に誤魔化せるのではないかという不安からか、そんなものを取引きに使用して大丈夫なのか、という疑問を抱く向きもあるようですが、国内では、全国銀行資金決済ネットワークが全国銀行データ通信システム(全銀システム)を稼働させていて、日常の全ての決済業務をオンラインで電子決済していますので、現行の国内でのATMを用いた振込み等の操作による処理や口座からの自動引落し処理、銀行間送金等の日常決済業務、或いはインターネット・バンキングでのパソコン端末と銀行間の振込処理が安全に行なわれていますし、技術面でのあらゆる方策を駆使すれば予期せずにたまたま発生する如何なる問題にも事前に万全の備えをしておくことが可能であると考えられますので、国際間取引きの際の決済面の安全性はコンピューターに障害が発生しない限り保たれる筈であると言えます。