英国のブラウン元首相提案の「世界政府」設立の危険性とその闇の関わる事情

インターネットでの報道によります『英国のブラウン元首相は世界の主要国の指導者に対し、一時的に「世界政府」を設立するよう呼び掛けた。新型コロナウイルスの感染拡大を受け、医療・経済両面での危機に対応するためだという。英紙ガーディアンが26日に報じた。』(注1)とする記事が目に留まりましたので、この提案の危険性とその闇の関わる事情についてお知らせさせていただきます。

 

(注1)時事ドットコムニュース、元英首相が「世界政府」を提案 新型コロナ、医療・経済危機に対応、2020年3月27日

https://www.jiji.com/jc/article?k=2020032700231&g=int

 

ところで、新型コロナウイルスの感染拡大が多数の国で進んだ3月11日になってWHOのテドロス事務局長は「新型コロナウイルスはパンデミックと言える」とした見解を述べましたが、コロナウイルスによるパンデミックに関しましては、昨秋そのシミュレーションがなされていたとする驚くべき情報がありますので、引用してご紹介致します。

 

『・・・武漢でコロナウイルスが大発生する以前の2019年10月に、「次に起きるパンデミックはコロナウイルスによる」ことを想定した「イベント201」がニューヨークで行われていたことだ。ビル&メリンダ・ゲイツ財団、ジョンズ・ホプキンス健康安全保障センター、世界経済フォーラムの共催で行われたこのイベントでは、コロナウイルスは18カ月以内に6500万人の死者を出し、世界経済を大暴落に追い込んでいくというシミュレーションがなされていた。』(注2)

 

(注2)日本海新聞、[温故知新] 新型コロナウイルスの起源、2020年3月26日

https://www.nnn.co.jp/dainichi/column/tisin/200326/20200326025.html

 

ここで、新型コロナウイルスの感染による最初の肺炎患者の発生につきましては、「武漢市で原因不明の肺炎患者が発症したのが昨年12月8日。」(注3)と調査されており、その後1月から2月にかけて感染拡大が継続しましたが、最近、中国国内での新規の患者数がゼロになったことによって封じ込めに成功したとされていますので、引用してご紹介致します。

 

「中国全国での行動自粛規制は1月23日武漢封鎖から始まり、・・・3月2日頃から新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の新患者の件数が減り始めて3月19日には湖北省と武漢を含めた中国国内での新患者数がゼロ、新たな患者は海外からの帰国入国者のみとなった。」(注4)

 

(注3)毎日新聞:政治プレミア、新型肺炎、初動の遅れはなぜ起きた? 武漢市長の発言を読み解く、2020年2月8日

https://mainichi.jp/premier/politics/articles/20200207/pol/00m/010/020000c

 

(注4)日経メディカル:シリーズ◎新興感染症、なぜ中国・北京は新型コロナを封じ込められたか、2020年3月27日

https://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/report/t344/202003/564855.html

 

この様な状況にありながら、2月下旬頃から中国以外の3ヶ国(韓国、イラン、イタリア)のコロナウイルス感染者が急増しましたが、これらの諸国につきましては、武漢で発見されたウイルスとは別のウイルスが散布されたとする情報がありますので、引用してご紹介致します。

 

「中国でのコロナウイルス封じ込めへの成功が明らかとなった先週、闇の勢力のシオニスト工作員は、主要戦略的地域に武漢とは遺伝子系統の異なるウイルスを散布しました。

 

一件目は、144000人を天国に送ると主張しイエスキリストの生まれ変わりと称する教祖の率いる韓国の新興宗教集団に対して散布されました。

 

https://www.vox.com/2020/2/22/21148477/coronavirus-south-korea-shincheonji-church-jesus

 

二件目は、イラン政府の首脳陣に対して散布されました。

 

https://science.news/2020-02-25-iranian-strain-coronavirus-morphed-version-wuhan.html

 

三件目は、北イタリアの女神のボルテックスを抑圧して欧州全体に感染を拡散するためにミラノ近郊で散布されました。

 

https://www.theguardian.com/world/2020/feb/28/coronavirus-may-have-been-in-italy-for-weeks-before-it-was-detected

 

・・・・・

5G網が免疫系をひどく損なうとの証拠が更にでてきています。武漢での致死率が4%にも達しているのも主にそれが原因です。

 

https://www.newstarget.com/2020-02-26-5g-rollout-in-wuhan-damage-the-innate-cellular-defense-cells-coronavirus.html

 

https://phibetaiota.net/2020/02/yoda-global-5g-map-correlates-to-all-virus-cases/

 

https://www.vigiliae.org/virus-link-to-5g/

 

いまイスラエルの科学者が、ワクチンを数週間で準備出来ると言っています。

 

https://www.zerohedge.com/geopolitical/israeli-scientists-say-they-will-have-coronavirus-vaccine-few-weeks

 

情報筋によると、このワクチンには地上の人間をコントロールするための更に強力な新バイオチップが入っていて、それが本当の主目的で本ウイルスを散布したとしています。これにより、5G、バイオチップ、暗号通貨、社会信用スコア(信用状態格付け)、自主的自宅待機というグローバルなニューワールドオーダーの地獄への地ならしをしようとしています。」(注5)

 

(注5)NPO法人情報共有ネットワーク:ほんとうがいちばん、Cobra 2020/2/28:終末時の狂気続行、2020年2月29日

https://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-2912.html

 

これらのことにより、韓国、イラン、イタリアでの新型コロナウイルスの散布に関わっていると思しき人物につきまして、当方のスーパー・セルフ様(ハイヤー・セルフ)にお伺いいたしますと、やはりヨーロッパ在住のシオニストが指示をして或る人物を介して人工ウイルスのワクチン開発、バイオチップ開発等の作業を取り進めているとしたお答えをいただきまして、そのシオニストに影響しているネガティブ・エネルギー(以下NE)について聖霊様にお伺いしたところ、冥王星の邪霊が主であり、他に太陽系(地球の衛星の月、木星、天王星、マケマケ、カウメア、エリス)の邪霊が加勢していて総力を結集しているとのことであり、またネガティブなETではゼータ・レクチル星人が主で、他にニビル星人、オリオン星人、レプティリアンが関係している模様です。

 

なお、それらのシオニストの目的は世界政府の設立であり、シオニストに与っているNEの目的は、邪霊にあっては世界の混乱と従来の復讐であり、ETの場合は世界の混乱と人間の隷属化であるとのことです。

 

以上の情報からしますと、英国のブラウン元首相提案の「世界政府」設立につきましては、NEに影響を受けているシオニストの目差す世界政府ということになりますので、大変に危険であると言えることが御分かり頂けることと存じます。