世界平和宣言

序言

以下の内容につきまして、本来は私儀の仕事では無かったかも知れませんが、神様方からの御指示によりお取り組み致しましたので、大変出過ぎたことで恐縮ですが、結果をご報告させて頂きますことを御了解頂ければ幸甚に存じます。

 

本文

この地球上での世界平和は達成されました。

 

私は、1992年から世界の諸問題を根本的に解決する方策を得るために、古今東西の叡智を結集して心の問題を探求して来ましたが、その結果として、2005年に「いのちのクリーニング」と称する手法を考案しました。

 

すなわち、世の中で悪事を働いているのは所謂悪魔、邪霊などと呼ばれるネガティブ・エネルギー(以下NE)であることが分かりましたので、「いのちのクリーニング」によってそのNEを浄化してポジティブにすれば、悪事を働かないようにすることが出来る訳です。

 

それで、世界平和の基礎を整えることを目的として、「世界平和の会」を立ち上げて「いのちのクリーニング」を10年以上に亘って実践して来ましたが、このことによって第三次世界大戦の開戦を阻止することが出来ましたし、その後悪事を働く多数のNEを一体ずつ浄化して行くことによって、徐々にではありますが恒久平和へと近付けることができました。

 

実は、第三次世界大戦の開戦を阻止したという事実は中々信じて頂けないようですが、2001年9月11日にイスラム過激派組織アルカイダが引き起こしたとされる米国での同時多発テロは、第二の真珠湾と言われています。つまり、真珠湾攻撃は当時の米国のルーズベルト大統領が日本に先制攻撃をさせるために仕組んだことであったのですが、911テロはサタン(別名:ルシファー)の計画したシナリオに沿ってイルミナティが仕組んで米国政府を使って演じさせたものであり、第三次世界大戦を開戦させるための切っ掛け作りであったのです。

 

と申しますのは、あの911テロによって米国人はイスラム諸国に恨みを抱き、それを利用して2001年10月には米国と有志連合諸国とアフガニスタンの北部同盟はアルカイダの引き渡しに応じなかったアフガニスタンのタリバン政権を攻撃し、2003年には米国を中心とした有志連合軍がイラクへ攻め込んでいましたが、2005年の秋になって、翌春にはイスラエルが米国と組んでイランを攻撃しようとしていることが判明しました。

 

ところが、イランは核兵器開発の疑惑が持たれていますので、イスラエルはイラクの核施設を空爆で破壊した前歴から、先ずイランの核施設を破壊しようとするでしょうし、また1990年代にロシアはイランに原子力専門家と技術情報を提供する共同研究機関を設立し、イランは後にロシアの原子力省と契約を交わして加圧水型原子炉の設置を行なっており、中国もイランのウラン転換施設の建設に関与していますので、イスラエル・米国対ロシア・中国による第三次世界大戦の開戦に繋がってしまうことが明確に予測されました。

 

それに、秘密結社のイルミナティは、サタンによって操られてきていたことと、三回の世界大戦の計画はサタンから、米国の南北戦争での敗軍の准将であったアルバート・パイクに、パイクから革命家のマッチーニへ伝えられて、イルミナティは各国政府を使って第一次、第二次世界大戦を実行してきたという隠された歴史があることから、サタンに「いのちのクリーニング」を適用して浄化すれば、第三次世界大戦の開戦を阻止できるのではないかと期待されました。

 

そこで、2005年の暮れから翌春までサタンをクリーニングしたところ、サタンはルシファーとしてこの世を離れて悪事には関与しなくなりましたので、当時の米国のブッシュ・ジュニア大統領は、2006年の3月21日になって「イランへの攻撃は中止する」と発表せざるを得なくなり、目論見通りに第三次世界大戦の開戦は阻止されたということです。

 

なお、「いのちのクリーニング」の手法は、エネルギー・ヒーリングの装置であるクオンタム・ゼイロイド(略称QX)を元にしていますが、実は、QXのバックでは聖霊様がお働きになられており、その聖霊様のご説明によればクリーニングは真空中に存在する真空エネルギーの元のエネルギーをクリーニングの対象に送り込むことによってネガティブな状態をポジティブにしている、つまり光と闇の関係において光が闇を打ち払っている、とのことです。

 

この光が闇を打ち払うことによる浄化実施後は、浄化前に比べて慈愛、慈悲を始めとしたポジティブなメンタル項目の数値が増加しますが、この浄化操作は多数の地球のNEのみならず、ネガティブなETのグレイ、4次元存在でETの爬虫類人(レプティリアン)、火星からの逃亡霊、金星からのNEなどにも行ないました。

 

因みに、グレイは当時の米国政府に協力して超高度技術の開発に関わったり、HAARPでの気象操作によって飢饉を発生させるために南米沖のエルニーニョを発生させることの指導を行なっていた模様ですが、2009年の夏から行なった集中クリーニングによって一斉に地球を去りました。

 

それに、火星からの逃亡霊は、火星出身の神様方への恨みを晴らすために、イラクやシリアの内戦、エルニーニョの発生や航空機の墜落、2015年の爆弾テロ事件などに関与したり、某国に北朝鮮のミサイル用核弾頭製造の技術支援をさせたりしていましたが、クリーニングと説得によって2017年頃に地球を離れました。

 

また、レプティリアンは、長年に亘って地球上の支配者に取り憑いてその立場を味わうとともに、邪悪な行為に関与することによって満足感を得ていたようです。特に、イルミナティによる世界人口削減計画との関係は強く、人工ウィルスの開発の指導をしたり、遺伝子組み換え種子の生産のための技術開発に協力するとともに、アルカイダやイスラム国の組織作り、航空機の墜落や行方不明事件、各地のテロ事件に関与していた模様です。

 

特にレプティリアンについては長期間を要しましたが、リーダーをクリーニングするとともに出身の星に戻るように説得し、数年間に亘る業務妨害に対しても冷静に対処して来たことによって、一年ほど前にリーダーを始めとした上層部は地球を離れるという決定をして大半が従ったものの、一部は従わずにそのまま残っています。ただし、これまでの地球の支配者が権力を失って来たので、レプティリアンの新しいリーダーは某宗教組織の長を地球の支配者にしようと考えている模様です。

 

ところで、魔界の存在であるアルコンは太陽系も含めた銀河系のNEのグループですが、一年前に、太陽系のNEグループは光の銀河連合との戦闘に敗れて、銀河法典に則り銀河系のセントラル・サンへ連れて行かれ、基本的元素のエッセンスに組成し直されて新たに進化のサイクルを始めるようにされましたし、現在は、太陽系外からのNEの侵入は、天体存在(スフィア・ビーイング)によって阻止されています。

 

この様なことから、残っている地球出身のNEは、せいぜい病気か犯罪を引き起こさせる程度ですので、これ以降、各国の政治や軍のリーダーが暴走するか、レプティリアンが意図的に争い事を唆誘しない限り、戦争が起こされることは無くなりましたので、謹んでご報告させて頂きます。

 

なお、これらはグレート・セントラル・サンであるまことの神様と有難いザ・クリエーター様の御計画でしたので、併せてご報告させて頂きますことは、極めて光栄に存じます。

 

海陽センター

浜野 泰久

3月1日関東平野爆撃計画とその阻止のご報告

白龍会代表のベンジャミン・フルフォード氏によりますと、「ロスチャイルド組織の関東平野爆撃」(注)の計画があるとYouTubeで報告されました。

(注)JRPtelevision, Benjamin Fulford News White Dragon Society, 2017年2月17日

そこで、早速ホーリー・スピリット様にお伺いさせて頂きますと、英国ロスチャイルド家のある人物が某国の首相へ3月1日に日本の関東平野を爆撃するように指示をして、その首相は国連軍に対してその指示を伝えたために、NATO作戦連合軍が実行することになっている、とのお答えでした。

この様な暴挙は許し難いことですので、私儀としましては未然にその計画を阻止するために2月27日(月)に某国の指揮を執り得る人物を浄化(その人物に「いのちのクリーニング」を適用)しました。

その結果、27日の内に本日の関東平野の爆撃は中止されることとなりましたので、事後報告ではありますがお知らせさせて頂きます。

 

11月22日の福島県沖地震は米国秘密政府18人委員会と国連職員の指示によって誘発された人工地震であった

問題の日の午前5時59分頃、福島県沖を震源とするM7.3(最大震度5弱、震源深さ10㎞:防災科学技術研究所データ)の地震が発生し、津波警報が出ていた仙台港では午前8時3分に1m40㎝の津波を観測したとの報道がありましたが、これは人工地震であるとするブログ記事(注1)がありましたので、その有無について聖霊にお伺いしますと、やはり人工であるとして以下の内容のご回答がありましたので、お知らせさせて頂きます。

(注1)新ベンチャー革命、2016年11月22日早朝、東電福島事故原発の沖合でM7.4 の海底大地震発生:戦時中に米軍は海底核爆発による地震津波兵器を開発済みである事実をなぜ、日本政府もマスコミも日本国民に知らしめないのか、2016年11月22日

 

1.実行方法

米国の秘密政府18人委員会のメンバーであるモンタギュー氏が、国連防災担当長(国連総長の特別代表)のロバート・グラッサー氏へ指示し、グラッサー氏は地球深部探査船「ちきゅう」の関係者へ指示して、その関係者が福島県沖海底の掘削作業、掘削穴への小型核爆弾の設置作業を行ない、11月22日早朝(日本時間)に遠隔による起爆操作(操作者は不明)が行なわれた模様です。

 

2.実行理由

モンタギュー氏は日本への恨みの感情(注2)に基づいて指示しており、グラッサー氏は面白半分(注3)で指示したとのことです。

(注2)「世界平和の会」が秘密結社イルミナティによる世界人口削減計画の実行を阻止したために新世界秩序としての最終目標である世界政府の樹立が不可能となり、さらにイルミナティの下部組織である米国の秘密政府18人委員会の悪事を阻止してきたために、恨みの感情を有していると思われます。

(注3)前任者のワルドストロム氏は、既報の「国連職員が関与したと推定される事件事故について(2014年のまとめ)」に述べた内容の指示者であった模様ですが、後任のグラッサー氏は前任者と同様に指示を受け入れて、国連防災担当長の立場を利用して面白半分に作業の指示したのではないかと思われます。

 

3.再発防止策

11月23日から24日にかけて国連職員のグラッサー氏を浄化(グラッサー氏に「いのちのクリーニング」を適用)しましたので、今後は同様の指示はしないことが期待されます。

地震発生日の予測とこれによる地震誘発指示者への刺激

2062年から来た未来人が2011年3月11日の東北大震災を予言していたのではないかと言われていましたが、この未来人の言った「2016年4月15日にまた来る」という発言通りに今年の4月15日前後に熊本地震(地震波形から、人工地震と推断されます)が起きたことと、新井と名乗る人物がこの未来人に成りすまして「2016年5月17日」の日付けに触れたために、2チャンネルなどでこの日に地震が起こるのではないかと騒がれました。

実はこの騒ぎに刺激されて、某国連職員が面白がって今年の5月16日、17日に関東地方(茨城県と千葉県内)に地震を引き起こさせて、続いて翌18日に南海トラフでの人工地震と人工津波を誘発するべく指示を出していたのです。それで、私は17日から18日にかけて南海トラフでの人工地震と人工津波を阻止するべく国連等複数の関係部署にこの件を連絡するとともに「いのちのクリーニング」を用いて某国連職員を浄化して、中止させたという経緯がありました。

ですので、南海トラフでの巨大地震の発生が地震の専門家に予測されていることもあって、地震の発生を懸念することは已むを得ないこととしても、単なる憶測による地震日の特定は、事態を面白がっている立場の人物を刺激することになりかねませんので、お気をつけ頂きたいと思います。ただ、科学的な根拠がある場合や、所謂超常現象として地震の発生が予測或いは予知される場合は、この限りではありませんので申し添えさせて頂きます。

世界の地震発生が継続しない様にするための対処のご報告

今月14日午後9時26分頃に熊本県熊本地方を震源地とする震度7(震源:マグニチュードM6.5、深さ約10 km)の地震が発生しましたが、また震源地を同じくして16日午前1時25分頃にも震度6強(震源:M7.3、深さ約10 km)の地震の発生がありました。

特徴的なこととしては、震源地が阿蘇地方や大分県へ移動していたことから、気象庁は「広域的に続けて地震が発生したケースは近代観測が始まって以降は思い浮かばない」との見解を発表していました。

更に、15日の地震波形(K-net, NIED:防災科学技術研究所、下記の地震波形掲載ブログをご参照願います)によれば、最初から横揺れになっており、自然地震に見られる初期の縦揺れがありません。結局のところ、自然地震の波形とは明瞭に異なっていますので、人工地震の可能性が疑われました。
地震波形掲載ブログ:地球情報局、【平成28熊本地震】最大震度7の巨大地震 9人死亡、998人けが 地震の2時間前に中国・九州地方に一本線の雲が観測、2016年4月15日

また、『4/14日に起こされた、熊本の震度7の地震も・・・「別の星にある地震発生兵器」で意図的に引き起こされています・・・』とする記事もありましたので、以下に引用してご紹介させて頂きます。

<引用開始>
4/14日に起こされた、熊本の震度7の地震も「地球外知的生命・エイリアン・宇宙人・異星人」といった「別の星にある地震発生兵器」で意図的に引き起こされています、もはや地震程度は簡単に起こせる技術なのです。

別の星から可能:時空間転移・プラズマエネルギーの量子テレポート技術で、別の星(地球の宇宙の上位次元領域)から、地球上のマントルにエネルギーを転送し地震発生の下準備と、当日のエネルギー発生で地殻変動を起こせるのです。
<引用終了>
引用元:facebook掲載記事、宇宙人の秘密、宇宙人からの交信情報、2016年4月15日

そこで、今回の熊本地震はレプティリアン(爬虫類人)により引き起こされた可能性が考えられるため、この件について天上界へ問合せたところ回答がありましたので、以下に取り纏めました。

1. レプティリアンの部下が、日本に対していじめの感情を持っている人物を利用して、一連の地震を人工的に引き起こさせたらしいのです。具体的には、米国在住のユダヤ国際金融財閥を唆して指示を出させて、某国の軍関係者に人工地震誘発装置を操作させたとのことです。

2. 今回はこれまで使用されたアラスカにある某国軍のHAARPではなく、新たな人工地震誘発装置が使用された模様です。なお、この新人工地震誘発装置は地球に存在していると考えられるが、地球以外の天体に存在している可能性もあるとのことです。

3. 今月17日に中米のエクアドルで震源のマグニチュード7.8の地震が発生しましたが、これはレプティリアンの別の部下が某国連職員を唆して指示を出させて、某国の政府役人が新人工地震誘発装置を操作して引き起こした模様です。従って、日本以外では、主に某国連職員の立場を利用した遊び心で地震を発生させているのではないかと考えられます。

そこで、従来から闇の勢力としてのレプティリアンは地球の権力者を騙した上で従えさせて世界を弄んで来たのですが、そのレプティリアンの代表を浄化(レプティリアンの代表に「いのちのクリーニング」を適用してネガティブな状態をポジティブに)して世界を弄ぶような指示を出させない様にしました(2016年4月16、17、18日に実施して完了)。

4次元存在とされているレプティリアンは、以前からイルミナティを中心とする所謂闇の権力を支援して世界人口の削減計画への協力と自らの世界支配の継続を図り地球を自分たちの遊び場として来たのですが、上記のクリーニングを完了したことによってレプティリアンの代表が人間らしくなったために、指示を聞き入れない存在も出て来るでしょうから完全にとまでは言い切れないのは生憎ですが、それらがある程度行なわれなくなることが期待されます。

日本貧困化計画を放棄させるための「いのちのクリーニング」実施のご報告

産業界でのアベノミクスに関する評価につきましては、意見が二手に分割されているようですが、「安倍政権も日銀も最初から、欧米銀行屋(米戦争屋系金融機関含む)が有利になるよう日本の金融市場を誘導する政策を打っています。彼らは日本が貧乏化することを分かった上で、アベノミクスを打ち出しているのです。」と深読みする記事がありましたので、以下に引用してご紹介致します。

<引用開始>
日本国内では、アベノミクスが失敗したと専門家が指摘していますが、筆者の見方では、安倍政権も日銀も最初から、欧米銀行屋(米戦争屋系金融機関含む)が有利になるよう日本の金融市場を誘導する政策を打っています。彼らは日本が貧乏化することを分かった上で、アベノミクスを打ち出しているのです。・・・安倍政権も日銀も確信犯ですから、国内のアベノミクス批判にも馬耳東風なのです。

われら国民は、安倍政権も日銀も、日本国民をだましていることに気付くべきです。

彼らは米国寡頭勢力の言いなりになるしか、選択肢はないのです。逆らえば、安倍氏も黒田氏もただちに、その地位から引き摺り下ろされる運命なのです。

日本が米戦争屋を含む米国寡頭勢力に乗っ取られているというのはそういうことなのです。
・・・
彼らは、年金積立金が株投資の失敗で失われても、誰も責任を取らないはずです。しかも、失敗するとわかって株投資しているのです。年金積立金は国民に所有権があるので、本来、国民の同意が必要ですが、このことをマスコミは国民に知らしめないのです、本当にひどい国になりました、日本は・・・。
<引用終了>

引用元:新ベンチャー革命、われらの年金積立金は欧米銀行屋による円株市場操作で合法的に奪われる運命にある:日本国民は“自分のカネで自分が他人に買われる”奇病に罹っている、2016年2月15日

 

それで、「日本貧困化計画」でインターネット検索しますと、以下の記事がヒットしましたが、これらの記事を加味して判断すると、実際に「日本貧困化計画」が存在しているのではないかと考えられます。

・zeraniumの『真実の情報』掲示板、日本人を貧困に陥れて「支配」する闇の勢力の計画、2013年7月7日

・wantonのブログ、日本の真相を如実に表すグラフ!~世界金融資本が各国を戦争に導く為の極秘マニュアル、2016年2月2日

・facebook、ベンジャミン・フルフォード×リチャード・コシミズ、2016年2月2日

 

そこで、この「日本貧困化計画」を中止させるべく、「いのちのクリーニング」を用いて、計画策定と実行を命じている人物を唆しているネガティブ・エネルギー(以下NE)を浄化しました。

・日本貧困化計画の指示者に影響のNE(2016年2月17日実施)

これにより、政権交代が起きてこの計画が放棄されることが期待されます。

 

関連情報

1.  これまで10年以上に亘り「いのちのクリーニング」を用いてネガティブ・エネルギー(以下NE)をポジティブにして来た実践的研究から判明していることは、或る人がNEの影響を受け、そのNEに唆されて取った行動は邪悪なものになるのではないかと考えられる、ということです。
勿論、NEの影響を受けたということは、その人が否定的(ネガティヴ)な思いを持ち、NEがそれを利用してその人に否定的な行為をさせることによってNE自身が満足を得ようとしている、ということです。
ただし、すべての否定的な行為がNEに唆されたためであるとは言えませんので、ご承知おき頂きたく宜しくお願い致します。

2. 「いのちのクリーニング」の意義するところにつきましては、いのちのクリーニングとは をご参照頂きたく存じます。また、その効果につきましては、イルミナティによる世界大戦開戦の企みを阻止するための「いのちのクリーニング」の効果のご案内をご参照頂きたく存じます。

3. この計画の指示者とNEが具体的にどのような存在であるかということについて天上界へ問合せたところ、指示者、NEともに闇の勢力と定義される存在であるとのお答えでした。

イルミナティによる世界大戦開戦の企みを阻止するための「いのちのクリーニング」の効果のご案内



お世話になります。

世界中の皆様へ

人類の中のお一人として、その役割を果たして頂きまして有難うございます。
この記事で述べました内容は、本来各国政府が行なうべきことであって私のすべきことではありませんでしたが、たまたま天上界からご命令が下されました役割でしたので、ご容赦頂ければ幸いです。
世界中の皆様に神の恵みがありますように。



世界改革に関する翻訳記事の中に、「古代の中国ファミリー (長老)は、古代のヨーロッパの君主たちとともに、世界担保基金を今でも管理し、」「紛争のすべても、中国の長老たち/ヨーロッパの君主たち/世界担保基金の意図的な支援なしにはどの政府も首尾よく収めることができない、非世界担保基金ファミリーによる軍事支配の幻想を維持するためのたくらみでした。」「こうして、金融や軍事の紛争であれ、全ての紛争は、今、中国の長老たち/ヨーロッパの君主たちによって公的に解決されつつあります。」とする内容がありましたので、これに関連する部分を以下に引用致します。

また、特に秘密結社イルミナティによる第三次世界大戦を開戦させようとする企みが実際にありましたが、それを阻止出来ましたので、そのために使用した「いのちのクリーニング」の効果についてご案内させて頂きたいと思います。

<翻訳引用開始>

古代の中国ファミリー (長老)は、古代のヨーロッパの君主たちとともに、惑星地球上の物理的資産の非常に多くを長い間備蓄して今でも管理し、そして幾世紀にも亘って所有しています。この大規模な富は・・・、種々の信託財産の中に存在し、・・・累計的には、それらは「世界担保基金」として一般に理解されています。

  ・・・

2001, 2003, 2005, 2009, 2012, 2014, 2015年の軍事紛争のすべても、中国の長老たち/ヨーロッパの君主たち/世界担保基金の意図的な支援なしにはどの政府も首尾よく収めることができない、非世界担保基金ファミリーによる軍事支配の幻想を維持するためのたくらみでした。この種の骨折りもおまけにうまくは行きませんでした。

 こうして、金融や軍事の紛争であれ、全ての紛争は、まだ世界担保基金によって費用の支払いを引き受けた、有形資産に裏付けられた、モラルの基礎的な政綱の宣言に隣接する、人間性と全ての文化のリセットに関して、今、中国の長老たち/ヨーロッパの君主たちによって公的に解決されつつあります。
<翻訳引用終了>
引用翻訳元:サナンダ、シタラとディックによる世界のリセット、2016年1月26日

実は、2001年9月11日に引き起こされた米国ニューヨークの世界貿易センタービルのツインタワーの倒壊などの同時多発テロ事件は、サタンが三回の世界大戦を1800年代後半に計画していて1900年代に第一次、第二次世界大戦として計画通り実行して、2000年代に入って三回目の世界大戦の計画を実行に移すべく、イルミナティが主として米国政府を使って実演させたものであったのです。

それですから、911テロの実行目的は第三次世界大戦の開戦に導くための重要な切っ掛け作りであったのであり、第二次世界大戦の後半に日米開戦に導いた日本の空軍による真珠湾に停泊中の米軍艦船への奇襲攻撃と似通った舞台設定であったと言えると思います。

といいますのは、このテロ攻撃によって米国内に何が起こったか、ということを考えれば納得できるでしょう。すなわち、米国内に湧き起こったのは、イスラム諸国に対する怒りであり、イスラム教徒に対する憎しみ、恨みであった訳です。

そこで、米国民が抱えたそれらのネガティヴな感情を追い風として背に一杯受けて、ブッシュ大統領(当時)はテロ事件から約1か月経過後に、国連安保理決議によって首謀者とされたビン・ラーディンとアルカイダの引き渡し要求に応じなかったタリバーン政権が実効支配し始めたアフガニスタンへの攻撃に踏み切りました。

2002年7月には、イラクが大量破壊兵器を開発しているとしてブッシュ大統領は「イラクは排除されなければならない」と広言、2003年3月になり、イラク国内の国連の査察では大量破壊兵器の開発や保持の確証は得られなかったものの疑惑を払拭出来ないとして、国連安保理決議のないまま米英軍はイラクへ侵攻しました。

実のところ、これらの事件や紛争の荒筋は、先に述べたように既に1800年代の後半には提示されていました。その文章は、当時の秘密結社イルミナティのメンバーで米国の南北戦争の大将であったアルバート・パイクから、イタリアの革命指導者マッチーニ宛ての1871年8月15日付けの手紙に記されているとのことですので、以下にその手紙の中に概説されている第三次世界大戦の部分のみを転載します。

<転載開始>
第三次世界大戦は、政治的シオニストたちとイスラム世界のリーダーたちの間で、「イルミナティ」の「代理人」によって引き起こされた紛争を利用することにより、扇動されなければならない。その戦争は、イスラム(モスリム・アラビア世界)と政治的シオニズム(イスラエルの国家)が、お互いを、相互に破壊するというような方法で、処理されなければならない。

 その間に他の国々は、この点についてもう一度分けられて、完全な肉体的、道徳的、精神的、そして経済的疲弊に至るまで強制的に戦わされるであろう・・・我々は、ニヒリストと無神論者を解き放ち、その激しい憎しみ全部で、残忍かつ殆ど流血の騒動の源である、絶対的無神論の効果を国民に明示するという、恐るべき社会的大変動を引き起こすべきである。

 その後、どこもかしこも、革命家の世界的少数派に対抗して自分達を守ることを余儀なくされた市民達は、文明のそれらの破壊者達を皆殺しにするであろうし、そして、キリスト教の迷いから目覚めさせられた群衆は、彼らの自然神教の精神が、その瞬間から羅針盤や方向指示なしで、理想を切望するであろうし、しかし、その祈りをどこで放棄するか知らない内に、ついに公衆の目にするところとなった、ルシファーの純粋な教えの万能の表明を通して真の光を受けるであろう。

 この表明は、同時に両者が攻略され、根絶されたキリスト教と無神論の崩壊の次に来るであろう全般的な反動的運動が原因となるであろう。
<転載終了>
転載元:海陽研究所・研究報告 「世界平和への取組み」第三部資料編、資料4.1 三回の世界戦争、2006年4月14日

(注1) 削除

ここで、「三回の世界戦争」から分かることは、カサールユダヤ人の国際金融財閥を中心とした組織であるイルミナティは、堕天使と称されるルシファー(別名サタン)を崇拝しており、このルシファーが世界大戦を三回起こすことを計画してイルミナティのメンバーにビジョンで下し、イルミナティとその下部組織の各国政府は、二回目まで計画通りに実行してきたという隠された、記録にない歴史が存在していることです。

ところで、2005年の秋になって、イスラエル国のアリエル・シャロン首相(当時)が、2006年3月末までにアメリカと共同でイランを攻撃するという実行計画を立てたことを知りましたが、イランにまで戦域が拡大すると、計画されている通りに第三次世界大戦の開戦に導かれるという危険性が察知されたので、2005年秋から翌年春にかけて、ルシファーを浄化(ルシファーという堕天使に対して「いのちのクリーニング」を適用)しました(2006年3月8日完了)。

クリーニング結果は、以下の参考資料をご参照願います。
参考資料:海陽研究所・研究報告 「世界平和への取組み」第三部資料編、ルシファーのクリーニング結果(報告書)、2006年6月18日

(注2) 削除

その結果、米国のブッシュ大統領(当時)は3月21日に、イランへの攻撃中止を発表しました。もしも、アフガニスタン、イラクへと進んでいたアメリカの攻撃がイランにまで及べば、イランの核兵器開発疑惑、イスラエルの核兵器保持(非公表)もあって、確実に第三次世界大戦の開戦に繋がっていたものと思われます。

政治的シオニストとイスラム世界のリーダー達の間の紛争を引き起こすため、つまり第三次世界大戦を開戦するための切っ掛け作りが、9.11テロであった訳です。

現在までの中東に於ける紛争やテロは、上記の流れに沿ったものであり、イランへの攻撃という最高の機会を失った後のイルミナティは、世界中の人々に恐怖感を持たせるためと、新たな機会で何とかして第三次世界大戦の開戦に結び付かせようとして、テロや紛争を利用して来ました。

実はルシファーは、米国の表の政府と二重権力構造の18人委員会の行動に対してその都度指示を出していたらしいのですが、「いのちのクリーニング」実施後は地上から離れた模様であるために、イルミナティは上記のことに加えて羅針盤としての堕天使をもなくしていましたので、第三次世界大戦を開戦させることは至難のことになってしまったのです。

この動きの生じた中で、紛争やテロの発生の都度、関係するネガティブ・エネルギー(悪魔、火星からの逃亡霊、レプティリアン)をクリーニングして参りましたものの、拙ブログでご報告致しましたのはごく一部だけで、それ以外にも多数あります。勿論これが全てであるとは申しませんが、「いのちのクリーニング」による浄化の効果が着実に現われて来ております故に、恒久平和も目前となっておりますのでご期待頂きたいと思います。

ジカウイルスの藪蚊による感染拡大の「いのちのクリーニング」での防止報告

ブラジルでジカウイルスが大流行しているとの記事がありましたので、以下に引用してご紹介致します。

「最近のブラジルでのジカウィルスの大流行は、現在では、イギリスのバイオ技術Oxitec社によって開発された遺伝子が組み換えられた蚊と関連付けられています。・・・

Oxitec社は2011年以降、デング熱対策として遺伝子組み換えのヤブカを自然に放し続けています。ブラジルのカンピーナス(Campinas)市にある同社の工場では、一週間あたり最高で200万匹の遺伝子組み換えの蚊が培養されています。

ネッタイシマカ(ヤブカの一種でデング熱などの感染症を媒介する)は世界で最も数の多い蚊で、南北アメリカ諸国の中でこの蚊がいないのはチリとカナダの二カ国だけです。ブラジル国内の26州のうち18州でジカウィルスが発見されていますが、これはヤブカによって感染したものです。
・・・
世界保健機構 (WHO)はジカウィルスが地球規模の脅威であると非常事態宣言を出し、圧力は高まっています。WHOの国際保健規則(IHR)に基づき、WHOの事務局長博士事務局長マーガレット・チャン博士は非常事態委員会を設置。これにより実験的なワクチンの使用が認可される世界的なワクチン運動を開始することが可能になりました。」

引用元:新・ほんとうがいちばん、ジカウィルスについて決して報道されない事実:ジカウィルスではなくビルゲイツのワクチンが小頭症の原因?、2016年2月1日

 

また、「その他の興味深いリンク」として、以下が紹介されています。

1947年オリジナルのジカウィルスをネット販売している実験室(ロッカフェラー財団所属)

 

即ち、どうもジカウイルスは、実際には人工ウイルスではないかと考えられ、上記の実験室で培養して増殖させている模様です。

また、Oxitec社ではデング熱対策として遺伝子組換えの藪蚊を培養しているとのことですが、実態としては、藪蚊を大量散布するために、ジカウイルスを感染させながら培養しているのではないかと考えられます。

 

そこで、次の通りにネガティブ・エネルギー(以下NE)をクリーニングしました。

1. ジカウイルスの培養指示者に影響のNE(2016年2月5日実施)
2. Oxitec社での藪蚊の培養指示者に影響のNE(2016年2月13日実施)

従って、今後藪蚊によるジカウイルスの感染は減少していくことが期待されます。

 

補足説明

1. これまでの15年以上に渡る研究から判明していることは、邪悪な行為というものは、その人がNEの影響を受け、そのNEに唆された結果であると考えられる、ということです。
勿論、NEの影響を受けるということは、その人にもそれなりの理由があります。その理由とは、否定的(ネガティヴ)な思いを持ったから、ということです。また、すべての邪悪な行為がそうであるとまでは言えません。

2. 「いのちのクリーニング」の原理及び具体的処理方法等につきましては、いのちのクリーニングとは をご参照ください。また、その効果につきましては、いのちのクリーニングの効果 をご参照頂きたいと思います。

日本解体計画の引用によるご紹介とそれを中止させるための「いのちのクリーニング」の活用結果のご報告

日本解体計画が進行中であるとの記事がありますので、以下に引用してご紹介致します。

<引用開始>

日本の真相を如実に表すグラフ!~
世界金融資本が各国を戦争に導く為の極秘マニュアル

【日本解体計画が進行中】

地図の赤い部分は、平均年収が300万円以下の世帯が
4割を占めていることを示す。

2016.2.8.日本解体計画添付図

管理人

これは大変興味深いグラフです。
ある意味、隠された日本の真相を表していると
言えなくもありません。

比較的豊かなのは、首都圏、中部圏、近畿圏。

あまり豊かでないのは、
東北、九州、四国、山陰、北海道といったところ。

最も、物価や土地価格、賃貸料を加味する必要もある訳ですが。
以前、西にいけばいくほど、給料は下がると聞いたことがあります。
特に、移住を考えている方々にとっては、そのギャップに苦しむ
ことになるのではないかと案じています。

日本では、非正規雇用がどんどん加速中です。
今後、年収も下がっていく一方になることが予想されます。

消費税は、8%から10%に上がることは決まっていますし、
更に、15%⇒20%にアップされることが画策されています。
しかも、残念な事に、消費税の税収が国民の為に使われることは
無いことを私は過去記事の中で、既に、明らかにしています。
どうせ、某国や霞ヶ関の為だけに使われるのでしょう。

消費税がアップされると、大企業は逆に、優遇税制で困らないし、中小企業は大変困ることになります。
日本の多くの中小企業が倒産の憂き目をみることになるでしょう。
経団連が、さかんに消費税アップを声高に叫ぶ本当の理由を
国民は知らなければなりません。

消費税アップする理由として、社会福祉や社会保障の充実を
挙げていますが、これは真っ赤な大噓です。
逆に、それらは削られる一方です。

消費税がアップされると、景気は更に悪化します。
こうして見ると・・・
日本国民が幸福に成る事と、真反対なことが着々と実行に
移されていることがお分かりになると思います。

しかも、中国との戦争まで準備している始末です。
そんな中、内閣支持率がアップしたとメディアが報じています。
過去の歴史から見ても、絶対にそんな事があるわけ無いでしょう。
もう・・・何をかいわんやです。

狂人によって支配された国⇒ニッポン!

日本解体計画が進行中です。

このまま進めていけば、そうなるのは分かりきっています。
その分かりきったことを臆面も無く進めているのが、
今の安倍政権です。

こんな簡単な構図さえ、今の日本国民には分からないようです。
本当に残念でなりません。

しかも、近い将来、大規模な経済テロが起される可能性が
非常に濃厚です。
これは、つい最近の記事でも書きました。
そもそも、日銀の総裁からして、日本の利益の為に動いている
訳ではありません。
愛国心を持つような日本人は、日銀の総裁には絶対になれません。
一例として、以下の記事が参考になります。

日本を不幸のどん底に陥れた人間の一人
http://ameblo.jp/64152966/entry-10781054764.html

1980年代から89年に起こった事。
日本のバブルを意図的に、可能な限り膨らませ・・・
そして、一挙に破裂させるのは、ある意味、経済テロと
断じてもいいと思います。
しかも、計画的にやられています。
皆さん、決して、偶然ではありませんから、よく知っておいて下さい。

一体、どれだけの会社が倒産に追い込まれたか!?

一体、どれだけの人が自殺にまで追い込まれたか!?

そして今・・・
日本解体計画が進行中の上に、
大規模経済テロが計画されています。
実際には、2011年3月に計画されていたのですが、
福島原発の爆発だけに止まり、東京は無事でした。
強固だった東京湾に感謝しなければいけません。

311直後に、福島沖に姿を現した巨大空母ロナルド・レーガンを始めとした米国第7艦隊が、何故、そこにいたのかを
もう、日本国民は知るべき時です。
軍事に偶然なんて言葉は存在しません。

ロシアのプーチン大統領も、911だけではなく、
311も人為的に起されたと暴露しています。
日本に、そういった情報は絶対に流れて来ません。

『日本人の殆どが、311地震津波と福島第一原発爆発が
全て人為的なものと知らないことに驚かされた』
by.訪日外国人達
http://ameblo.jp/64152966/entry-11346567056.html

話は、元に戻りますが、
日本貧困化計画も大きな計画の中の一つです。

徴兵制の復活を公言する11人
~世界金融資本の各国を戦争に導く為の
極秘マニュアル
http://ameblo.jp/64152966/entry-11367684565.html

 

私の息子たちが望まなければ

戦争が起きることはありません

- グートレ・シュナッパー

 

この言葉は、初代マイヤー・アムシェル・ロスチャイルドの妻であり、国際銀行でヨーロッパを支配した5人のロスチャイルド兄弟の母であるグートレ・シュナッパーのものです。

近代に起きた世界中の戦争はすべて、彼女の言葉通り、彼女の息子たちが支配する国際金融権力によって、立案され、計画されました。

当事国に必要な「資金と武器」の供給にいたるまで全ての支援を受け、意向を受けた政治家が両国に配されます。
戦争は、用意周到に意図的に起こされてきました。

これほどまでに巨大な力を持つロスチャイルド一族は、
欧米ばかりでなく日本にも大きな影響を与えてきました。
必見⇒http://www.thinker-japan.com/thinkwar.html

 

【世界金融資本が各国を戦争に導く為の極秘マニュアル】
(出所、極秘扱い)

①金融バブルを大きく拡大させ、機を見て一挙に爆発させる。

②どんどん増税させ、国家経済を疲弊、弱体化させ、
同時に、これを理由に社会福祉を次々と削減させる。

③更に、経済を悪化させ、若者から雇用を奪う。
職を奪われた若者が軍隊に入らざるを得ないように誘導する。

④両国を激しく扇動し、大量の兵器・武器弾薬を売りつける。

⑤両国の配下に指令を出して、幾つものテロを引き起こし、
社会不安を創出する。

⑥支配しているメディアや工作員を駆使して、様々な不安情報を
次から次へと流させ、恐怖心をかきたて社会不安を一層増幅させる。

⑦工作員の政治家やメディア、軍事専門家を総動員して
戦争が止むを得ない状況である事を国民に吹聴させ、
洗脳しつつ、国家をやがて止むを得ない戦争へと追い込む。

⑧時が来たら、幾つかの要所で殺人事件を演出し、
戦争の引き金を引く。

⑨戦時においては、人口削減に基づいて、密かに
子供を産む女、そして子供を大量に殺戮させる。
(イラク戦争では、誤爆と称し多くの子供や女性が殺されました。)

<引用終了>
引用元:wantonのブログ、日本の真相を如実に表すグラフ!~世界金融資本が各国を戦争に導く為の極秘マニュアル、2016年2月2日

 

そこで、この「日本解体計画」を中止させるべく、「いのちのクリーニング」を用いて、以下のネガティブ・エネルギー(以下NE)の浄化を行ないました。

・日本解体計画指示者に影響のNE(2016年2月7日実施)

これにより、何れはこの計画が中止されることが期待されます。

 

補足説明

1. これまでの15年以上に渡る研究から判明していることは、邪悪な行為というものは、その人がNEの影響を受け、そのNEに唆された結果であると考えられる、ということです。
勿論、NEの影響を受けるということは、その人にもそれなりの理由があります。その理由とは、否定的(ネガティヴ)な思いを持ったから、ということです。また、すべての邪悪な行為がそうであるとまでは言えません。

2. 「いのちのクリーニング」の原理及び具体的処理方法等につきましては、いのちのクリーニングとは をご参照ください。また、その効果につきましては、いのちのクリーニングの効果 をご参照頂きたいと思います。

3. この計画の指示者とNEの種類について天上界へ問合せたところ、指示者はイルミナティの300人委員会であること、NEはレプティリアン(爬虫類人)であるとのご回答でした。