世界平和宣言

序言

以下の内容につきまして、本来は私儀の仕事では無かったかも知れませんが、神様方からの御指示によりお取り組み致しましたので、大変出過ぎたことで恐縮ですが、結果をご報告させて頂きますことを御了解頂ければ幸甚に存じます。

 

本文

この地球上での世界平和は達成されました。

 

私は、1992年から世界の諸問題を根本的に解決する方策を得るために、古今東西の叡智を結集して心の問題を探求して来ましたが、その結果として、2005年に「いのちのクリーニング」と称する手法を考案しました。

 

すなわち、世の中で悪事を働いているのは所謂悪魔、邪霊などと呼ばれるネガティブ・エネルギー(以下NE)であることが分かりましたので、「いのちのクリーニング」によってそのNEを浄化してポジティブにすれば、悪事を働かないようにすることが出来る訳です。

 

それで、世界平和の基礎を整えることを目的として、「世界平和の会」を立ち上げて「いのちのクリーニング」を10年以上に亘って実践して来ましたが、このことによって第三次世界大戦の開戦を阻止することが出来ましたし、その後悪事を働く多数のNEを一体ずつ浄化して行くことによって、徐々にではありますが恒久平和へと近付けることができました。

 

実は、第三次世界大戦の開戦を阻止したという事実は中々信じて頂けないようですが、2001年9月11日にイスラム過激派組織アルカイダが引き起こしたとされる米国での同時多発テロは、第二の真珠湾と言われています。つまり、真珠湾攻撃は当時の米国のルーズベルト大統領が日本に先制攻撃をさせるために仕組んだことであったのですが、911テロはサタン(別名:ルシファー)の計画したシナリオに沿ってイルミナティが仕組んで米国政府を使って演じさせたものであり、第三次世界大戦を開戦させるための切っ掛け作りであったのです。

 

と申しますのは、あの911テロによって米国人はイスラム諸国に恨みを抱き、それを利用して2001年10月には米国と有志連合諸国とアフガニスタンの北部同盟はアルカイダの引き渡しに応じなかったアフガニスタンのタリバン政権を攻撃し、2003年には米国を中心とした有志連合軍がイラクへ攻め込んでいましたが、2005年の秋になって、翌春にはイスラエルが米国と組んでイランを攻撃しようとしていることが判明しました。

 

ところが、イランは核兵器開発の疑惑が持たれていますので、イスラエルはイラクの核施設を空爆で破壊した前歴から、先ずイランの核施設を破壊しようとするでしょうし、また1990年代にロシアはイランに原子力専門家と技術情報を提供する共同研究機関を設立し、イランは後にロシアの原子力省と契約を交わして加圧水型原子炉の設置を行なっており、中国もイランのウラン転換施設の建設に関与していますので、イスラエル・米国対ロシア・中国による第三次世界大戦の開戦に繋がってしまうことが明確に予測されました。

 

それに、秘密結社のイルミナティは、サタンによって操られてきていたことと、三回の世界大戦の計画はサタンから、米国の南北戦争での敗軍の准将であったアルバート・パイクに、パイクから革命家のマッチーニへ伝えられて、イルミナティは各国政府を使って第一次、第二次世界大戦を実行してきたという隠された歴史があることから、サタンに「いのちのクリーニング」を適用して浄化すれば、第三次世界大戦の開戦を阻止できるのではないかと期待されました。

 

そこで、2005年の暮れから翌春までサタンをクリーニングしたところ、サタンはルシファーとしてこの世を離れて悪事には関与しなくなりましたので、当時の米国のブッシュ・ジュニア大統領は、2006年の3月21日になって「イランへの攻撃は中止する」と発表せざるを得なくなり、目論見通りに第三次世界大戦の開戦は阻止されたということです。

 

なお、「いのちのクリーニング」の手法は、エネルギー・ヒーリングの装置であるクオンタム・ゼイロイド(略称QX)を元にしていますが、実は、QXのバックでは聖霊様がお働きになられており、その聖霊様のご説明によればクリーニングは真空中に存在する真空エネルギーの元のエネルギーをクリーニングの対象に送り込むことによってネガティブな状態をポジティブにしている、つまり光と闇の関係において光が闇を打ち払っている、とのことです。

 

この光が闇を打ち払うことによる浄化実施後は、浄化前に比べて慈愛、慈悲を始めとしたポジティブなメンタル項目の数値が増加しますが、この浄化操作は多数の地球のNEのみならず、ネガティブなETのグレイ、4次元存在でETの爬虫類人(レプティリアン)、火星からの逃亡霊、金星からのNEなどにも行ないました。

 

因みに、グレイは当時の米国政府に協力して超高度技術の開発に関わったり、HAARPでの気象操作によって飢饉を発生させるために南米沖のエルニーニョを発生させることの指導を行なっていた模様ですが、2009年の夏から行なった集中クリーニングによって一斉に地球を去りました。

 

それに、火星からの逃亡霊は、火星出身の神様方への恨みを晴らすために、イラクやシリアの内戦、エルニーニョの発生や航空機の墜落、2015年の爆弾テロ事件などに関与したり、某国に北朝鮮のミサイル用核弾頭製造の技術支援をさせたりしていましたが、クリーニングと説得によって2017年頃に地球を離れました。

 

また、レプティリアンは、長年に亘って地球上の支配者に取り憑いてその立場を味わうとともに、邪悪な行為に関与することによって満足感を得ていたようです。特に、イルミナティによる世界人口削減計画との関係は強く、人工ウィルスの開発の指導をしたり、遺伝子組み換え種子の生産のための技術開発に協力するとともに、アルカイダやイスラム国の組織作り、航空機の墜落や行方不明事件、各地のテロ事件に関与していた模様です。

 

特にレプティリアンについては長期間を要しましたが、リーダーをクリーニングするとともに出身の星に戻るように説得し、数年間に亘る業務妨害に対しても冷静に対処して来たことによって、一年ほど前にリーダーを始めとした上層部は地球を離れるという決定をして大半が従ったものの、一部は従わずにそのまま残っています。ただし、これまでの地球の支配者が権力を失って来たので、レプティリアンの新しいリーダーは某宗教組織の長を地球の支配者にしようと考えている模様です。

 

ところで、魔界の存在であるアルコンは太陽系も含めた銀河系のNEのグループですが、一年前に、太陽系のNEグループは光の銀河連合との戦闘に敗れて、銀河法典に則り銀河系のセントラル・サンへ連れて行かれ、基本的元素のエッセンスに組成し直されて新たに進化のサイクルを始めるようにされましたし、現在は、太陽系外からのNEの侵入は、天体存在(スフィア・ビーイング)によって阻止されています。

 

この様なことから、残っている地球出身のNEは、せいぜい病気か犯罪を引き起こさせる程度ですので、これ以降、各国の政治や軍のリーダーが暴走するか、レプティリアンが意図的に争い事を唆誘しない限り、戦争が起こされることは無くなりましたので、謹んでご報告させて頂きます。

 

なお、これらはグレート・セントラル・サンであるまことの神様と有難いザ・クリエーター様の御計画でしたので、併せてご報告させて頂きますことは、極めて光栄に存じます。

 

海陽センター

浜野 泰久

日本銀行の国営・透明化の必要性理解と御賛同熱願

別紙資料の「銀行業の歴史」にありますように、現行の銀行業はインフレーションとデフレーションという危機を内包(注1)しており、その上に米国の連邦準備制度(FRS)は「世紀の犯罪」でした。すなわち、米国の建国以来お金の発行権を政府のものとしようとした3人の大統領(リンカーン、マッキンリー、ケネディ)が暗殺されており、常に政治ゲームの主題でした。

 

(注1)現行の銀行制度の採用している「債務貨幣システムはデット・エンドだ」 [山口薫著、公共貨幣、東洋経済新報社刊(2015年)] とされ、また「現在の債務貨幣システムは欠陥デザインです」とも説明されております。

 

特に、1913年のクリスマス休暇中で連邦議会議員がほとんど居ない時に可決した連邦準備制度法(FRA)によって100%民間の連邦準備制度理事会及び連邦準備銀行(FRB)が発足することとなり、これを画策した5人の民間銀行家とイルミナティ(闇の世界権力、ハザール・マフィア)は以後米国政府を始めとした各国政府を動かすこととなります。

 

また、高次元でネガティブな存在である闇の勢力は、自らの権力欲を満たすためにイルミナティを始めとした権力者を唆して邪悪な行為を行わせて来ました。例えば、イルミナティによる新世界秩序(NWO)のための人口削減計画と人体へのマイクロチップ埋込みによる管理計画の推進が主要なものでしたが、これらは既に阻止されております。(注2)

 

(注2)闇の権力者による新世界秩序実施を断念させるための光による浄化の実践(報告) をご参照頂ければと存じます。

 

なお、人口削減計画の内容は、ルシファー(別名:サタン)による3回の世界戦争の計画とイルミナティによる第一次、第二次世界大戦の実行、グレイの気象操作指導によるエルニーニョと異常気象の誘発(目的は飢饉発生)、爬虫類人(レプティリアン)の遺伝子操作指導による人工ウイルス(エイズ、SARS、豚インフルエンザ等)製造と拡散(目的は大量殺戮)、同指導による遺伝子組換種子の生産と遺伝子組換食品の流通(目的は男性の精子減少による大量断種)、悪魔の唆しによるベトナム戦争、湾岸戦争、ケムトレイル(主に化学物質)の散布(目的は人体の弱体化)、その外に人工地震誘発(特に3.11東日本大震災は爬虫類人が関与)等が主要なものです。

 

つまり、民間の中央銀行による紙幣の製造は、人の貪欲さを高まらせるために闇の存在の介入を招くこととなり、それに唆されたイルミナティは政府を動かしていますので、国民の生命と財産を守護すべき政府が、結果として邪悪な行為に加担させられてしまうために、本来の機能を果たせなくなってしまうという問題を孕んでおります。

 

この様な訳で、現在の中央銀行制度による便益はあるものの、弊害がそれを上回っておりますので、貨幣の製造・運営には民間が介入するのではなく、国家が製造・運営に全面的に責任を持つべく完全な国営にする必要がありますので、御賛同頂ければ幸甚に存じます。

 

資料

銀行業の歴史

+ソロモン王の宝は行ったのですか

アジアの視点

 

それは、エルサレムのソロモン王とともに、紀元前930年頃から始まります。

莫大な富、特に金をためる非常に成功した王。

 

彼の死後、彼の国は崩壊するであろうことを知って、財産、血統、伝統を守るために、最も信頼できる妻、シャバ女王すなわちバルキッシュを選びます。 いつか後に、彼女はすべてと共に去って、恐らく来たところ、ジャワへ戻ります。そこで、彼女は後にソロ、ジャワとして知られるようになったものの宮廷を設けました。そこで、金資産、ソロモン王の血統と彼の宮廷の宗教的伝統を守りながら。

 

金の山は成長します。

1300年の間に中国からインドネシアに金の巨大な流れがあります。中国は香料や木材を買いながら殆ど破産します。1400年 –  1600年にヨーロッパから、南アメリカから採取された金の大部分は、当時世界で最も珍重された品物である香料の支払いとしてインドネシアで終わっています。ロイヤルソロ家族の繋がりは、中国のロイヤルを含むために拡大されます。

 

1000 A.D.

少数の選ばれた「騎士」は、エルサレムでソロモン王の宮殿の跡を掘り起こすのに9年間を費やします。彼らはヨーロッパに戻ったときに彼らを非常に強力にする何かを発見します。彼らは教皇からの特別な特権を得て、テンプル騎士団秩序は教皇への直接の出入りで確立されます。 彼らはすぐにヨーロッパの富の保護者とエルサレムへの巡礼者になります。それは、ヨーロッパ中で最初の実用的な銀行業制度の確立につながります。人々は、テンプル騎士団に富を預けられて、一旦彼らが「聖地」に入ったらそれから引き出すことができます。

 

1064 A.D.

彼らは、ジャワの旧ソロモン血統との関係を最初に確立します。

 

1307年10月13日金曜日

テンプラーは現在、非常に豊かで、強力で、教会と国家ヨーロッパの広い組織から独立しています。フランス王は、教皇とともに彼らの資産を没収し、権力を破壊しようと努力しました。1307年10月13日金曜日のヨーロッパ全土、テンプラーズは、追放され、投獄され、殺されます。彼らの資産と土地所有権は没収されます。

 

1307年10月13日金曜日

テンプラーは3つの主要な方向に逃げて隠れます。あるグループは、最終的にスイスになる中部ヨーロッパの山脈に上がります。 1つのグループは北へ逃げて、北スコットランド(およびスカンジナビア)で安全な避難所を設け、一方第3のグループは西へ逃げてポルトガルに入り、そこから最終的にはアメリカに渡ります。

 

1400-1500 A.D.

スコットランドのテンプラー・グループは出発して、彼らがマドゥラで基地を設立したインドネシアにずっと旅します。彼らはジャワのソロモンの血統と結び付きます。

 

1600-1700 A.D.

ジャワのテンプラーとアルプスの兄弟たちは、ゴールドを裏付けた紙証書の発行を開始します。一定量の金を表し、簡単に動かして貸し出すことができる紙です。金利は年2〜3%で金で支払われます。

 

1700-1800 A.D.

地元のプリンスを支援している1人のドイツ人の銀行員は、すぐにこれに目を付け、巨大な可能性を見いだします。彼らは結局彼らの名前をロスチャイルドに変えます。彼には5人の息子がいて、銀行を設立するために、選ばれた国に一人ずつ、ヨーロッパの全域に送り出され、彼らはイギリス、フランス、イタリア、ドイツ、オーストリアに設立します。そこでそれらは「キング」の銀行になります。すなわち、私たちはそれらを今、中央銀行と呼びます。

 

最初に確立されるのはイングランド銀行でした。戦争の実践力に対して支払うために使用する金の金塊を英国のキングに貸す代わりに、彼らはその金を表す紙幣を発行する権利、そして彼らだけに、を得ます。キングスローンは8%の利子で永遠に実行されます。金で支払いました。元金を支払う必要はありません。ロスチャイルドは今度はゴールド証明書を年間2〜4%の利子で借りているので、彼は非常に良い仕事をしています。

 

唯一の限界(彼らの銀行利益への)は、キングがお金を借りる必要性です。キングまたはキングたちがより多くを借りる必要があればあるほどより良い。 4〜6%/年の範囲で巨大な可能性を秘めています。さて、ヨーロッパの重要な隅々に息子たちがしっかりと定着してお金を稼ぐ最良の方法は、王たちがお互いに戦って、彼らのすべてに資金を調達することです。彼らは常にどちらかが勝ちます。

 

中国銀行と日本銀行も、最終的にアジアの相手方によって確立されます。

 

1857年に締結された合意では、すべてのアジア地域がBoEに領土内のすべてのマクロバンキング部門を監督し統制させることに同意します。そしてその合意はまだ有効です。

 

今日、G7グループの7つの中央銀行のうち5つはロスチャイルドの権益によって支配されています。

 

FED

設立される最後の「中央銀行」はFEDでした。アメリカ人は中央銀行の考え方に最も長い間抵抗し、1913年に「連邦準備制度法」という名称で最終的にこの考えを受け入れるように彼らをさせることは、非常に長期的な政治ゲームとともに銀行業の危機を必要としました。それは、当然「世紀の犯罪」と呼ばれて来ました。

 

そのルーツをジンギスカンに遡るその中国の王族は、常にインドネシアの親戚と緊密な関係がありました。中国本土が毛沢東の激動を経験するとき、その資産は最初に台湾に、その後インドネシアに移されます。同じことがイランのシャーにも当て嵌まります。彼の主な資産もまた1950年代以降ここに保有され、守られています。

 

出典:FOUR WINDS, The History of Banking

http://www.fourwinds10.com/resources/uploads/pdf/the_brief.pdf

マフィア組織によるインターネット切断対策への御協力についてのご依頼

電子情報産業の需要と供給に関わりのある所(注)へ添付文書を送付する積りで作成致しましたものの、内容が非常識ですので直接送付する訳にも参りませず、公安調査庁へ御協力を依頼し掛けましたが、仕事としてお受け出来ない、との返事でした。

 

(注)

供給側:富士通

需要側:全国銀行協会、全国市長会、全国町村会、情報サービス産業協会会員の各都道府県情報サービス産業協会または各都道府県情報産業協会等、同賛助会員の中の関西情報センター、行政情報システム研究所、日本コンピューターシステム販売店協会、日本情報技術取引所、日本データ復旧協会、日本テレワーク協会

 

また、東京高等検察庁へ依頼すべく「ご意見・ご要望」のフォーマットに入力しましたが、不正な文字は使用しておらず、また文字数制限も超えていないにも拘らず、文字が不正である旨のメッセージが出力されて送信出来ませんでした。

 

そこで、お手を煩わせてしまうこととなりまして甚だ恐縮ですが、この情報の拡散に御協力頂ければ多きに有難く存じます。

 

 

<添付資料>

「非常識情報」イルミナティが目論む愚行と拝迎の安全措置について(ご案内)

 

立冬の候、電子情報産業の需要と供給に関わりのある皆様には益々ご健勝のこととお喜び申し上げます。日頃は格別のご高配を賜りまして厚く御礼申し上げます。

 

突然の荒唐なご依頼事に驚倒されたかも知れませんし、事情を殆どお聞きになって来られなかった方々には疑惑を持たれてしまったものと存じますので、お手数をお掛けしますが、拙ホームページ(海陽センター>海陽研究室>研究報告>第三部資料編)の資料

4.1 三回の世界戦争、http://kaiyohcenter.jp/data4.1.html

4.2 イルミナティ入門編、http://kaiyohcenter.jp/data4.2.html

4.3 「静かなる戦争のための沈黙の兵器」(要点)、http://kaiyohcenter.jp/data4.3.html

4.4 シオン長老の議定書(要点)、http://kaiyohcenter.jp/data4.4.html

4.5 終わりの始まり:国連総会へのロックフェラーの暴露文、http://kaiyohcenter.jp/data4.5.html

4.6 ジョージア・ガイドストーン:削減後の世界人口目標値、http://kaiyohcenter.jp/data4.6.html

4.7新世界秩序(NWO)組織編制図、http://kaiyohcenter.jp/data4.7.html

また、同HP(海陽センター>世界平和の会)の報告資料

闇の権力者による新世界秩序実施を断念させるための光による浄化の実践(報告)、http://kaiyohcenter.jp/awp7.html

を御参照頂ければ恐縮至極に存じます。

 

さて、表題に関しましての愚行と措置の具体的内容につきましては、以下にお取り纏めさせて頂きましたので御看視頂きたく存じます。

 

  1.  情報源と愚行の内容

2017年10月23日発行の週刊地政学ニュースと分析(日本語版)の記事によりますと、白龍会代表のベンジャミン・フルフォード執筆者宛に、米テキサス在住のCIA筋から以下の内容のメールが送られてきたとされております。

「全体的に、コンピュータにはバックドアが仕込まれている。時期が来たら、ハザールマフィアは最後の悪足掻きでインターネットの接続を切るつもりだ。その時、世界中の全ての金融情報が消える。」

 

2. 措置

東京大学名誉教授、東洋大学教授、工学博士、Tronプロジェクトの坂村健リーダーが開発されたOSのCTronは、Communication and Central Tronを意味するリアルタイムOSであるので、インターネット網及びインターネットに接続されたパーソナル・コンピューター並びに無線で操作されるオフィス・コンピューターの働きが、もしも専門業者がハザール・マフィアの指示を受ければ恐らくは直ちにOSのバックドアからの操作で停止させられてしまうので、その様な最悪の事態に至る前に、関連のソフトウェアに組み込まれているOSを準備が出来たものからCTron単独に全部再配置して頂きます。

 

3. その他

(1)影響を受けることが想定されます範囲は、インターネット網、インターネット接続のパソコンとスマートフォン、産業界のオフィス・コンピューター、SWIFTシステムなどではないかと考えられます。

 

(2)立法府、行政府、司法府、及び関係省庁は、米国政府の諜報機関によるスパイ活動があるために措置に関して実施を指導することが難しいのではないかと見当を付けられますので、金融業、地方公共団体、パーソナル・コンピューター及びオフィス・コンピューターの利用者にとってコンピューターを停止させられると影響が甚大である所を対象として再配置の措置を御実施頂きまして、政府の長である首相へは対象個所の措置を完了して正常動作を確認した後にアナウンスする予定です。

 

(3)作業料金は特に定めませんが、再配置の措置を御実施頂く側でご検討頂きまして、必要でしたら料金設定頂きたく存じます。

それでは、大変お手数をお掛けしますが、会員へ御連絡頂きたくどうか宜しくお願い申します。

 

世界平和の会

浜野 泰久

 

追伸:

  1. インターネット切断を実行する際の指示の経路は、ハザール・マフィア>マイクロソフト創業者>マイクロソフト社ではないかと考えられます。
  2. 公安調査庁の担当者の方が富士通へ問合せして頂いた所では、その様な対策は出来そうにない、との回答であった模様で、その心はOSをCTronに入れ替えても、マイクロソフト社従業員によってまた元に戻されてしまう、という様なことがあり得るのではないかと考えます。 しかし、これをそのまま了承してしまいますと、安全措置としては何も出来ない、ということになってしまいますので、何らかの工夫が必要ではないかと思量致しますので、お含み置き頂ければと存じます。

第三次世界大戦の開戦は既に阻止されています

シリアの内戦には外国勢力が関わっていますし、政府軍と反政府軍の間の休戦協定には過激派武装組織は参加を認められていないので、休戦が始まっても難民問題は外国勢力が撤退しない限り解決しそうにありません。

現在のシリアの混乱は、米国での2001年の911テロ事件以来の中近東の紛争、戦乱、テロ事件が解決していないために起きているのですが、この中近東の問題が生じた政治上の発端は、1991年には始まっていた模様です。

すなわち、米国のジョージ・H・W・ブッシュ(シニア)政権のポール・ウォルフォウィッツ国防次官は、1991年にはイラン、イラク、シリアを殲滅すると口にしていたらしく、1992年にウォルフォウィッツ国防次官が中心になって国防総省がDPG(防衛計画ガイダンス)草案を作成しました。

そして、このDPG草案を基にしてネオコン系シンクタンクPNAC(新アメリカ世紀プロジェクト)が報告書の「米国防の再構築」を2000年に発表しましたが、この報告書では変化への明日の優位性を作り出すために「新たな真珠湾」としてのショックの必要性が説かれているらしいのです。

この「新たな真珠湾」として米国で2001年に911テロが引き起こされた訳ですが、実は秘密結社イルミナティによって第三次世界大戦を開戦させようとする企みが秘密裏に進められていましたので、その企みに基づいて世界に大ショックを与えた911テロが引き起こされたのです。

つまり、911テロは、サタンが三回の世界大戦を1800年代後半に計画していて、イルミナティが1900年代に第一次、第二次世界大戦として計画通り実行して、2000年代に入って三回目の世界大戦の計画を実行に移すべく、主として米国政府を使って実演させたものであったのです。

その計画の概要を述べた文面は、アルバート・パイク(注1)からマッチーニ(注2)宛ての1871年8月15日付けの手紙に記されているとのことですので、下記の資料(注3)をご参照願います。

(注1) 米国の南北戦争の大将に選ばれており、当時のKu Klux Klan の運営者で北米フリーメーソンの代表者でした。
(注2) イタリアの革命指導者のジュゼッペ・マッチーニではないかと考えられます。マッチーニの後任は、レーニン、トロツキーでした。
(注3) 海陽研究室・研究報告 「世界平和への取組み」第三部資料編、三回の世界戦争、2006年4月14日
(注4) 削除

イルミナティはカサールユダヤ人と名付けられた国際金融財閥を中心とした組織で、堕天使と言い習わされているルシファー(別名サタン)を崇拝しており、堕天使ルシファーが世界戦争を三回起こすことを計画してパイクへビジョンで下したと推理されます。

そして、この「三回の世界戦争」を知ってから分かることは、イルミナティとその下部組織の各国政府は、二回目まで計画通りに実行して来たという、隠された、記録にない歴史があるということです。

結局、911テロの最終目的は第三次世界大戦の開戦に持って行くために必要な切っ掛け作りであったのであり、第二次世界大戦の後半に日米開戦に導いた日本の空軍による真珠湾に停泊中の米軍艦船への奇襲攻撃と同様な舞台設定になった訳です。

といいますのは、このテロ攻撃によって米国内に何が起こったか、ということを考えれば納得できるでしょう。すなわち、米国内に湧き起こったのは、イスラム諸国に対する怒りであり、イスラム教徒に対する憎しみ、恨みであった訳です。

そこで、ジョージ・W・ブッシュ(ジュニア)大統領(当時)は、米国民のネガティブな感情に後押しされて2001年中に国連安保理決議に基づいてアフガニスタンへの攻撃に踏み切りましたが、2003年には、国連安保理決議のないままイラクへ侵攻しました。

その後、その上2005年の秋に、イスラエルのアリエル・シャロン首相(当時)が、2006年3月末までにアメリカと共同でイランを攻撃するという実行計画を有して暖めていて、それを実行に移しそうだということを知りました。

しかし、イランにまで戦域が拡大すると、計画されている通りに第三次世界大戦の開戦に導かれるという危険性が察知されたので、2005年秋から翌年春にかけて、ルシファーを浄化(ルシファーに対して「いのちのクリーニング」を適用)しました(2006年3月8日完了)。

その結果、米国のブッシュ大統領(当時)は、3月21日に、イランへの攻撃中止を発表しました。もしも、アフガニスタン、イラクへと進んでいたアメリカの攻撃がイランにまで及べば、イランの核施設はロシアが装置を提供して、数年後には中国もイランの核施設の建設に参加していましたので、イスラエル・米国対ロシア・中国の間で確実に第三次世界大戦に突入してしまっていたものと思われます。

つまり、イスラエルは以前イラクによる核兵器の開発疑惑が持たれた際に、イラクの核施設を空爆して破壊したことがありますので、イランに対しても核兵器開発疑惑が持たれていることから、先ずイランの核施設を空爆して破壊しようとするでしょう。これによって、ロシアと中国の怒りを誘発することは明白です。

なお、クリーニングの結果は、以下の資料(注5)をご参照頂ければ幸いです。何れにしましても、ルシファーをクリーニングしたことによって、開戦直前にまで至っていた第三次世界大戦が阻止出来ましたので、「いのちのクリーニング」の効果も証明出来たことになります。

(注5) 海陽研究室・研究報告 「世界平和への取組み」第三部資料編、ルシファーのクリーニング結果(報告書)、2006年6月18日
(注6) 削除

現在までの中近東に於ける紛争やテロは、上記の動きの結果であり、イランへの攻撃の機会を失った後のイルミナティは、世界中の人々に恐怖感を持たせ、そのエネルギーを使って新たな機会で何とかして第三次世界大戦の開戦に結び付かせようとして来た結果です。

実はルシファーは、米国の表の政府とは二重権力構造の18人委員会の行動に対してその都度指示を出していたらしいのですが、「いのちのクリーニング」実施後は地上から離れた模様であるために、イルミナティは上記のことの前に羅針盤としての堕天使をもなくしてしまったことになりますので、第三次世界大戦を開戦させることは至難のことになってしまったのです。

この動きの生じた中で、恒久平和に近づくために紛争やテロの発生の都度、関係するネガティブ・エネルギー(悪魔、火星からの逃亡霊、レプティリアン)をクリーニングして参りましたものの、拙ブログでご報告致しましたのはごく一部だけで、それ以外にも多数あります。

勿論これが全てであるとは申せませんが、「いのちのクリーニング」による浄化の効果が着実に現われて来ていることは確実ですので、恒久平和も目前となっております故にご期待頂きたいと思います。

イルミナティによる世界大戦開戦の企みを阻止するための「いのちのクリーニング」の効果のご案内



お世話になります。

世界中の皆様へ

人類の中のお一人として、その役割を果たして頂きまして有難うございます。
この記事で述べました内容は、本来各国政府が行なうべきことであって私のすべきことではありませんでしたが、たまたま天上界からご命令が下されました役割でしたので、ご容赦頂ければ幸いです。
世界中の皆様に神の恵みがありますように。



世界改革に関する翻訳記事の中に、「古代の中国ファミリー (長老)は、古代のヨーロッパの君主たちとともに、世界担保基金を今でも管理し、」「紛争のすべても、中国の長老たち/ヨーロッパの君主たち/世界担保基金の意図的な支援なしにはどの政府も首尾よく収めることができない、非世界担保基金ファミリーによる軍事支配の幻想を維持するためのたくらみでした。」「こうして、金融や軍事の紛争であれ、全ての紛争は、今、中国の長老たち/ヨーロッパの君主たちによって公的に解決されつつあります。」とする内容がありましたので、これに関連する部分を以下に引用致します。

また、特に秘密結社イルミナティによる第三次世界大戦を開戦させようとする企みが実際にありましたが、それを阻止出来ましたので、そのために使用した「いのちのクリーニング」の効果についてご案内させて頂きたいと思います。

<翻訳引用開始>

古代の中国ファミリー (長老)は、古代のヨーロッパの君主たちとともに、惑星地球上の物理的資産の非常に多くを長い間備蓄して今でも管理し、そして幾世紀にも亘って所有しています。この大規模な富は・・・、種々の信託財産の中に存在し、・・・累計的には、それらは「世界担保基金」として一般に理解されています。

  ・・・

2001, 2003, 2005, 2009, 2012, 2014, 2015年の軍事紛争のすべても、中国の長老たち/ヨーロッパの君主たち/世界担保基金の意図的な支援なしにはどの政府も首尾よく収めることができない、非世界担保基金ファミリーによる軍事支配の幻想を維持するためのたくらみでした。この種の骨折りもおまけにうまくは行きませんでした。

 こうして、金融や軍事の紛争であれ、全ての紛争は、まだ世界担保基金によって費用の支払いを引き受けた、有形資産に裏付けられた、モラルの基礎的な政綱の宣言に隣接する、人間性と全ての文化のリセットに関して、今、中国の長老たち/ヨーロッパの君主たちによって公的に解決されつつあります。
<翻訳引用終了>
引用翻訳元:サナンダ、シタラとディックによる世界のリセット、2016年1月26日

実は、2001年9月11日に引き起こされた米国ニューヨークの世界貿易センタービルのツインタワーの倒壊などの同時多発テロ事件は、サタンが三回の世界大戦を1800年代後半に計画していて1900年代に第一次、第二次世界大戦として計画通り実行して、2000年代に入って三回目の世界大戦の計画を実行に移すべく、イルミナティが主として米国政府を使って実演させたものであったのです。

それですから、911テロの実行目的は第三次世界大戦の開戦に導くための重要な切っ掛け作りであったのであり、第二次世界大戦の後半に日米開戦に導いた日本の空軍による真珠湾に停泊中の米軍艦船への奇襲攻撃と似通った舞台設定であったと言えると思います。

といいますのは、このテロ攻撃によって米国内に何が起こったか、ということを考えれば納得できるでしょう。すなわち、米国内に湧き起こったのは、イスラム諸国に対する怒りであり、イスラム教徒に対する憎しみ、恨みであった訳です。

そこで、米国民が抱えたそれらのネガティヴな感情を追い風として背に一杯受けて、ブッシュ大統領(当時)はテロ事件から約1か月経過後に、国連安保理決議によって首謀者とされたビン・ラーディンとアルカイダの引き渡し要求に応じなかったタリバーン政権が実効支配し始めたアフガニスタンへの攻撃に踏み切りました。

2002年7月には、イラクが大量破壊兵器を開発しているとしてブッシュ大統領は「イラクは排除されなければならない」と広言、2003年3月になり、イラク国内の国連の査察では大量破壊兵器の開発や保持の確証は得られなかったものの疑惑を払拭出来ないとして、国連安保理決議のないまま米英軍はイラクへ侵攻しました。

実のところ、これらの事件や紛争の荒筋は、先に述べたように既に1800年代の後半には提示されていました。その文章は、当時の秘密結社イルミナティのメンバーで米国の南北戦争の大将であったアルバート・パイクから、イタリアの革命指導者マッチーニ宛ての1871年8月15日付けの手紙に記されているとのことですので、以下にその手紙の中に概説されている第三次世界大戦の部分のみを転載します。

<転載開始>
第三次世界大戦は、政治的シオニストたちとイスラム世界のリーダーたちの間で、「イルミナティ」の「代理人」によって引き起こされた紛争を利用することにより、扇動されなければならない。その戦争は、イスラム(モスリム・アラビア世界)と政治的シオニズム(イスラエルの国家)が、お互いを、相互に破壊するというような方法で、処理されなければならない。

 その間に他の国々は、この点についてもう一度分けられて、完全な肉体的、道徳的、精神的、そして経済的疲弊に至るまで強制的に戦わされるであろう・・・我々は、ニヒリストと無神論者を解き放ち、その激しい憎しみ全部で、残忍かつ殆ど流血の騒動の源である、絶対的無神論の効果を国民に明示するという、恐るべき社会的大変動を引き起こすべきである。

 その後、どこもかしこも、革命家の世界的少数派に対抗して自分達を守ることを余儀なくされた市民達は、文明のそれらの破壊者達を皆殺しにするであろうし、そして、キリスト教の迷いから目覚めさせられた群衆は、彼らの自然神教の精神が、その瞬間から羅針盤や方向指示なしで、理想を切望するであろうし、しかし、その祈りをどこで放棄するか知らない内に、ついに公衆の目にするところとなった、ルシファーの純粋な教えの万能の表明を通して真の光を受けるであろう。

 この表明は、同時に両者が攻略され、根絶されたキリスト教と無神論の崩壊の次に来るであろう全般的な反動的運動が原因となるであろう。
<転載終了>
転載元:海陽研究所・研究報告 「世界平和への取組み」第三部資料編、資料4.1 三回の世界戦争、2006年4月14日

(注1) 削除

ここで、「三回の世界戦争」から分かることは、カサールユダヤ人の国際金融財閥を中心とした組織であるイルミナティは、堕天使と称されるルシファー(別名サタン)を崇拝しており、このルシファーが世界大戦を三回起こすことを計画してイルミナティのメンバーにビジョンで下し、イルミナティとその下部組織の各国政府は、二回目まで計画通りに実行してきたという隠された、記録にない歴史が存在していることです。

ところで、2005年の秋になって、イスラエル国のアリエル・シャロン首相(当時)が、2006年3月末までにアメリカと共同でイランを攻撃するという実行計画を立てたことを知りましたが、イランにまで戦域が拡大すると、計画されている通りに第三次世界大戦の開戦に導かれるという危険性が察知されたので、2005年秋から翌年春にかけて、ルシファーを浄化(ルシファーという堕天使に対して「いのちのクリーニング」を適用)しました(2006年3月8日完了)。

クリーニング結果は、以下の参考資料をご参照願います。
参考資料:海陽研究所・研究報告 「世界平和への取組み」第三部資料編、ルシファーのクリーニング結果(報告書)、2006年6月18日

(注2) 削除

その結果、米国のブッシュ大統領(当時)は3月21日に、イランへの攻撃中止を発表しました。もしも、アフガニスタン、イラクへと進んでいたアメリカの攻撃がイランにまで及べば、イランの核兵器開発疑惑、イスラエルの核兵器保持(非公表)もあって、確実に第三次世界大戦の開戦に繋がっていたものと思われます。

政治的シオニストとイスラム世界のリーダー達の間の紛争を引き起こすため、つまり第三次世界大戦を開戦するための切っ掛け作りが、9.11テロであった訳です。

現在までの中東に於ける紛争やテロは、上記の流れに沿ったものであり、イランへの攻撃という最高の機会を失った後のイルミナティは、世界中の人々に恐怖感を持たせるためと、新たな機会で何とかして第三次世界大戦の開戦に結び付かせようとして、テロや紛争を利用して来ました。

実はルシファーは、米国の表の政府と二重権力構造の18人委員会の行動に対してその都度指示を出していたらしいのですが、「いのちのクリーニング」実施後は地上から離れた模様であるために、イルミナティは上記のことに加えて羅針盤としての堕天使をもなくしていましたので、第三次世界大戦を開戦させることは至難のことになってしまったのです。

この動きの生じた中で、紛争やテロの発生の都度、関係するネガティブ・エネルギー(悪魔、火星からの逃亡霊、レプティリアン)をクリーニングして参りましたものの、拙ブログでご報告致しましたのはごく一部だけで、それ以外にも多数あります。勿論これが全てであるとは申しませんが、「いのちのクリーニング」による浄化の効果が着実に現われて来ております故に、恒久平和も目前となっておりますのでご期待頂きたいと思います。

日本解体計画の引用によるご紹介とそれを中止させるための「いのちのクリーニング」の活用結果のご報告

日本解体計画が進行中であるとの記事がありますので、以下に引用してご紹介致します。

<引用開始>

日本の真相を如実に表すグラフ!~
世界金融資本が各国を戦争に導く為の極秘マニュアル

【日本解体計画が進行中】

地図の赤い部分は、平均年収が300万円以下の世帯が
4割を占めていることを示す。

2016.2.8.日本解体計画添付図

管理人

これは大変興味深いグラフです。
ある意味、隠された日本の真相を表していると
言えなくもありません。

比較的豊かなのは、首都圏、中部圏、近畿圏。

あまり豊かでないのは、
東北、九州、四国、山陰、北海道といったところ。

最も、物価や土地価格、賃貸料を加味する必要もある訳ですが。
以前、西にいけばいくほど、給料は下がると聞いたことがあります。
特に、移住を考えている方々にとっては、そのギャップに苦しむ
ことになるのではないかと案じています。

日本では、非正規雇用がどんどん加速中です。
今後、年収も下がっていく一方になることが予想されます。

消費税は、8%から10%に上がることは決まっていますし、
更に、15%⇒20%にアップされることが画策されています。
しかも、残念な事に、消費税の税収が国民の為に使われることは
無いことを私は過去記事の中で、既に、明らかにしています。
どうせ、某国や霞ヶ関の為だけに使われるのでしょう。

消費税がアップされると、大企業は逆に、優遇税制で困らないし、中小企業は大変困ることになります。
日本の多くの中小企業が倒産の憂き目をみることになるでしょう。
経団連が、さかんに消費税アップを声高に叫ぶ本当の理由を
国民は知らなければなりません。

消費税アップする理由として、社会福祉や社会保障の充実を
挙げていますが、これは真っ赤な大噓です。
逆に、それらは削られる一方です。

消費税がアップされると、景気は更に悪化します。
こうして見ると・・・
日本国民が幸福に成る事と、真反対なことが着々と実行に
移されていることがお分かりになると思います。

しかも、中国との戦争まで準備している始末です。
そんな中、内閣支持率がアップしたとメディアが報じています。
過去の歴史から見ても、絶対にそんな事があるわけ無いでしょう。
もう・・・何をかいわんやです。

狂人によって支配された国⇒ニッポン!

日本解体計画が進行中です。

このまま進めていけば、そうなるのは分かりきっています。
その分かりきったことを臆面も無く進めているのが、
今の安倍政権です。

こんな簡単な構図さえ、今の日本国民には分からないようです。
本当に残念でなりません。

しかも、近い将来、大規模な経済テロが起される可能性が
非常に濃厚です。
これは、つい最近の記事でも書きました。
そもそも、日銀の総裁からして、日本の利益の為に動いている
訳ではありません。
愛国心を持つような日本人は、日銀の総裁には絶対になれません。
一例として、以下の記事が参考になります。

日本を不幸のどん底に陥れた人間の一人
http://ameblo.jp/64152966/entry-10781054764.html

1980年代から89年に起こった事。
日本のバブルを意図的に、可能な限り膨らませ・・・
そして、一挙に破裂させるのは、ある意味、経済テロと
断じてもいいと思います。
しかも、計画的にやられています。
皆さん、決して、偶然ではありませんから、よく知っておいて下さい。

一体、どれだけの会社が倒産に追い込まれたか!?

一体、どれだけの人が自殺にまで追い込まれたか!?

そして今・・・
日本解体計画が進行中の上に、
大規模経済テロが計画されています。
実際には、2011年3月に計画されていたのですが、
福島原発の爆発だけに止まり、東京は無事でした。
強固だった東京湾に感謝しなければいけません。

311直後に、福島沖に姿を現した巨大空母ロナルド・レーガンを始めとした米国第7艦隊が、何故、そこにいたのかを
もう、日本国民は知るべき時です。
軍事に偶然なんて言葉は存在しません。

ロシアのプーチン大統領も、911だけではなく、
311も人為的に起されたと暴露しています。
日本に、そういった情報は絶対に流れて来ません。

『日本人の殆どが、311地震津波と福島第一原発爆発が
全て人為的なものと知らないことに驚かされた』
by.訪日外国人達
http://ameblo.jp/64152966/entry-11346567056.html

話は、元に戻りますが、
日本貧困化計画も大きな計画の中の一つです。

徴兵制の復活を公言する11人
~世界金融資本の各国を戦争に導く為の
極秘マニュアル
http://ameblo.jp/64152966/entry-11367684565.html

 

私の息子たちが望まなければ

戦争が起きることはありません

- グートレ・シュナッパー

 

この言葉は、初代マイヤー・アムシェル・ロスチャイルドの妻であり、国際銀行でヨーロッパを支配した5人のロスチャイルド兄弟の母であるグートレ・シュナッパーのものです。

近代に起きた世界中の戦争はすべて、彼女の言葉通り、彼女の息子たちが支配する国際金融権力によって、立案され、計画されました。

当事国に必要な「資金と武器」の供給にいたるまで全ての支援を受け、意向を受けた政治家が両国に配されます。
戦争は、用意周到に意図的に起こされてきました。

これほどまでに巨大な力を持つロスチャイルド一族は、
欧米ばかりでなく日本にも大きな影響を与えてきました。
必見⇒http://www.thinker-japan.com/thinkwar.html

 

【世界金融資本が各国を戦争に導く為の極秘マニュアル】
(出所、極秘扱い)

①金融バブルを大きく拡大させ、機を見て一挙に爆発させる。

②どんどん増税させ、国家経済を疲弊、弱体化させ、
同時に、これを理由に社会福祉を次々と削減させる。

③更に、経済を悪化させ、若者から雇用を奪う。
職を奪われた若者が軍隊に入らざるを得ないように誘導する。

④両国を激しく扇動し、大量の兵器・武器弾薬を売りつける。

⑤両国の配下に指令を出して、幾つものテロを引き起こし、
社会不安を創出する。

⑥支配しているメディアや工作員を駆使して、様々な不安情報を
次から次へと流させ、恐怖心をかきたて社会不安を一層増幅させる。

⑦工作員の政治家やメディア、軍事専門家を総動員して
戦争が止むを得ない状況である事を国民に吹聴させ、
洗脳しつつ、国家をやがて止むを得ない戦争へと追い込む。

⑧時が来たら、幾つかの要所で殺人事件を演出し、
戦争の引き金を引く。

⑨戦時においては、人口削減に基づいて、密かに
子供を産む女、そして子供を大量に殺戮させる。
(イラク戦争では、誤爆と称し多くの子供や女性が殺されました。)

<引用終了>
引用元:wantonのブログ、日本の真相を如実に表すグラフ!~世界金融資本が各国を戦争に導く為の極秘マニュアル、2016年2月2日

 

そこで、この「日本解体計画」を中止させるべく、「いのちのクリーニング」を用いて、以下のネガティブ・エネルギー(以下NE)の浄化を行ないました。

・日本解体計画指示者に影響のNE(2016年2月7日実施)

これにより、何れはこの計画が中止されることが期待されます。

 

補足説明

1. これまでの15年以上に渡る研究から判明していることは、邪悪な行為というものは、その人がNEの影響を受け、そのNEに唆された結果であると考えられる、ということです。
勿論、NEの影響を受けるということは、その人にもそれなりの理由があります。その理由とは、否定的(ネガティヴ)な思いを持ったから、ということです。また、すべての邪悪な行為がそうであるとまでは言えません。

2. 「いのちのクリーニング」の原理及び具体的処理方法等につきましては、いのちのクリーニングとは をご参照ください。また、その効果につきましては、いのちのクリーニングの効果 をご参照頂きたいと思います。

3. この計画の指示者とNEの種類について天上界へ問合せたところ、指示者はイルミナティの300人委員会であること、NEはレプティリアン(爬虫類人)であるとのご回答でした。