イルミナティによる世界大戦開戦の企みを阻止するための「いのちのクリーニング」の効果のご案内



お世話になります。

世界中の皆様へ

人類の中のお一人として、その役割を果たして頂きまして有難うございます。
この記事で述べました内容は、本来各国政府が行なうべきことであって私のすべきことではありませんでしたが、たまたま天上界からご命令が下されました役割でしたので、ご容赦頂ければ幸いです。
世界中の皆様に神の恵みがありますように。



世界改革に関する翻訳記事の中に、「古代の中国ファミリー (長老)は、古代のヨーロッパの君主たちとともに、世界担保基金を今でも管理し、」「紛争のすべても、中国の長老たち/ヨーロッパの君主たち/世界担保基金の意図的な支援なしにはどの政府も首尾よく収めることができない、非世界担保基金ファミリーによる軍事支配の幻想を維持するためのたくらみでした。」「こうして、金融や軍事の紛争であれ、全ての紛争は、今、中国の長老たち/ヨーロッパの君主たちによって公的に解決されつつあります。」とする内容がありましたので、これに関連する部分を以下に引用致します。

また、特に秘密結社イルミナティによる第三次世界大戦を開戦させようとする企みが実際にありましたが、それを阻止出来ましたので、そのために使用した「いのちのクリーニング」の効果についてご案内させて頂きたいと思います。

<翻訳引用開始>

古代の中国ファミリー (長老)は、古代のヨーロッパの君主たちとともに、惑星地球上の物理的資産の非常に多くを長い間備蓄して今でも管理し、そして幾世紀にも亘って所有しています。この大規模な富は・・・、種々の信託財産の中に存在し、・・・累計的には、それらは「世界担保基金」として一般に理解されています。

  ・・・

2001, 2003, 2005, 2009, 2012, 2014, 2015年の軍事紛争のすべても、中国の長老たち/ヨーロッパの君主たち/世界担保基金の意図的な支援なしにはどの政府も首尾よく収めることができない、非世界担保基金ファミリーによる軍事支配の幻想を維持するためのたくらみでした。この種の骨折りもおまけにうまくは行きませんでした。

 こうして、金融や軍事の紛争であれ、全ての紛争は、まだ世界担保基金によって費用の支払いを引き受けた、有形資産に裏付けられた、モラルの基礎的な政綱の宣言に隣接する、人間性と全ての文化のリセットに関して、今、中国の長老たち/ヨーロッパの君主たちによって公的に解決されつつあります。
<翻訳引用終了>
引用翻訳元:サナンダ、シタラとディックによる世界のリセット、2016年1月26日

実は、2001年9月11日に引き起こされた米国ニューヨークの世界貿易センタービルのツインタワーの倒壊などの同時多発テロ事件は、サタンが三回の世界大戦を1800年代後半に計画していて1900年代に第一次、第二次世界大戦として計画通り実行して、2000年代に入って三回目の世界大戦の計画を実行に移すべく、イルミナティが主として米国政府を使って実演させたものであったのです。

それですから、911テロの実行目的は第三次世界大戦の開戦に導くための重要な切っ掛け作りであったのであり、第二次世界大戦の後半に日米開戦に導いた日本の空軍による真珠湾に停泊中の米軍艦船への奇襲攻撃と似通った舞台設定であったと言えると思います。

といいますのは、このテロ攻撃によって米国内に何が起こったか、ということを考えれば納得できるでしょう。すなわち、米国内に湧き起こったのは、イスラム諸国に対する怒りであり、イスラム教徒に対する憎しみ、恨みであった訳です。

そこで、米国民が抱えたそれらのネガティヴな感情を追い風として背に一杯受けて、ブッシュ大統領(当時)はテロ事件から約1か月経過後に、国連安保理決議によって首謀者とされたビン・ラーディンとアルカイダの引き渡し要求に応じなかったタリバーン政権が実効支配し始めたアフガニスタンへの攻撃に踏み切りました。

2002年7月には、イラクが大量破壊兵器を開発しているとしてブッシュ大統領は「イラクは排除されなければならない」と広言、2003年3月になり、イラク国内の国連の査察では大量破壊兵器の開発や保持の確証は得られなかったものの疑惑を払拭出来ないとして、国連安保理決議のないまま米英軍はイラクへ侵攻しました。

実のところ、これらの事件や紛争の荒筋は、先に述べたように既に1800年代の後半には提示されていました。その文章は、当時の秘密結社イルミナティのメンバーで米国の南北戦争の大将であったアルバート・パイクから、イタリアの革命指導者マッチーニ宛ての1871年8月15日付けの手紙に記されているとのことですので、以下にその手紙の中に概説されている第三次世界大戦の部分のみを転載します。

<転載開始>
第三次世界大戦は、政治的シオニストたちとイスラム世界のリーダーたちの間で、「イルミナティ」の「代理人」によって引き起こされた紛争を利用することにより、扇動されなければならない。その戦争は、イスラム(モスリム・アラビア世界)と政治的シオニズム(イスラエルの国家)が、お互いを、相互に破壊するというような方法で、処理されなければならない。

 その間に他の国々は、この点についてもう一度分けられて、完全な肉体的、道徳的、精神的、そして経済的疲弊に至るまで強制的に戦わされるであろう・・・我々は、ニヒリストと無神論者を解き放ち、その激しい憎しみ全部で、残忍かつ殆ど流血の騒動の源である、絶対的無神論の効果を国民に明示するという、恐るべき社会的大変動を引き起こすべきである。

 その後、どこもかしこも、革命家の世界的少数派に対抗して自分達を守ることを余儀なくされた市民達は、文明のそれらの破壊者達を皆殺しにするであろうし、そして、キリスト教の迷いから目覚めさせられた群衆は、彼らの自然神教の精神が、その瞬間から羅針盤や方向指示なしで、理想を切望するであろうし、しかし、その祈りをどこで放棄するか知らない内に、ついに公衆の目にするところとなった、ルシファーの純粋な教えの万能の表明を通して真の光を受けるであろう。

 この表明は、同時に両者が攻略され、根絶されたキリスト教と無神論の崩壊の次に来るであろう全般的な反動的運動が原因となるであろう。
<転載終了>
転載元:海陽研究所・研究報告 「世界平和への取組み」第三部資料編、資料4.1 三回の世界戦争、2006年4月14日

(注1) 削除

ここで、「三回の世界戦争」から分かることは、カサールユダヤ人の国際金融財閥を中心とした組織であるイルミナティは、堕天使と称されるルシファー(別名サタン)を崇拝しており、このルシファーが世界大戦を三回起こすことを計画してイルミナティのメンバーにビジョンで下し、イルミナティとその下部組織の各国政府は、二回目まで計画通りに実行してきたという隠された、記録にない歴史が存在していることです。

ところで、2005年の秋になって、イスラエル国のアリエル・シャロン首相(当時)が、2006年3月末までにアメリカと共同でイランを攻撃するという実行計画を立てたことを知りましたが、イランにまで戦域が拡大すると、計画されている通りに第三次世界大戦の開戦に導かれるという危険性が察知されたので、2005年秋から翌年春にかけて、ルシファーを浄化(ルシファーという堕天使に対して「いのちのクリーニング」を適用)しました(2006年3月8日完了)。

クリーニング結果は、以下の参考資料をご参照願います。
参考資料:海陽研究所・研究報告 「世界平和への取組み」第三部資料編、ルシファーのクリーニング結果(報告書)、2006年6月18日

(注2) 削除

その結果、米国のブッシュ大統領(当時)は3月21日に、イランへの攻撃中止を発表しました。もしも、アフガニスタン、イラクへと進んでいたアメリカの攻撃がイランにまで及べば、イランの核兵器開発疑惑、イスラエルの核兵器保持(非公表)もあって、確実に第三次世界大戦の開戦に繋がっていたものと思われます。

政治的シオニストとイスラム世界のリーダー達の間の紛争を引き起こすため、つまり第三次世界大戦を開戦するための切っ掛け作りが、9.11テロであった訳です。

現在までの中東に於ける紛争やテロは、上記の流れに沿ったものであり、イランへの攻撃という最高の機会を失った後のイルミナティは、世界中の人々に恐怖感を持たせるためと、新たな機会で何とかして第三次世界大戦の開戦に結び付かせようとして、テロや紛争を利用して来ました。

実はルシファーは、米国の表の政府と二重権力構造の18人委員会の行動に対してその都度指示を出していたらしいのですが、「いのちのクリーニング」実施後は地上から離れた模様であるために、イルミナティは上記のことに加えて羅針盤としての堕天使をもなくしていましたので、第三次世界大戦を開戦させることは至難のことになってしまったのです。

この動きの生じた中で、紛争やテロの発生の都度、関係するネガティブ・エネルギー(悪魔、火星からの逃亡霊、レプティリアン)をクリーニングして参りましたものの、拙ブログでご報告致しましたのはごく一部だけで、それ以外にも多数あります。勿論これが全てであるとは申しませんが、「いのちのクリーニング」による浄化の効果が着実に現われて来ております故に、恒久平和も目前となっておりますのでご期待頂きたいと思います。

武装勢力イスラム国の過激さの緩和策を実施

過激派武装勢力「イスラム国(IS)」により、日本人に対するテロ攻撃を行なう旨の宣言がインターネット上に出されました。それで、これまでのISの凶悪かつ残忍な行動の原因は、ISの戦闘指揮者にネガティヴ・エネルギー(NE)が影響しているためであると考えられます。

 

そして、このNEはレプティリアン(爬虫類人)であることが分かりました。つまり、レプティリアンは邪悪な想念を持った指揮者を唆して、部下の戦闘員に対して凶悪な行動方法、或いは人質に対する残忍な処刑方法を採用させているのではないかと推定されます。

 

そこで、2月4日に「いにちのクリーニング」によりISの戦闘指揮者に影響していたNEを取り除きました。これにより、ISの行動の邪悪さが緩和されることが期待されます。