ドイツ航空機フライトNo.9525は、NATO軍戦闘機のレーザービームにより墜落させられたか

(注1:2015.4.1.表題修正)

3月24日(火)にドイツのジャーマンウイングス航空機フライトNo.9525がフランスのアルプス山中に墜落しましたが、この事故の原因に関しては、何故か米国政府とFBIが副操縦士の故意による墜落(犯罪)にして、フランスよりも先に発表したらしいのですが、このことに対して疑問を呈したブログ記事があります。(新ベンチャー革命、ドイツ旅客機の仏アルプス墜落事件:発狂したパイロットが150人を道連れに無理心中したという方向に世界を洗脳しようとしている米マスコミとFBIのなぜ?、2015.3.26)

 

そこで、リーディングにより原因等を調べたところ、NATO軍が爆発物を当該の航空機に仕掛けてそれを爆発させたために、墜落したと考えられます。

 

(注2)リーディングでは、爆発物が仕掛けられたと推定しましたが、実際には、ICBMミサイルを打ち落とすためのNATO軍の高エネルギー液体レーザー地域防衛システム(High Energy Liquid Laser Area Defense System、略称:HELLADS)の戦闘機から発射されたレーザービームにより、ジャーマンウイングス・フライトNo.9525の機体は致命的な損傷を受けたのではないかと推定されます。

記事1. The Total Collapse, US Laser Test Destroys Germanwings Airliner Killing 150 Innocent Civilians, 25 March 2015
記事2. BEFORE IT’S NEWS, Obama Rages Over Germanwings Plane Shootdown, Refuses To Meet NATO Leader, 29 March 2015 (2015.4.1.追加)

 

また、これを実行することを指示した人物はユダヤ国際金融財閥であり、地球由来のネガティブ・エネルギーに唆されていました。この目的は、ドイツとフランスへの見せしめであると考えられます。

 

米国政府とFBIが操縦士の故意による墜落説を真っ先に発表したのは、米国の秘密政府による脅しのためであったと考えられます。

ドイツ議会議員により米国・英国に対する制裁が提案される

現在、米国はロシアに対して経済制裁を行なっており、G7の各国もこれに同調しています。

しかし、ドイツの国会において、これまでのドイツの対米追随策ではなく、逆に米国、英国に対する制裁を導入するように提案されたことが報道されています。

 

<引用開始>

ドイツのメルケル首相の米国追随政策は世界を「新冷戦」に突き動かしかねない。ドイツ議会左派会派のサラ・ヴァゲンクネヒト議員はそう見ている。米国はロシアとドイツの協力関係を寸断するために手練手管を尽くしている。

 

米国はウクライナのシェールガスを理由にロシアとの対立を始めた

「・・・

他にも、軍事顧問の登場、米英兵器の販売。こうした動きを平和な手段による軍事紛争の解消を目指した動きであると解釈することが一体、可能なのだろうか。

・・・

だからこそ、制裁は継続されるべきではないのだ」。サラ・ヴァゲンクネヒト議員の議会における発言。

 

Sahra Wagenknecht, DIE LINKE: Frau Merkel, hören Sie auf, andere Länder zu demütigen! (サラ・ヴァゲンクネヒト、政府反対党:メルケルさん、止めてください、他の国を屈服させるのを!YouTube)

<引用終了>

引用元:Sputnik日本、ドイツ議会議員、EUに対し、米国・英国に対する制裁の導入を提案、2015.3.23

 

私は、金融崩壊が始まった今、日本は米国への隷属ではなく、自立自尊の道を歩む絶好の機会であると思います。