米国の闇の権力者からの検察庁への指示の中止について(ご案内)

秘密結社イルミナティによる日本への関与は、江戸時代末期には行なわれていた模様で、特に明治維新に強く関わったのではないかと考えられます。また戦後は、GHQによる日本の占領支配と合わせて、米国の支配者であったユダヤ国際金融財閥が関与を強めて来ました。

 

その具体的な方法は、戦後東京地検に設置された特捜部に指示を出して、ユダヤ財閥にとって都合の悪い人物を特捜部の事件案件に取り上げさせて、有罪判決を出させる等の手段を用いて、最終的には対象人物の人格破壊を行なって、日本の政治を自由に動かすというものです。

 

東京地検特捜部案件の例としては、日中国交回復や独自のエネルギー政策を提唱したりして、自主外交路線であった田中角栄元首相をロッキード事件で摘発させて有罪判決を出させましたし、佐藤栄佐久元福島県知事に対しては、0円の領収書での収賄事件にさせて有罪判決を出させました。また、近年では民主党を政権党にして独自路線を展開しようとした、現生活の党代表の小沢一郎衆議院議員に対して、期ずれのみの問題で裁判を起こさせて人格破壊工作が行なわれました。

 

これまではこれが常態でしたが、昨日天上界へお問い合わせさせて頂いたところ、米国のユダヤ財閥は、「日本に関わって影響を与えることは、必ずしない。そして、検察庁への指示を出すことはない。」という対日方針を設定したとのことですので、お知らせさせて頂きます。

 

なお、従来は米国のユダヤ財閥から直接CIAへ指示が出されることもあった模様ですが、今後は表の米国政府からの指示のみで活動するものと思われます。ただし、CIAによる人物破壊工作は、依然行なわれ得るのではないかと思います。

第三次世界大戦の開戦は既に阻止されています

シリアの内戦には外国勢力が関わっていますし、政府軍と反政府軍の間の休戦協定には過激派武装組織は参加を認められていないので、休戦が始まっても難民問題は外国勢力が撤退しない限り解決しそうにありません。

現在のシリアの混乱は、米国での2001年の911テロ事件以来の中近東の紛争、戦乱、テロ事件が解決していないために起きているのですが、この中近東の問題が生じた政治上の発端は、1991年には始まっていた模様です。

すなわち、米国のジョージ・H・W・ブッシュ(シニア)政権のポール・ウォルフォウィッツ国防次官は、1991年にはイラン、イラク、シリアを殲滅すると口にしていたらしく、1992年にウォルフォウィッツ国防次官が中心になって国防総省がDPG(防衛計画ガイダンス)草案を作成しました。

そして、このDPG草案を基にしてネオコン系シンクタンクPNAC(新アメリカ世紀プロジェクト)が報告書の「米国防の再構築」を2000年に発表しましたが、この報告書では変化への明日の優位性を作り出すために「新たな真珠湾」としてのショックの必要性が説かれているらしいのです。

この「新たな真珠湾」として米国で2001年に911テロが引き起こされた訳ですが、実は秘密結社イルミナティによって第三次世界大戦を開戦させようとする企みが秘密裏に進められていましたので、その企みに基づいて世界に大ショックを与えた911テロが引き起こされたのです。

つまり、911テロは、サタンが三回の世界大戦を1800年代後半に計画していて、イルミナティが1900年代に第一次、第二次世界大戦として計画通り実行して、2000年代に入って三回目の世界大戦の計画を実行に移すべく、主として米国政府を使って実演させたものであったのです。

その計画の概要を述べた文面は、アルバート・パイク(注1)からマッチーニ(注2)宛ての1871年8月15日付けの手紙に記されているとのことですので、下記の資料(注3)をご参照願います。

(注1) 米国の南北戦争の大将に選ばれており、当時のKu Klux Klan の運営者で北米フリーメーソンの代表者でした。
(注2) イタリアの革命指導者のジュゼッペ・マッチーニではないかと考えられます。マッチーニの後任は、レーニン、トロツキーでした。
(注3) 海陽研究室・研究報告 「世界平和への取組み」第三部資料編、三回の世界戦争、2006年4月14日
(注4) 削除

イルミナティはカサールユダヤ人と名付けられた国際金融財閥を中心とした組織で、堕天使と言い習わされているルシファー(別名サタン)を崇拝しており、堕天使ルシファーが世界戦争を三回起こすことを計画してパイクへビジョンで下したと推理されます。

そして、この「三回の世界戦争」を知ってから分かることは、イルミナティとその下部組織の各国政府は、二回目まで計画通りに実行して来たという、隠された、記録にない歴史があるということです。

結局、911テロの最終目的は第三次世界大戦の開戦に持って行くために必要な切っ掛け作りであったのであり、第二次世界大戦の後半に日米開戦に導いた日本の空軍による真珠湾に停泊中の米軍艦船への奇襲攻撃と同様な舞台設定になった訳です。

といいますのは、このテロ攻撃によって米国内に何が起こったか、ということを考えれば納得できるでしょう。すなわち、米国内に湧き起こったのは、イスラム諸国に対する怒りであり、イスラム教徒に対する憎しみ、恨みであった訳です。

そこで、ジョージ・W・ブッシュ(ジュニア)大統領(当時)は、米国民のネガティブな感情に後押しされて2001年中に国連安保理決議に基づいてアフガニスタンへの攻撃に踏み切りましたが、2003年には、国連安保理決議のないままイラクへ侵攻しました。

その後、その上2005年の秋に、イスラエルのアリエル・シャロン首相(当時)が、2006年3月末までにアメリカと共同でイランを攻撃するという実行計画を有して暖めていて、それを実行に移しそうだということを知りました。

しかし、イランにまで戦域が拡大すると、計画されている通りに第三次世界大戦の開戦に導かれるという危険性が察知されたので、2005年秋から翌年春にかけて、ルシファーを浄化(ルシファーに対して「いのちのクリーニング」を適用)しました(2006年3月8日完了)。

その結果、米国のブッシュ大統領(当時)は、3月21日に、イランへの攻撃中止を発表しました。もしも、アフガニスタン、イラクへと進んでいたアメリカの攻撃がイランにまで及べば、イランの核施設はロシアが装置を提供して、数年後には中国もイランの核施設の建設に参加していましたので、イスラエル・米国対ロシア・中国の間で確実に第三次世界大戦に突入してしまっていたものと思われます。

つまり、イスラエルは以前イラクによる核兵器の開発疑惑が持たれた際に、イラクの核施設を空爆して破壊したことがありますので、イランに対しても核兵器開発疑惑が持たれていることから、先ずイランの核施設を空爆して破壊しようとするでしょう。これによって、ロシアと中国の怒りを誘発することは明白です。

なお、クリーニングの結果は、以下の資料(注5)をご参照頂ければ幸いです。何れにしましても、ルシファーをクリーニングしたことによって、開戦直前にまで至っていた第三次世界大戦が阻止出来ましたので、「いのちのクリーニング」の効果も証明出来たことになります。

(注5) 海陽研究室・研究報告 「世界平和への取組み」第三部資料編、ルシファーのクリーニング結果(報告書)、2006年6月18日
(注6) 削除

現在までの中近東に於ける紛争やテロは、上記の動きの結果であり、イランへの攻撃の機会を失った後のイルミナティは、世界中の人々に恐怖感を持たせ、そのエネルギーを使って新たな機会で何とかして第三次世界大戦の開戦に結び付かせようとして来た結果です。

実はルシファーは、米国の表の政府とは二重権力構造の18人委員会の行動に対してその都度指示を出していたらしいのですが、「いのちのクリーニング」実施後は地上から離れた模様であるために、イルミナティは上記のことの前に羅針盤としての堕天使をもなくしてしまったことになりますので、第三次世界大戦を開戦させることは至難のことになってしまったのです。

この動きの生じた中で、恒久平和に近づくために紛争やテロの発生の都度、関係するネガティブ・エネルギー(悪魔、火星からの逃亡霊、レプティリアン)をクリーニングして参りましたものの、拙ブログでご報告致しましたのはごく一部だけで、それ以外にも多数あります。

勿論これが全てであるとは申せませんが、「いのちのクリーニング」による浄化の効果が着実に現われて来ていることは確実ですので、恒久平和も目前となっております故にご期待頂きたいと思います。

STAP細胞問題は自分たちに不都合な技術開発を潰そうとした陰謀であったか

万能性細胞であるかも知れないとされている、いわゆる「STAP細胞(正式名称は、刺激惹起性多能性獲得細胞、 Stimulus-Triggered Acquisition of Pluripotency cells)」については、昨年まで理化学研究所(以下、理研)のユニット・リーダーであり、STAP細胞論文の著者であった小保方晴子氏の責任著者で、理研のCDB副センター長であった笹井芳樹氏は、都内での記者会見で「STAP現象を前提にしないと容易に説明できないデータがある」と述べたと報道されました。

 

<引用開始>

「STAP現象を前提にしないと容易に説明できないデータがあるが、・・・。」

『STAP現象を前提にしないと容易に説明できないデータの例を挙げます。一つは「ライブ・セル・イメージ」です。10以上の視野を同時に観察できる顕微鏡ムービーであり、人為的なデータ操作は事実上不可能です。』

「また、STAP細胞にはES細胞とは異なる特徴があります。キメラマウス実験の結果を見ても、STAP現象は現在最も有力な仮説と考えています。」

<引用終了>

引用元:The Huffington Post、笹井芳樹さん「STAP細胞と考えないと説明できないデータがある」 小保方晴子さんの上司が会見、2014.4.16

 

しかし、笹井氏は2014年8月5日に縊死による自殺と報道されましたが、自殺偽装説が多数見られ、他殺であったものと判断されます。

・  nueq lab、理研:笹井氏は「 自殺 」???、2014.8.6

・ 真実を探すブログ、【違和感】自殺した理研の笹井氏、何故か家族への遺書は無し!代理人も知らない遺書の中身が報道される!代理人「遺書は届いていない」、2014.8.6

・ 新ベンチャー革命、理研CDB・笹井氏変死事件に関しネットでは自殺偽装説が噴出:STAP細胞技術開発妨害と中東ガザ地区大量殺人とアフリカ・エボラ出血熱死者急増はすべてつながっていると知れ!、2014.8.7

・ NAVERまとめ、笹井芳樹(理化学研究所、STAP細胞)自殺にまつわる“陰謀論” 自殺までねつ造!?、2014.8.9

 

つまり、STAP細胞は本物であるからこそ、その開発技術が米国に先んじて日本から世界に広まることを潰したい「闇の勢力」が存在していて、そのために彼らがSTAP細胞技術開発を妨害し、更に理研をも潰すために笹井氏を亡き者にしたのではないかと考えられます。

 

この自殺偽装工作は、レプティリアン(爬虫類人)に唆された米国在住のユダヤ国際金融財閥が、某国政府機関を使って実行させたことが天上界への問い合わせで分かりましたので、「いのちのクリーニング」を用いた浄化を既に実施済みです。

 

なお、週刊新潮の記事によれば、小保方氏本人も『「大きな流れに潰されそう」「大きな力が働いていると、何らかの力が働いていることをほのめかしている。』とのことであり、上記の「闇の勢力」の存在については、リチャード・コシミズ氏が「STAP細胞、どうやらホンモンだからこそ、ユダヤ裏社会が必死になって潰そうとしている….という構図が見えてきたように思います。・・・STAP細胞が事実なら、絶対にユダ金は独占か封印に走ります。ニセモノなら、ここまで騒ぐ必要もないし、騒ぐ価値もない。メディア総出のバッシングが起きていること自体に背後関係が見え隠れすると思います。」と指摘しています。

引用元:richardkoshimizu’s blog、STAP小保方氏に週刊新潮が突撃取材 「大きな力が動いている」発言にネットで憶測広がる、2014.4.4