4次元のET爬虫類人の支配者等への憑依実態の目撃事例

 

先日公表しました「世界平和宣言」の中で「また、レプティリアンは、長年に亘って地球上の支配者に取り憑いてその立場を味わうとともに、邪悪な行為に関与することによって満足感を得ていたようです。」と記述致しましたが、この論説につきまして「果たして証拠はあるのか」との疑問をいだく方が居られるようですので、長期に亘る全人類管理体制「ブラザーフッド・アジェンダ」を解明・警告した書籍から引用して、ご紹介させて頂きます。

 

[引用開始]

 

続出する「爬虫類人へと変身する人間たち」目撃情報

 

・・・・・

(例1)

アメリカ合衆国の各地を旅して回った1998年の15日間、私は、レプティリアンを見たと言う何人もの人々に会って話を聞きました。彼らは、人間が爬虫類人へと変身し、そしてまた人間へと戻っていくようすを克明に語ってくれました。男女一人ずつの二人のテレビ司会者が、そのような経験について話してくれました。それは、「ニュー・ワールド・オーダー」という名で知られる世界権力に賛同するある男性に対し、彼らがインタビューを行なっていたときのことであったといいます。インタビュー後に男性司会者は、「実は信じられないものを見たんだ。あの人の顔がトカゲの化け物のような顔になって、それでまた人間の顔に戻ったんだ」と女性司会者に打ち明けました。すると彼女のほうも驚きました。実は彼女も、その男の手が爬虫類的なものに変化していくようすを目にしていたのでした。(注1)

 

(例2)

さらにその男性司会者は、彼の友人の警察官が体験したという事実についても話をしてくれました。その警官は、コロラド州デンバー近くのオーローラという町のオフィス街を、いつものようにパトロールしていたといいます。あるオフィス・ビルに立ち寄った彼は、その一階に事務所を構える企業経営者の一人(女性)とおしゃべりをしていました。

彼女は、もし彼がそれは本当に如何に大々的であったかを知りたいと思ったならばより上の階を見るべきだと彼に言いました。彼女はまた、ビルの最上位の或る階へ行くだけのエレベーターを指して、彼らはおしゃべりしながら、彼女は数週間より前に見たあることの話を彼にしました。そのエレベーターは開いて、非常に奇妙な人物が現われました。彼は、アルビノ(白子)であるくらい白かったのですが、顔はトカゲのような形をしており、目の瞳孔は爬虫類のものに似て垂直でした。そのトカゲのような人物は、エレベーターから歩いて出て、外で待つ公務に見える車に乗りました。

このできごとに非常な興味を覚えたその警官は、謎のエレベーターが直通する上層階の企業について、非番の時間を使って調べ始めました。そして彼は、それらの企業がCIA(中央情報局)のフロント(偽装出先機関)であることを突き止めたのでした。(注2)

 

ブッシュ前大統領はキャシー・オブライエンの目前で爬虫類人に変身(シェイプ・シフト)した!

 

(例3)

その後、経験を有して来ているキャシー・オブライエンは25年以上ものあいだ、合衆国政府のマインドコントロールによる奴隷でした。・・・・・

彼らの内、米国大統領のジェラルド・フォード、ビル・クリントン、ジョージ・ブッシュが居て、このうちでも特にジョージ・ブッシュは、悪名高き大物ブラザーフッド・メンバーです。・・・・・

キャシーは、『失神状態のアメリカ』の中でこう言っています。「ジョージ・ブッシュはワシントンDCの執務室の中で私の目の前に腰掛けていました。そのとき彼が開けた本のページには、宇宙の彼方からやって来たトカゲのようなエイリアンの姿が描かれていました。自分もエイリアンなのだと言うと彼は、私の目の前で、カメレオンのように爬虫類人へと変身しました。・・・・・」(注3)

 

メキシコ大統領も眼前でイグアナに変身!

 

(例4)

1980年代にメキシコ大統領であった人物も、マインドコントロール状態のキャシーを利用した者たちの一人でした。・・・・・

「高度な天文学的知識に基づいたマヤのピラミッドや処女生贄の習慣は、トカゲのような姿をした異星人によってもたらされたものだ。そのレプティリアンたちは、マヤの人々とのあいだに、彼らが取り憑くことのできる混血種を生み出した。そのようにして生み出されたレプティリアンと人間の混血種の血流を受け継ぐ者たちは、カメレオンのような変身能力によって、人間の姿とイグアナの姿のあいだを意のままに行き来できるのだ。世界の指導者たちは、このような変身能力を完璧に備えている。かく言う私もマヤのトカゲ人種の血を引いており、好きなときにイグアナの姿に戻ることができる」

そう言って彼は、かつてのブッシュのように変身し、トカゲのような目と舌を見せつけました。

・・・・・

人間がシェイプ・シフト(カメレオンのように変身)して爬虫類のような姿になったという古代伝説は、世界中の各地に伝わっています。現代世界においても、開かれた精神を持った人々のあいだでは、このテーマは広く認識されています。・・・・・(注4)

 

世界の政治権力者(トップリーダー)、金融エグゼクティブなども人間や爬虫類の姿に自在に変身する

 

(例5)

会合のあの15日間のお開きに、何人もの人々は私に人間が爬虫類に変身するのを目撃したとの同じ話をして、出演したミネアポリスでの「全人生博覧」大会の講演者控え室で見学していましたが、その場所で一人の目に見えない力の女性とこれらの体験についておしゃべりした時、彼女は執筆者の語った事項について知っていたと物言いました。なぜかというと彼女は、主な世界の政治家たちやビジネス・金融・軍事の精鋭たちの身体のおなかと周囲に爬虫類たちを見ることができたかも知れないからです。彼女のクレアボヤンスの視界にアクセスしたことのあった誰かほど、彼女は肉体を超えてレプティリアンが所属する下劣な四次元を見通せたので、これはあり得ました。

・・・

この超能力の女性は、権力者の殆どは爬虫類の姿に見えましたが、中にはまだ人間であった者も居たし、これらの人々は、爬虫類によって「憑依されて抑制されて」いたものの、彼らは実際には爬虫類ではなかった、と言いました。(注5)

[引用終了]

 

出典:デービット・アイク著 太田龍監訳『大いなる秘密<上>「爬虫類人」―超長期的人類支配計画アジェンダ全暴露!! 』(三交社、2000年8月)

第2章、驚愕の目撃例、「その爬虫類人のことを口にするな!」

 

前記の第2章には、更に多数のレプティリアンの目撃例が記述されていますので、ご興味を持たれた方はご参考になられればと存じます。

なお、引用文の中にも表現されておりますが、レプティリアンが憑依しているのを目撃された人物は、支配者だけではなく、権力者、政治家、ビジネス・金融・軍事の精鋭などと説明されています。

 

 

[参考著作]

・船井幸雄、太田龍著『日本人が知らない「人類支配者」の正体』(ビジネス社、2007年10月)

 

[注釈]

(注1)デービット・アイク著 太田龍監訳『大いなる秘密<上>「爬虫類人」―超長期的人類支配計画アジェンダ全暴露!! 』(三交社、2000年8月)、107頁

(注2)同上、107~108頁

(注3)同上、108~109頁

(注4)同上、109~110頁

(注5)同上、114~115頁

世界平和宣言

序言

以下の内容につきまして、本来は私儀の仕事では無かったかも知れませんが、神様方からの御指示によりお取り組み致しましたので、大変出過ぎたことで恐縮ですが、結果をご報告させて頂きますことを御了解頂ければ幸甚に存じます。

 

本文

この地球上での世界平和は達成されました。

 

私は、1992年から世界の諸問題を根本的に解決する方策を得るために、古今東西の叡智を結集して心の問題を探求して来ましたが、その結果として、2005年に「いのちのクリーニング」と称する手法を考案しました。

 

すなわち、世の中で悪事を働いているのは所謂悪魔、邪霊などと呼ばれるネガティブ・エネルギー(以下NE)であることが分かりましたので、「いのちのクリーニング」によってそのNEを浄化してポジティブにすれば、悪事を働かないようにすることが出来る訳です。

 

それで、世界平和の基礎を整えることを目的として、「世界平和の会」を立ち上げて「いのちのクリーニング」を10年以上に亘って実践して来ましたが、このことによって第三次世界大戦の開戦を阻止することが出来ましたし、その後悪事を働く多数のNEを一体ずつ浄化して行くことによって、徐々にではありますが恒久平和へと近付けることができました。

 

実は、第三次世界大戦の開戦を阻止したという事実は中々信じて頂けないようですが、2001年9月11日にイスラム過激派組織アルカイダが引き起こしたとされる米国での同時多発テロは、第二の真珠湾と言われています。つまり、真珠湾攻撃は当時の米国のルーズベルト大統領が日本に先制攻撃をさせるために仕組んだことであったのですが、911テロはサタン(別名:ルシファー)の計画したシナリオに沿ってイルミナティが仕組んで米国政府を使って演じさせたものであり、第三次世界大戦を開戦させるための切っ掛け作りであったのです。

 

と申しますのは、あの911テロによって米国人はイスラム諸国に恨みを抱き、それを利用して2001年10月には米国と有志連合諸国とアフガニスタンの北部同盟はアルカイダの引き渡しに応じなかったアフガニスタンのタリバン政権を攻撃し、2003年には米国を中心とした有志連合軍がイラクへ攻め込んでいましたが、2005年の秋になって、翌春にはイスラエルが米国と組んでイランを攻撃しようとしていることが判明しました。

 

ところが、イランは核兵器開発の疑惑が持たれていますので、イスラエルはイラクの核施設を空爆で破壊した前歴から、先ずイランの核施設を破壊しようとするでしょうし、また1990年代にロシアはイランに原子力専門家と技術情報を提供する共同研究機関を設立し、イランは後にロシアの原子力省と契約を交わして加圧水型原子炉の設置を行なっており、中国もイランのウラン転換施設の建設に関与していますので、イスラエル・米国対ロシア・中国による第三次世界大戦の開戦に繋がってしまうことが明確に予測されました。

 

それに、秘密結社のイルミナティは、サタンによって操られてきていたことと、三回の世界大戦の計画はサタンから、米国の南北戦争での敗軍の准将であったアルバート・パイクに、パイクから革命家のマッチーニへ伝えられて、イルミナティは各国政府を使って第一次、第二次世界大戦を実行してきたという隠された歴史があることから、サタンに「いのちのクリーニング」を適用して浄化すれば、第三次世界大戦の開戦を阻止できるのではないかと期待されました。

 

そこで、2005年の暮れから翌春までサタンをクリーニングしたところ、サタンはルシファーとしてこの世を離れて悪事には関与しなくなりましたので、当時の米国のブッシュ・ジュニア大統領は、2006年の3月21日になって「イランへの攻撃は中止する」と発表せざるを得なくなり、目論見通りに第三次世界大戦の開戦は阻止されたということです。

 

なお、「いのちのクリーニング」の手法は、エネルギー・ヒーリングの装置であるクオンタム・ゼイロイド(略称QX)を元にしていますが、実は、QXのバックでは聖霊様がお働きになられており、その聖霊様のご説明によればクリーニングは真空中に存在する真空エネルギーの元のエネルギーをクリーニングの対象に送り込むことによってネガティブな状態をポジティブにしている、つまり光と闇の関係において光が闇を打ち払っている、とのことです。

 

この光が闇を打ち払うことによる浄化実施後は、浄化前に比べて慈愛、慈悲を始めとしたポジティブなメンタル項目の数値が増加しますが、この浄化操作は多数の地球のNEのみならず、ネガティブなETのグレイ、4次元存在でETの爬虫類人(レプティリアン)、火星からの逃亡霊、金星からのNEなどにも行ないました。

 

因みに、グレイは当時の米国政府に協力して超高度技術の開発に関わったり、HAARPでの気象操作によって飢饉を発生させるために南米沖のエルニーニョを発生させることの指導を行なっていた模様ですが、2009年の夏から行なった集中クリーニングによって一斉に地球を去りました。

 

それに、火星からの逃亡霊は、火星出身の神様方への恨みを晴らすために、イラクやシリアの内戦、エルニーニョの発生や航空機の墜落、2015年の爆弾テロ事件などに関与したり、某国に北朝鮮のミサイル用核弾頭製造の技術支援をさせたりしていましたが、クリーニングと説得によって2017年頃に地球を離れました。

 

また、レプティリアンは、長年に亘って地球上の支配者に取り憑いてその立場を味わうとともに、邪悪な行為に関与することによって満足感を得ていたようです。特に、イルミナティによる世界人口削減計画との関係は強く、人工ウィルスの開発の指導をしたり、遺伝子組み換え種子の生産のための技術開発に協力するとともに、アルカイダやイスラム国の組織作り、航空機の墜落や行方不明事件、各地のテロ事件に関与していた模様です。

 

特にレプティリアンについては長期間を要しましたが、リーダーをクリーニングするとともに出身の星に戻るように説得し、数年間に亘る業務妨害に対しても冷静に対処して来たことによって、一年ほど前にリーダーを始めとした上層部は地球を離れるという決定をして大半が従ったものの、一部は従わずにそのまま残っています。ただし、これまでの地球の支配者が権力を失って来たので、レプティリアンの新しいリーダーは某宗教組織の長を地球の支配者にしようと考えている模様です。

 

ところで、魔界の存在であるアルコンは太陽系も含めた銀河系のNEのグループですが、一年前に、太陽系のNEグループは光の銀河連合との戦闘に敗れて、銀河法典に則り銀河系のセントラル・サンへ連れて行かれ、基本的元素のエッセンスに組成し直されて新たに進化のサイクルを始めるようにされましたし、現在は、太陽系外からのNEの侵入は、天体存在(スフィア・ビーイング)によって阻止されています。

 

この様なことから、残っている地球出身のNEは、せいぜい病気か犯罪を引き起こさせる程度ですので、これ以降、各国の政治や軍のリーダーが暴走するか、レプティリアンが意図的に争い事を唆誘しない限り、戦争が起こされることは無くなりましたので、謹んでご報告させて頂きます。

 

なお、これらはグレート・セントラル・サンであるまことの神様と有難いザ・クリエーター様の御計画でしたので、併せてご報告させて頂きますことは、極めて光栄に存じます。

 

海陽センター

浜野 泰久

世界の地震発生が継続しない様にするための対処のご報告

今月14日午後9時26分頃に熊本県熊本地方を震源地とする震度7(震源:マグニチュードM6.5、深さ約10 km)の地震が発生しましたが、また震源地を同じくして16日午前1時25分頃にも震度6強(震源:M7.3、深さ約10 km)の地震の発生がありました。

特徴的なこととしては、震源地が阿蘇地方や大分県へ移動していたことから、気象庁は「広域的に続けて地震が発生したケースは近代観測が始まって以降は思い浮かばない」との見解を発表していました。

更に、15日の地震波形(K-net, NIED:防災科学技術研究所、下記の地震波形掲載ブログをご参照願います)によれば、最初から横揺れになっており、自然地震に見られる初期の縦揺れがありません。結局のところ、自然地震の波形とは明瞭に異なっていますので、人工地震の可能性が疑われました。
地震波形掲載ブログ:地球情報局、【平成28熊本地震】最大震度7の巨大地震 9人死亡、998人けが 地震の2時間前に中国・九州地方に一本線の雲が観測、2016年4月15日

また、『4/14日に起こされた、熊本の震度7の地震も・・・「別の星にある地震発生兵器」で意図的に引き起こされています・・・』とする記事もありましたので、以下に引用してご紹介させて頂きます。

<引用開始>
4/14日に起こされた、熊本の震度7の地震も「地球外知的生命・エイリアン・宇宙人・異星人」といった「別の星にある地震発生兵器」で意図的に引き起こされています、もはや地震程度は簡単に起こせる技術なのです。

別の星から可能:時空間転移・プラズマエネルギーの量子テレポート技術で、別の星(地球の宇宙の上位次元領域)から、地球上のマントルにエネルギーを転送し地震発生の下準備と、当日のエネルギー発生で地殻変動を起こせるのです。
<引用終了>
引用元:facebook掲載記事、宇宙人の秘密、宇宙人からの交信情報、2016年4月15日

そこで、今回の熊本地震はレプティリアン(爬虫類人)により引き起こされた可能性が考えられるため、この件について天上界へ問合せたところ回答がありましたので、以下に取り纏めました。

1. レプティリアンの部下が、日本に対していじめの感情を持っている人物を利用して、一連の地震を人工的に引き起こさせたらしいのです。具体的には、米国在住のユダヤ国際金融財閥を唆して指示を出させて、某国の軍関係者に人工地震誘発装置を操作させたとのことです。

2. 今回はこれまで使用されたアラスカにある某国軍のHAARPではなく、新たな人工地震誘発装置が使用された模様です。なお、この新人工地震誘発装置は地球に存在していると考えられるが、地球以外の天体に存在している可能性もあるとのことです。

3. 今月17日に中米のエクアドルで震源のマグニチュード7.8の地震が発生しましたが、これはレプティリアンの別の部下が某国連職員を唆して指示を出させて、某国の政府役人が新人工地震誘発装置を操作して引き起こした模様です。従って、日本以外では、主に某国連職員の立場を利用した遊び心で地震を発生させているのではないかと考えられます。

そこで、従来から闇の勢力としてのレプティリアンは地球の権力者を騙した上で従えさせて世界を弄んで来たのですが、そのレプティリアンの代表を浄化(レプティリアンの代表に「いのちのクリーニング」を適用してネガティブな状態をポジティブに)して世界を弄ぶような指示を出させない様にしました(2016年4月16、17、18日に実施して完了)。

4次元存在とされているレプティリアンは、以前からイルミナティを中心とする所謂闇の権力を支援して世界人口の削減計画への協力と自らの世界支配の継続を図り地球を自分たちの遊び場として来たのですが、上記のクリーニングを完了したことによってレプティリアンの代表が人間らしくなったために、指示を聞き入れない存在も出て来るでしょうから完全にとまでは言い切れないのは生憎ですが、それらがある程度行なわれなくなることが期待されます。

日本解体計画の引用によるご紹介とそれを中止させるための「いのちのクリーニング」の活用結果のご報告

日本解体計画が進行中であるとの記事がありますので、以下に引用してご紹介致します。

<引用開始>

日本の真相を如実に表すグラフ!~
世界金融資本が各国を戦争に導く為の極秘マニュアル

【日本解体計画が進行中】

地図の赤い部分は、平均年収が300万円以下の世帯が
4割を占めていることを示す。

2016.2.8.日本解体計画添付図

管理人

これは大変興味深いグラフです。
ある意味、隠された日本の真相を表していると
言えなくもありません。

比較的豊かなのは、首都圏、中部圏、近畿圏。

あまり豊かでないのは、
東北、九州、四国、山陰、北海道といったところ。

最も、物価や土地価格、賃貸料を加味する必要もある訳ですが。
以前、西にいけばいくほど、給料は下がると聞いたことがあります。
特に、移住を考えている方々にとっては、そのギャップに苦しむ
ことになるのではないかと案じています。

日本では、非正規雇用がどんどん加速中です。
今後、年収も下がっていく一方になることが予想されます。

消費税は、8%から10%に上がることは決まっていますし、
更に、15%⇒20%にアップされることが画策されています。
しかも、残念な事に、消費税の税収が国民の為に使われることは
無いことを私は過去記事の中で、既に、明らかにしています。
どうせ、某国や霞ヶ関の為だけに使われるのでしょう。

消費税がアップされると、大企業は逆に、優遇税制で困らないし、中小企業は大変困ることになります。
日本の多くの中小企業が倒産の憂き目をみることになるでしょう。
経団連が、さかんに消費税アップを声高に叫ぶ本当の理由を
国民は知らなければなりません。

消費税アップする理由として、社会福祉や社会保障の充実を
挙げていますが、これは真っ赤な大噓です。
逆に、それらは削られる一方です。

消費税がアップされると、景気は更に悪化します。
こうして見ると・・・
日本国民が幸福に成る事と、真反対なことが着々と実行に
移されていることがお分かりになると思います。

しかも、中国との戦争まで準備している始末です。
そんな中、内閣支持率がアップしたとメディアが報じています。
過去の歴史から見ても、絶対にそんな事があるわけ無いでしょう。
もう・・・何をかいわんやです。

狂人によって支配された国⇒ニッポン!

日本解体計画が進行中です。

このまま進めていけば、そうなるのは分かりきっています。
その分かりきったことを臆面も無く進めているのが、
今の安倍政権です。

こんな簡単な構図さえ、今の日本国民には分からないようです。
本当に残念でなりません。

しかも、近い将来、大規模な経済テロが起される可能性が
非常に濃厚です。
これは、つい最近の記事でも書きました。
そもそも、日銀の総裁からして、日本の利益の為に動いている
訳ではありません。
愛国心を持つような日本人は、日銀の総裁には絶対になれません。
一例として、以下の記事が参考になります。

日本を不幸のどん底に陥れた人間の一人
http://ameblo.jp/64152966/entry-10781054764.html

1980年代から89年に起こった事。
日本のバブルを意図的に、可能な限り膨らませ・・・
そして、一挙に破裂させるのは、ある意味、経済テロと
断じてもいいと思います。
しかも、計画的にやられています。
皆さん、決して、偶然ではありませんから、よく知っておいて下さい。

一体、どれだけの会社が倒産に追い込まれたか!?

一体、どれだけの人が自殺にまで追い込まれたか!?

そして今・・・
日本解体計画が進行中の上に、
大規模経済テロが計画されています。
実際には、2011年3月に計画されていたのですが、
福島原発の爆発だけに止まり、東京は無事でした。
強固だった東京湾に感謝しなければいけません。

311直後に、福島沖に姿を現した巨大空母ロナルド・レーガンを始めとした米国第7艦隊が、何故、そこにいたのかを
もう、日本国民は知るべき時です。
軍事に偶然なんて言葉は存在しません。

ロシアのプーチン大統領も、911だけではなく、
311も人為的に起されたと暴露しています。
日本に、そういった情報は絶対に流れて来ません。

『日本人の殆どが、311地震津波と福島第一原発爆発が
全て人為的なものと知らないことに驚かされた』
by.訪日外国人達
http://ameblo.jp/64152966/entry-11346567056.html

話は、元に戻りますが、
日本貧困化計画も大きな計画の中の一つです。

徴兵制の復活を公言する11人
~世界金融資本の各国を戦争に導く為の
極秘マニュアル
http://ameblo.jp/64152966/entry-11367684565.html

 

私の息子たちが望まなければ

戦争が起きることはありません

- グートレ・シュナッパー

 

この言葉は、初代マイヤー・アムシェル・ロスチャイルドの妻であり、国際銀行でヨーロッパを支配した5人のロスチャイルド兄弟の母であるグートレ・シュナッパーのものです。

近代に起きた世界中の戦争はすべて、彼女の言葉通り、彼女の息子たちが支配する国際金融権力によって、立案され、計画されました。

当事国に必要な「資金と武器」の供給にいたるまで全ての支援を受け、意向を受けた政治家が両国に配されます。
戦争は、用意周到に意図的に起こされてきました。

これほどまでに巨大な力を持つロスチャイルド一族は、
欧米ばかりでなく日本にも大きな影響を与えてきました。
必見⇒http://www.thinker-japan.com/thinkwar.html

 

【世界金融資本が各国を戦争に導く為の極秘マニュアル】
(出所、極秘扱い)

①金融バブルを大きく拡大させ、機を見て一挙に爆発させる。

②どんどん増税させ、国家経済を疲弊、弱体化させ、
同時に、これを理由に社会福祉を次々と削減させる。

③更に、経済を悪化させ、若者から雇用を奪う。
職を奪われた若者が軍隊に入らざるを得ないように誘導する。

④両国を激しく扇動し、大量の兵器・武器弾薬を売りつける。

⑤両国の配下に指令を出して、幾つものテロを引き起こし、
社会不安を創出する。

⑥支配しているメディアや工作員を駆使して、様々な不安情報を
次から次へと流させ、恐怖心をかきたて社会不安を一層増幅させる。

⑦工作員の政治家やメディア、軍事専門家を総動員して
戦争が止むを得ない状況である事を国民に吹聴させ、
洗脳しつつ、国家をやがて止むを得ない戦争へと追い込む。

⑧時が来たら、幾つかの要所で殺人事件を演出し、
戦争の引き金を引く。

⑨戦時においては、人口削減に基づいて、密かに
子供を産む女、そして子供を大量に殺戮させる。
(イラク戦争では、誤爆と称し多くの子供や女性が殺されました。)

<引用終了>
引用元:wantonのブログ、日本の真相を如実に表すグラフ!~世界金融資本が各国を戦争に導く為の極秘マニュアル、2016年2月2日

 

そこで、この「日本解体計画」を中止させるべく、「いのちのクリーニング」を用いて、以下のネガティブ・エネルギー(以下NE)の浄化を行ないました。

・日本解体計画指示者に影響のNE(2016年2月7日実施)

これにより、何れはこの計画が中止されることが期待されます。

 

補足説明

1. これまでの15年以上に渡る研究から判明していることは、邪悪な行為というものは、その人がNEの影響を受け、そのNEに唆された結果であると考えられる、ということです。
勿論、NEの影響を受けるということは、その人にもそれなりの理由があります。その理由とは、否定的(ネガティヴ)な思いを持ったから、ということです。また、すべての邪悪な行為がそうであるとまでは言えません。

2. 「いのちのクリーニング」の原理及び具体的処理方法等につきましては、いのちのクリーニングとは をご参照ください。また、その効果につきましては、いのちのクリーニングの効果 をご参照頂きたいと思います。

3. この計画の指示者とNEの種類について天上界へ問合せたところ、指示者はイルミナティの300人委員会であること、NEはレプティリアン(爬虫類人)であるとのご回答でした。

STAP細胞問題は自分たちに不都合な技術開発を潰そうとした陰謀であったか

万能性細胞であるかも知れないとされている、いわゆる「STAP細胞(正式名称は、刺激惹起性多能性獲得細胞、 Stimulus-Triggered Acquisition of Pluripotency cells)」については、昨年まで理化学研究所(以下、理研)のユニット・リーダーであり、STAP細胞論文の著者であった小保方晴子氏の責任著者で、理研のCDB副センター長であった笹井芳樹氏は、都内での記者会見で「STAP現象を前提にしないと容易に説明できないデータがある」と述べたと報道されました。

 

<引用開始>

「STAP現象を前提にしないと容易に説明できないデータがあるが、・・・。」

『STAP現象を前提にしないと容易に説明できないデータの例を挙げます。一つは「ライブ・セル・イメージ」です。10以上の視野を同時に観察できる顕微鏡ムービーであり、人為的なデータ操作は事実上不可能です。』

「また、STAP細胞にはES細胞とは異なる特徴があります。キメラマウス実験の結果を見ても、STAP現象は現在最も有力な仮説と考えています。」

<引用終了>

引用元:The Huffington Post、笹井芳樹さん「STAP細胞と考えないと説明できないデータがある」 小保方晴子さんの上司が会見、2014.4.16

 

しかし、笹井氏は2014年8月5日に縊死による自殺と報道されましたが、自殺偽装説が多数見られ、他殺であったものと判断されます。

・  nueq lab、理研:笹井氏は「 自殺 」???、2014.8.6

・ 真実を探すブログ、【違和感】自殺した理研の笹井氏、何故か家族への遺書は無し!代理人も知らない遺書の中身が報道される!代理人「遺書は届いていない」、2014.8.6

・ 新ベンチャー革命、理研CDB・笹井氏変死事件に関しネットでは自殺偽装説が噴出:STAP細胞技術開発妨害と中東ガザ地区大量殺人とアフリカ・エボラ出血熱死者急増はすべてつながっていると知れ!、2014.8.7

・ NAVERまとめ、笹井芳樹(理化学研究所、STAP細胞)自殺にまつわる“陰謀論” 自殺までねつ造!?、2014.8.9

 

つまり、STAP細胞は本物であるからこそ、その開発技術が米国に先んじて日本から世界に広まることを潰したい「闇の勢力」が存在していて、そのために彼らがSTAP細胞技術開発を妨害し、更に理研をも潰すために笹井氏を亡き者にしたのではないかと考えられます。

 

この自殺偽装工作は、レプティリアン(爬虫類人)に唆された米国在住のユダヤ国際金融財閥が、某国政府機関を使って実行させたことが天上界への問い合わせで分かりましたので、「いのちのクリーニング」を用いた浄化を既に実施済みです。

 

なお、週刊新潮の記事によれば、小保方氏本人も『「大きな流れに潰されそう」「大きな力が働いていると、何らかの力が働いていることをほのめかしている。』とのことであり、上記の「闇の勢力」の存在については、リチャード・コシミズ氏が「STAP細胞、どうやらホンモンだからこそ、ユダヤ裏社会が必死になって潰そうとしている….という構図が見えてきたように思います。・・・STAP細胞が事実なら、絶対にユダ金は独占か封印に走ります。ニセモノなら、ここまで騒ぐ必要もないし、騒ぐ価値もない。メディア総出のバッシングが起きていること自体に背後関係が見え隠れすると思います。」と指摘しています。

引用元:richardkoshimizu’s blog、STAP小保方氏に週刊新潮が突撃取材 「大きな力が動いている」発言にネットで憶測広がる、2014.4.4

 

武装勢力イスラム国の過激さの緩和策を実施

過激派武装勢力「イスラム国(IS)」により、日本人に対するテロ攻撃を行なう旨の宣言がインターネット上に出されました。それで、これまでのISの凶悪かつ残忍な行動の原因は、ISの戦闘指揮者にネガティヴ・エネルギー(NE)が影響しているためであると考えられます。

 

そして、このNEはレプティリアン(爬虫類人)であることが分かりました。つまり、レプティリアンは邪悪な想念を持った指揮者を唆して、部下の戦闘員に対して凶悪な行動方法、或いは人質に対する残忍な処刑方法を採用させているのではないかと推定されます。

 

そこで、2月4日に「いにちのクリーニング」によりISの戦闘指揮者に影響していたNEを取り除きました。これにより、ISの行動の邪悪さが緩和されることが期待されます。