南米沖のエルニーニョ現象発生は人工的なもので、某国連職員が指示しています

今年は何回もエルニーニョ現象発生の報道があり、先月のニュースでも『気象庁は、この冬を「暖冬」と予想。原因は、遠く太平洋赤道付近で発生している過去最大級のエルニーニョ現象だ。太平洋東側の南米ペルー沖で、海面水温が平年より高い状態が1年近く続くエルニーニョ現象は、世界各地に異常な天候をもたらすことで知られている。』(注)と報道されましたが、予想通りに12月は暖冬になっています。

(注)産経ニュース、エルニーニョ、史上最大級 暖冬予想 太平洋側大雪も、2015年11月18日

しかし、天上界へ問い合わせたところ、このエルニーニョ現象は自然現象ではなく、人工的に引き起こされている、とのご回答でしたのでお知らせさせて頂きます。

詳細的には、某国連職員がエルニーニョ現象を引き起こすように某国の軍関係者に指示をして、アラスカ駐在のオペレーターがHAARPを使用して気象操作を行なうことによって、エルニーニョ現象を人工的に発生させているものです。

ネパールの地震は、闇の勢力が引き起こした人工地震であったか。

4月25日にネパールの首都カトマンズ近郊でM7.8の地震が発生しましたが、地震の波形を示すグラフから、人工地震であるとの指摘があります。

 

また、これを裏付ける情報として、天上界からの5月1日付けのメッセージの中に、この人工地震を誘発した原因が、天上界が行なったスターゲイトの活性化に対する報復であったとして触れられています。

 

<引用開始>

ルイーズ湖にあるアンドロメダへのスターゲイトの活性化の一週間後、カトマンズの仏教徒街で地震が解き放たれて、6,300人以上が死亡しました。これは間違いではありません。この地震は、開示(引用者注1)の前の最後の段階の活性化に対する報復が目的でした。隔離所の除去は、地上の平和を止めることができるものは何もないことを意味します。これは、もはや権力がなくこの世界を切望しない者達(引用者注2)からの、最後の一撃でした。何れにせよ、彼らは今離れているところです。今後地球は、地球を破壊しようと試みた戦争犯罪者達(引用者注3)が不在になって、自然に進化することが許されるようになるでしょう。

 

これは、生命の著しい損失だけではなく古代の仏教寺院の計り知れない損失も伴うひとつの巨大な心理的攻撃だったため、それは、地球外生命体達と彼らの科学技術が入り込んで、地球に神聖なる政府をもたらす次の段階で人類を支援することができるひとつの事実としての資格を得ます。これは、戦時賠償、神聖なる黄金時代、そして治療、財政、教育、エネルギー、科学技術、旅行、その他数多くを含む人生のすべての領域の改革を含みます。地球の周波数が高められて、その進化が続きます。

<引用終了>

引用元:きらきら星へようこそ、カナダのバンフ公園のルイーズ湖にあるアンドロメダのスターゲイトを活性化する、サナンダからのメッセージ、エリザベス・トラットウィン経由、2015年5月3日

 

(引用者注1)開示は、一般的にはディスクロージャーと称されており、地球外生命体が実在していることを示すこれまでの情報を公式に開示することです。

 

(引用者注2)「もはや権力がなくこの世界を切望しない者達」とは、魔界(またはアルコン)の存在のことであると考えられます。

 

(引用者注3)「地球を破壊しようと試みた戦争犯罪者達」とは、闇の権力と称されているユダヤ国際金融財閥のことであると考えられます。

 

手短に言えば、闇の勢力の一員であるユダヤ国際金融財閥が、魔界の存在に唆されて、天上界の行なったディスクロージャーのためのスターゲイトの活性化への報復と、ネパールの遺跡の破壊を目的として、アラスカにあるHAARP(注)を使って、人工的に地震を引き起こさせた、ということが実態の模様です。

 

(注)HAARPとは、High Frequency Active Auroral Research Program(高周波活性オーロラ研究計画)の略称で、アラスカの米軍基地にあるとされています。ウイキペディアによれば、2014年5月に米国空軍が閉鎖したとされていますが、実際には使用されることがあるのではないかと考えられます。